隣の爆乳人妻との不倫エッチ体験話

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記事No.1188:日付(2018-03-02)
カテゴリ:巨乳

その日の夕方、いつものようにベランダで煙草を吸ってたんだ。
今日はうちの側に洗濯物が干してありました。隙間からちょっと覗いたところ、私は「どきっ」としました。
ブラウス・ショーツと一緒にブラジャーが干してあるじゃありませんか。初めてです。
「すげー、でっかい」
見た瞬間、私の股間は熱くなり、もう一度覗きました。
ちょうどタッグが見え、E80、95と書いてあります。
こんなでかいブラジャーしてるんだ!
煙草を吸ってるとガラガラとガラス戸が開きました。
どうやら干し物を取り込むようです。気配がするとまずいとおもい、私は少し離れました。
それから、普通ありえないことが起きたのです。
その日は風がありました。干し物を取り込んでるとき、ブラジャーが落ちました。
そして風のせいかわかりませんが、仕切り板のしたの隙間からうちのところに入ってしまったのです。
「あっ」
と奥さんは言い、慌てて部屋に入りました。
ピンポーン。私はインターホンを取りました。
「すみません、○○ですが」
ドアを開けます。
「すみません、下着が・・・」
奥さんは顔を赤らめてます。
「はい」
私はブラジャーを渡しました。
「すみませんでした」
奥さんは言いました。
95センチのEカップか、やっぱり凄い。
うちの家内は100センチ近くありますがDカップで、いわゆるデブです。
その日は、いろいろ妄想して寝ました。
それから一週間ぐらいたったでしょうか。休日でした。
11時頃コンビニで弁当と雑誌を買って来ました。
ピンポーン。
「はい」
「隣の○○ですが」
ドアを開けました。
「よかったら、どうぞ。作りました」
それは小豆のおはぎでした。
「すみません、いただきます」
今までツンとした感じだったのが優しく思えました。
「お昼、どうされました?」
「いや、まだですが」
「よかったら、うちへいらっしゃらない?」
「いいんですか」
昼食をごちそうになることになりました。部屋はきれいに片付けられ、明るいです。
カレーとサラダです。
「どうぞ、お口に合うかしら」
「いただきます」
中辛でとても美味しいカレーです。サラダも美味しく、量が多いです。
「この間はすみませんでした。恥ずかしいわ」
「あーあれ・・・ごちそうさまー、とても美味しかったです」
「そう言ってくださると嬉しいわ、コーヒーでいいかしら」
「はい、すみません」
「毎週、火曜日がお休み?」
「はい、流通業ですから」
「今は、食品売り場です、以前婦人服も担当したことがあります」
「そうなんですか」
今日の奥さんは紺色の薄手のセーターです。言うまでもなく、巨乳が突き出てます。
食器等の洗い物が終わり、ソファーで並んでお茶です。
「それじゃ、下着もお詳しいのね」
「まー、少しなら」
「クイズです。私の胸のサイズお解りになる?」
「そうですね、う~ん・・・トップバストが95で、アンダーが80ぐらいかな。カップはEカップ」
「ピンポーン、大正解、わ~凄いのね」
「いえ、この間タッグ見えたんですよ」
「やだっ・・・エッチ」
しばらく沈黙が・・・
そしてどちらからともなくクチビルを重ねます。
「あん・・・」
途端、奥さんは喘ぎ声をあげ始めました。
キスをしながら、胸に手をやりました。ずっしりとした量感です。セーターの上から優しく揉みます。
「ご無沙汰なの、随分溜まってるの、お願い・・・」
「あっちへ行きましょ」
隣の部屋は和室でした。押入れから、布団を出し敷きます。
奥さんはテッシュとコンドームを持ってきました。コンドームは未使用で封が切ってありません。
二人は布団に入り、もう一度キスをします。
キスをしながら、セーターを捲り上げます。
濃紺のブラジャーです。刺繍がしてあり大人の女っていう感じです。
左のカップをぐいっと下に下げました。
「あっ、優しくして」
ぼろんとみごとな乳房が顔をだしました。
乳首は茶褐色で大粒です。丈夫そうです。乳輪も大き目です。
「すげ~・・・」
思わず声がでました。
右のブラジャーも下ろし、乳房がむき出しになりました。
「いや~ん・・・」
私の股間はすでにびんびんです。我慢汁が出てるようです。
奥さんのセーターを脱がせ、ブラジャーも取りました。
奥さんは自分でスカートを脱ぎました。ショーツ姿です。
私も脱ぎ、パンツ一丁です。
奥さんの肩は丸く、乳房は今にもこぼれそうにたわわに熟してます。
腰はまったり脂肪がつき、でん部は見事に発達してます。熟女特有のでか尻です。
ショーツの中に、手を入れました。
すでにそこはビチョビチョで大洪水です。汁が太ももの付け根まで垂れてます。
奥さんは私の股間を握ってきました。
「見ていい?」
と言うやいなやパンツをずり下げました。
「わ、凄いのね。ものすごく硬いわ」
下から見上げ、私の顔を見ました。
「ごめんなさいね」
奥さんはびんびんにいきり立った息子を咥えました。先端・幹・付け根・裏すじまで舐めてくれます。
「う・・・、もうそろそろ・・・」
「コンドーム、お願いね」
「ええ」
箱からだし、付け根まで丁寧に装着しました。
「上にさせて、お願い」
私は仰向けになりました。
奥さんは私に跨ると、いきり立った息子を握り、股間にあてゆっくり腰を下ろします。
「あっ・・・・入るわ」
奥さんの中はもの凄く熱いです。
奥さんはじっとして感じているようです。しばらくして、ようやく腰を上下しだしました。
「あっ、あっ、あっ・・・」
ものすごい光景です。つい先日まで会釈程度しかしないツンとした奥さんがすっぽんぽんで私の上で喘いでいます。
「オッパイ揉んで、オッパイ」
奥さんは私の手をとり胸に当てます。
ぶるんぶるん、目の前で巨乳が揺れてます。凄いの一言です。
眉間に皺をよせ喘いでます。もう下はびちょびちょでおしっこをしたように濡れてます。
「あっ、いいわ~もうすぐいきそうよ」
「いっ、いっ、いぐ~」
私もこれでもかと言うくらい下から突き上げます。
一瞬、遅れたかも知れませんがほぼ同時に果てました。
イったあと、奥さんは私の上につっぷし、結構重いです。これだけの身体だから60キロはあるでしょう。
結局、その日はあと2回しました。
後ろからしたときのヒップのボリゥームには圧倒されました。
あとでわかったんだけど、隣の奥さんは44歳でした。


タグ:爆乳/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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