ドSな彼氏と駐車場で野外露出セックスSM告白話

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記事No.1085:日付(2018-01-28)
カテゴリ:SM

これは私が彼氏とデートした時の話です。
彼はSで、私はかなりのドMなので、普段のエッチも主導権は私にはありません。

ある日、彼がカバンの中から遠隔操作のバイブを取り出し、私にトイレで入れてくるよう命令してきました。
早濡れの私のマ○コはビチョビチョで、簡単にバイブを受け入れました。
急いで彼の元へ戻ると、すぐさまスイッチを入れられ、私のマ○コの中でバイブが大きく振動しています。

スイッチが入るなり、私は「あんっ・・・」と声を出してしまい、彼はニヤニヤしながらスイッチを弱くしたり強くしたりします。

インテリアの店へ行くと、誰も見えない陰で私のパンツに手を入れて、「あーぁ、こんなに濡らしちゃって。変態なマ○コだね」と言われ、私は恥ずかしいのと興奮で我慢ができませんでした。

彼のアソコを見ると既に立っていたので、ホテルへ行きたいと伝えると駐車場でしようと言われ、私達は急いで車へ向かい、車内に乗り込もうとすると腕を掴まれ、なんと中には入らず車の脇でしようと言うのです。
我慢の限界に達していた私は、パンツを脱ぎスカートを捲り、車に寄りかかる感じでM字に脚を開きました。
バイブは私のいやらしい愛液で濡れ、マ○コからは涎を垂らしたかのように愛液が光っています。
彼はゆっくりマ○コに指を入れ、クチュクチュと弄り、クリも攻めてきました。

私は、「あんっあっ・・・あっ・・・いやぁんっ」と声を上げ、イキそうになります。

彼は手を止め、私の服をずらしてブラを外し、Eカップの胸が露わにして、いやらしい舌で舐めてきます。
私のマ○コは限界を我慢し過ぎて、熱く濡れ濡れでした。
そして彼は私を立たせ、車に手をつかせてバックの体勢でチ○コを挿入してきました。
私のマ○コは欲しくて欲しくてたまらなかったチ○コを入れられ、いやらしい音を立てながら彼のチ○コを締めつけました。

私は、「あっ・・・もうだめ・・・イクっ、んっんっ・・・中に出して・・・」と言いました。

彼は私のお尻を叩き、「ちゃんとお願いしろ」と言ってきました。

そう言われて興奮した私は・・・。

「ご主人さま、淫乱な私のマ○コに・・・、中出しして下さい。イカせて下さい。お願いします」

そう言うと、彼は中にドビュッと白くて熱い液体を出しました。

私のマ○コからは精子が垂れ、気持ち良くイった身体は地面に座り込んでいました。

彼は服を着て、私はノーパンノーブラのまま助手席に座らされ、彼はなんと私の愛液が染み付いたパンツを隣の車のサイドミラーにかけ、ホテルへ連れて行かれました。
ホテルに着いてからも私達はたくさんエッチしました。

今でもこの話を思い出してはオナニーします。
今もオナニーしながら書いてます。
彼氏だけでは最近足りずに飢えてます。


タグ:SM/野外/露出/セックス/体験談/小説/

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