女子寮で彼氏と秘密のセックスH体験談

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記事No.1095:日付(2018-01-31)
カテゴリ:エロ/エッチ

私は看護士になるために専門学校に入学しました。
専門学校は共学ですが、寮は女子専用で、なかなかの
マンションタイプでした。

友達も入学してある程度できたのですが、実は裏門が
勝手に開くようになっていて、男子禁制のはずが、
みんな彼氏や男友達を連れ込んでいました。

私は高校までは真面目な感じでいたのですが、
じつは彼氏がほしくて、真面目で通っているのですが、
週に2~3回はオナニーばかりしていました。

でも専門学校に入って初めてのコンパで意気投合した男性と
めぐり合ったんです。みんなで飲んで盛り上がって、
男性の1人が、どうしても女子寮に入りたいというので
男3人くらいならばれないだろうと、こっそり裏門から、
男女6人で入ったんです。

廊下は夜中なので電気も消えていて、少し薄気味悪いのですが、
静かに友達の部屋に入りました。

そして意気投合した男性に誘われるまま、私と2人で
私の部屋に行ったんです。すごくドキドキしていました。

「へえ~、けっこうきれいにしてるんだ」
「うん、だって寮長がうるさいもん」

すると彼は私のベットにゴロゴロと転がり、
「なかなか寝心地良さそうだね、寝る?」
「え、私と2人で?」
「まだ会ったばかりだけど、好きなんだ」

初めて男性に告白された瞬間でした。
なんかいい気分になってきて、お酒の勢いもあり、
彼の横に寝転ぶと、腕枕をされ、唇が自然と重なり合いました。

心臓が爆発しそうなくらいドキドキしていて、
「少し力を抜いて、リラックスして・・」
「う、うん・・・」

彼の手が私の胸をゆっくりと揉んでいき、
「あん、あん・・・・」
「すごくかわいいよ、大好きだ」
「あ~ん、わ、わたしも・・・・」

胸を揉まれると一気に体の力が抜け、彼のなすがままに
シャツのボタンが1つ1つ外されていき、
自分の顔が真っ赤になっているのがわかりました。

彼のキスはすごくやさしくて、唇を重ねるたびに
アソコからお汁が出てきているのがはっきりとわかり、
私はどちらかというと、むっつりスケベだと思うのですが、
オナニーだけはもう何年もしていて、いよいよ男性に
抱かれる時が来たのです。

頭の中は真っ白になり、彼の生温かい舌の感触が余計にいやらしく、
もうどうにでもなれ、と思いながらも、胸を揉まれ、唇を奪われ、
気がつくと私は彼に抱きつくように、彼を求めていました。

「う、う~ん・・・あ~ん、なんか変なの~」
「変じゃないよ、気持ちが高ぶってるんだよ」
「あ~ん、そう、そうかな~、自分でするより・・・・」
「へえ~、自分ですることもあるんだ」
「いや、な、ない、そういう意味じゃあ・・・」
「じゃあ、どんな意味?」
「もう、いじめないで・・・」

彼は簡単にブラのホックを外すと、唇を首筋からゆっくりと
愛撫しながら、乳首をころころと手の平で転がしながら、
私のDカップのおっぱいの横から山を登っていくように
彼の舌が乳首に近づき、そして舌の先で乳頭を軽く舐め、
一気に乳首全体を口に含みました。

「あ~ん、か、かんじるの~、いや、いや~ん」
「もっと感じさせるね」

彼の愛撫はしつこいくらいに乳首を舐め、舌で転がし、
片方の手でもう1つのおっぱいを軽く揉んだかと思うと、
激しく揉んだりと、両方同時に愛撫されると、こんなに
気持ちいいのかと、初めて体験でした。

そして彼は愛撫をしながらも、私の両足の間に片足を入れ、
ジーンズのボタンを外し、チャックを下げ、パンティに
手がかかりました。

「あっ、だめっ・・・・」
「あ、ごめん、ちょっと調子にのっちゃったかな」
「いえ、いいの、ちょっとびっくりして・・初めてだから・・・」
「え!もしかしてバージン?」
「う、うん、恥かしいけど、そうなの」
「でも、俺でいいの?」
「・・・・・・」

私はすごく複雑だった。今日、初体験したとして、はたして彼は、
この先も一緒に付き合ってくれるのだろうか。
でももう体はほてってしまい、アソコもだいぶ濡れている。
少し考えたけど、性欲が勝った。

「私のこと、ほんとに好き?」
「もちろんだよ、大事にするよ」
「やさしくしてね」

彼はまた唇を重ねてきて、私もギュッと彼を抱きしめ、
彼は私のジーンズを上手に脱がせて、パンティも脱がせると、
両足を開かれ、彼の顔がアソコにくると、生温かい舌の感触が
ク○トリスに伝わり、体中に電流が一気に走り、完全に性欲の
スイッチが入ってしまった。

ク○トリスが硬くなっているのがはっきりとわかった。
彼の執拗なク○トリスへの愛撫。

「あ、ああ~ん、いい、かんじる~」
「体がピクピク動くね、感じやすいんだね」
「あなたの口がいやらしいから・・・」

すると彼の指が濡れてヌルヌルになっているおま○こ周辺を
ヌルヌルと触ると、天に昇る感情が込み上げてきた。

「ああ~、だめ~、もうだめっ、いくっ、いくっ、あああ~っ」

私はオナニーをしてる時のように、でも絶頂の達し方が
オナニーの時の何倍もすごくて、天を突き抜けて宇宙に
達する勢いだった。

「すごい声だったよ」
「う、うん、恥ずかしいわ」
「今度は俺のを舐めてくれる?」
「うん、わかったわ」

体勢を変え、69の体位になると、私は彼の硬直したペニスを
握ると、思い切って口の中へ入れた。

「あっ、気持ちいいけど、ちょっと歯が・・・」

私はフェラチオ初体験だったので、やり方がいまいちわからず、
とりあえず口に含んでソフトクリームを舐めるように
やればいいと友達に聞いていたので、彼の勃起したペニスを
いったん口から出し、竿の部分から亀頭にかけて、
ねっとりと舐めていくと、
「そうだ、すごくいい、うまいよ」
「う、うん、あん、あん、おいしいわ」
「俺もいっぱい舐めるよ」

彼は私のおま○こに舌をねっとりと接触させ、
ク○トリスからお尻の穴あたりまで、ベロンと
何回も舐めてくれて、私はそれだけでまたイキそうになった。

「あん、あん、もうだめ、またいっちゃう~」
「うううう、俺も出そうだよ、もっとしごいて・・・」
「ああああ、だめ~、いく~、あああ~っ」

その時です。フェラチオもしていた私の口の中で、
生温かい精子が放出された。

私の口の中は精子でいっぱいになり、あわててティッシュを取り、
精子を吐き出した。

「ごめん、我慢できなくてでちゃったよ」
「いえ、いいの、私も気持ちよかったから」

少し休憩をして、またキスをすると、少しお汁が出るのが
おさまった感じだったが、キスだけで、また濡れてきた。

そして、彼が私にかぶさり、ゆっくりと挿入してきた。
ペニスが入ってくるのがはっきりとわかった。

ヌル、ヌル、と少しづつではあるが、奥まで入ってくる。
しかし8割くらい入っただろうか、少し痛みを感じたが、
すぐに慣れ、気持ちよくなって、数分すると私も彼の腰の
動きに合わせて、腰を動かしていた。

彼のセックスはすごくやさしくて、もう何人も抱いているのでしょう、
何から何まで、私に負担をかけずに、そしていやらしく、
挿入まで完璧でした。

結局、ゴムはつけなかたが、彼はお腹の上で射精してくれた。
すごくやさしい彼だった。

でもどきどきした。寮の他の人に見つからないように
していたが、同じ階の寮生はほとんど知っていた。
それだけ私の喘ぎ声が大きかったそうです。

でも今でも彼とは付き合っています。毎日のように電話して、
週に3回はセックスをしています。
このまま飽きずに長く付き合っていきたいと思っています。


タグ:看護士/女子寮/彼氏/セックス/H/体験談/小説/

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