後輩の人妻に野外で連続中出しセックス告白体験談

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記事No.1017:日付(2018-01-10)
カテゴリ:中出し

後輩のD(32歳)は写真が好きだ。
私も同じ趣味を持っており、彼の妻も一緒に来る。
妻の名はS(30歳)で、結婚2年目だが、子供はまだいない。
Sはスレンダーな体型をしていて、まぁまぁ可愛い。
何度か写真撮影をするうちに親しくなった。

夜景撮影の約束をしていたが、後輩のDが調子悪く、Sだけが来た。
Dからは「傑作を頼むよ」ということで、Sにお任せらしい。
「とっておきの穴場があるから、そこへ行こうよ」と誘った。
標高400mで市街地の夜景が一望の元に見えるが、ハンググライダーの場所の為、意外と知られていない。

1枚の撮影に40分はかかる為に、その間コーヒーを飲み、シードの上に座りながら、とりとめのない話をする。
二人だけの会話ではよくあるが、会話が途切れることもあるのだ。
それがやってきた。
街明かりを見ていると、どちらともなく「綺麗だね」という。

異様な雰囲気になり、Sの肩を抱き寄せるが、抵抗しない。
しばらくそのままでいたが、やがてキスをする。
やはりSは抵抗しない。
(これはやれる!)と思った。
いくら相手が先輩とはいえ、女を夜に一人で出すほうが無警戒である。

だんだんエスカレートして腰に手を回して胸を触る。
そしてジーンズのジッパーを下ろしてショーツの横から手を入れると、もう濡れていた。
Sも私のチ○ポをもみしだいている。
やがて我慢の限界が来たのか、Sの膝から力が抜けてへなへなと座り込んだ。

「Sさん、僕のもしゃぶってくれよ」と頼むと抵抗なくしゃぶり始めた。
「もっと裏も頼むよ。玉が気持ちいいんだ」というと金玉を舐め始めた。
おかえしにSのマ○コも舐めてやると「あぁっ」と大き目の声を出して腰をくねらせる。

なおも緩めずに愛撫すると、「あぁつ、気持ちいい!やめないで」と身悶えし始めた。
「入れるよ」「うん、でも外で出してね」と言ったが、意識的に無視してゆっくりと動きはじめる。
月明かりがあって表情が僅かにわかる。
ショーツは片足だけ脱がしてもう片方の太股にかけたままにしてある。
これがいかにも、「犯している」という雰囲気が出て興奮する。

途中でピストンを止めると、「どうしたの、何で止めちゃうの?もう少しでイキそうなのに!」と背中に爪を立ててきた。
「だって外に出すんだろ?僕はペニスコントロールが悪いから、Sさんが手コキでしてくれよ」
「イヤよ。イキたいの」
「だって外で出すんだったら君がイケないよ」
「いいから続けて」

少し動いてまた止める。
「何でやめちゃうの、じらさないで」
「でも、外で出すんだからもう抜くよ」
「イヤ抜かないで」
「だったらどこに出す?」
「どこでもいい」(ヤッタネ)

「どこでもいいではわからないよ。どこに出すの」
「あそこ」
「あそこじゃ分からない」
「だからオマ○コに出して、ハァハァッ」
「出してじゃないだろ?出してくださいだろ?」
といいながらピストンを続ける。

「出して下さい」
「だからどこに?」
「オマ○コに出して下さい」
「そうかオマ○コに出して欲しいか?」
「はっ早く~」
「という事だよD君。Sさんはオマ○コの中に出して欲しいんだとよ」
「いや、言わないで」
「じゃ遠慮なくSさんの中に出させてもらうよD君」
と身元で囁く。

「あぁアナタごめんなさい。イクイクイクゥ~」
「よーし僕もイクぞー。D君、Sさんのマ○コの中にたっぷりと出すよっ・・と。うう・い・く」
腰を押し付けて密着させながら、Sの膣奥に精液をたっぷり流しこんだ。

Sの上に倒れこんで暫く息を整える。
つながったまま、今度はSを上にすると、胸にぐったり倒れこんできた。
10分くらいすると再びチ○ポが大きくなってきた。

「うふっ、面白い。また大きくなってきたわね」といいながら、息を荒くしている。
我慢できずにSが動き始めると「グッチュ、ニュッチュ」といやらしい音がする。
ゆっくりとSが腰を回し始めた。
もう息はかなり荒くなっている。
上を見ると星が綺麗だ。

下から突き上げると、「あぁまたイキそうよ。もっと突いて。気持ちイイ」
「どこが気持ちいい?」
「オマ○コがいい。ぬるぬるして気持ちいい」
「君の愛液と僕の精液が混ざっているからね」
「あぁきもちいい。もっと、もっと」
と自分で腰を振る。
誰もこないからいいようなものの、大きなあえぎ声だ。
これじゃDも気になるだろう。

「Sさん、また出るよ。マ○コの中に出すよ」
「あぁ出して、出して思いっきり子宮にかけて」
「という事だD君、また君のかわいい奥さんのマ○コに僕の精液を流しこんであげるよ」
と囁いた。

「あぁいく・い・く・・来てぇ~いっぱい中にちょうだいー」
「よーし僕もイクぞー・・っ・・うう~っで・・出る・・イ・くぅ~あっ・あー」
とSの尻をわし掴みにしてぐっと引き寄せると、二回目なのに「ベチャッ」という感じで膣奥深く出た。

上になっているSも腰を押し付けて精液を絞りとるように膣内を締め付けてくる。
そしてぐったり倒れ込んできた。
しばらくつながったままでいた。

そして離れる前に、「Sさん足を入れて」とショーツに足を通させて尻を包みこんでからチ○ポを抜いた。
すぐにショーツを穿かせてから、マ○コをもみしだいたら、中から出てきた精液が染み込んで来るのがわかった。
ヌルヌルしている。

「いやあ~ん気持ち悪い」
と腰をくねらせる。
そして車に戻り、「どうなっているか見せてよ」と覗き込むとズルズルになっていて、クリーム色の薄いショーツ越しに陰毛がへばりついていた。
ふたたび元気になってショーツをひきずりおろして、もう一度バックから中に出した。


タグ:野外/人妻/中出し/セックス/体験談/小説/

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