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記事No.1166:日付(2018-02-23)
カテゴリ:中出し

同じバイト先に35歳になるYがいる。子供は一人いるらしい。
お尻は程よく大きく胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていたら、ある日Yが倉庫で前屈みになって作業している所にでくわした。そしたら真っ白な乳房が垂れさがっていて、薄い小豆色した小ぶりの乳首まで見えてるので、俺はYの前で固まってしまい凝視してしまった。

Yも俺に気付き、顔だけあげるから、余計にパイオツがもろ見えで…

俺のズボンはテント状態…
俺は素直に
「Yさんの巨乳モロ見えで見惚れちゃたんだ。」
と言うとYは真っ赤になってその場にへたり込んでしまったが嫌がる表情はしていなかった。

で、俺はいっきに下半身裸になった!

Yは俺のフル勃起した一物を凝視したまま小さな右手で握ってきて、手コキをしてきて包皮で見え隠れする亀頭を目を見開きながら見つめて
「これで許して・・・」

俺は
「オナニーするの見ててくれたらそれだけでいいんだよ。」
Yはえって顔して、真っ赤になった俺の顔を下から見つめ手を離した・・・

きょとんとしている表情が堪らなくいとおしい!
旦那が羨ましい!

Yを壁に寄り掛からせて床に座らせたら、なんと体育座りでスカートだからパンティまで丸見え!
薄い白のメッシュ!!
しかし、まんげの茂みが見えない・・・
うっすらと黄ばみか織物の染みがある。

ゆっくり皮オナを見せ付けながらYに
「Yさんみたいな最高の美人に俺の粗末なち○こを見られるのが夢だったんだ。旦那が羨ましいよ」

なんていいながら既に10分は経過している。

Yのパンティにはさっきと違い、まん汁の染みが滲んできていた。

「お、大きい」
Yがおもむろに言い出した。
「お世辞でもありがとう」実際に18センチあるが

で、Yが信じられないことを
「入らないかもしれないよ」

ごちそうさま!

Yに近づくと壁に寄り掛かりながら立ち上がるから、俺はしゃがんでスカートの中に頭を入れて、パンティ越しにYの自然な香りをスンスンと嗅きまくり。
勿体ないから舐めたりはしない。

Yは弱々しくスカートの上から俺の頭を抑えて抵抗より恥じらう。
パンティに手を掛けて脱がすと抵抗しない。
尿の匂いは少なく、オリモノすなわちY自身の香りがムワーンと、埃っぽい匂いと恥垢の混ざり合った匂いに堪らなく興奮する。

マン毛は薄く、逆三角。陰唇の回りには生えてなく、ヒダは程よい長さのドドメ色も至って標準。

オナニーの手は止めずに舐め捲る。恥垢から全て舐め、ク○トリスを優しく舐め回す。
愛液は溢れ捲り、Yはびくびくと我慢しながら立っている。
スカートを捲り直に俺の頭を今度はしっかり抑えつけ・・・
はぁ・・・と声を必死にこらえてYは果ててくれた。

俺はまだびんびん、Yは力つきてへたり込むから、俺のトランクスをひいてやったら小さな口で俺のを咥えてきた。カウパー汁でテカテカのを咥え舐めてくれてる。

さらにさらに、Yは舌先を尿道に入れてくる。
流石に俺も腰がガクガクとなり、声が漏れそうになったのでYを優しく立ち上がらせてバックからゆっくり挿入。嬉しい事に愛液で溢れたおま○こにズブズブと…。

亀頭を出し入れしながら徐々に竿をびちゃびちゃ音をたて、少しヒヤヒヤしてきたがそのまま優しく駅弁の体勢で数分腰を動かす。

Yはしっかりと抱きついてきて耳元でハァハァとよがり、小さな声で「い・いく」と渾身の力で抱き締めてきたのに合わせて俺も
「いきそう」と言うと更に抱き締めてくるから
「出るよ」と言うと「うん」とうなずくから、膣内に大量に射精しながら更に数分腰を動かしYと果てた・・・
精液の溢れるYのおま○こをまた舐め回して、精液を全てきれいにしてやった。


タグ:巨乳/人妻/中出し/セックス/不倫/エロ/体験談/小説/

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