焦らされ調教されたSMプレイ話

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記事No.1214:日付(2018-03-15)
カテゴリ:SM

SMに興味はあったけど未体験。

SM系の出会い系掲示板を眺めていると『恋人兼Mパートナー募集』の書き込みが。

メールをやり取りして優しい感じの方でしたので、お会いすることにしました。
ムードのあるBARでお酒をご一緒しながら、お互いの素性や願望、パートナーに対する思いなどを話し、かなり打ち解けることもできました。

2時間程たった時に、ご主人様が
「今日泊まれる?ホテルへ行こう(笑)」
と直球でのお誘い。

「でも心の準備が…」 と戸惑っていると

「大丈夫、H子が欲しいというまで、俺からは絶対にSEXしないから(笑)」 と穏やかにお話しになるので、了承してホテルに向かいました。

ラブホテルにあまり慣れていない私は少し緊張していると、ご主人様は後ろから優しく抱きしめてくれました。

「ダメ…汗かいてるし…」

やんわりと拒絶すると、「お風呂入っておいで」と仰ってくださいました。

「俺も一緒に入るから…」

「えっ…」と思いましたが、M女の性なのかハッキリ断ることが出来ず一緒に入ることに…。

湯船に対面座位の形で一緒に入浴。

実は、私の乳首は人よりかなり大きくコンプレックスなのです。

すぐにご主人様は乳首の大きさに気付き、触り始めました。

大きい上に、もの凄い性感帯なんです…。

ご主人様の愛撫はとてもお上手で、私は緊張から解き放たれるように声を出していました…。

ご主人様は乳首を舌と唇で愛撫しながら、指で湯船の中のオマ○コを刺激し始めました。

Gスポットを指で刺激されると私は腰を揺らして感じてしまいました。

ほどなくして、ご主人様は浴槽のふちのスペースを指差し、
「H子、そこに座ってM字開脚してマ○コを良く見せて」
と言われ

私は「はい…」と返事をして、ふちに登ってご主人様に見えるように足を広げました。

恥ずかしさと初めてMとして扱われている興奮でオマ○コから蜜が溢れてくるのがわかりました。

「H子、可愛いよ…。そのまま自分の手で足を広げたままに押さえて」

「はい…」

オマ○コの前にご主人様の顔があり、私の広げたワレメをジックリと鑑賞されてます。

それだけで興奮でおかしくなりそうでした…。

ご主人様は指をワレメからズブズブと挿入すると、私の足を広げさせたままGスポットを強烈に刺激させました。

私は頭が真っ白になって、絶叫しながら潮を吹いてしまいました…。

「H子…今、潮吹いたね?」

「わかりません…」

「じゃぁこれは?」

ご主人様は潮で汚れた指を私の唇にあてがい、何度も舐めさせました…。

「次からイク時は必ずイク前に言うこと。勝手にイッたらダメだよ」

「はい…わかりました」

再び、オマ○コへの刺激が始まりました。

私はすぐにイキそうになりました。

「イキそう…です!」

すると、ご主人様は高速で動かす指をピタッと止めて、抜いてしまいます…。

呼吸が落ち着くと、再び指を挿入しジュブジュブと音をたてて刺激します。

「イキますっ!ぅぅうっ!」

また、指を抜かれイクことが出来ません。

ご主人様の寸止めはその後も数回繰り返され、私はおかしくなりそうでした…。

「イカせて…」 目を潤ませて懇願すると、

「H子のスケベなマ○コをイカせてください」 って言ったらイカせてあげる…と。

私は夢中でお願いしました…。

「H子の淫乱なマ○コをイカせてください!」

ご主人様は「ご褒美ね」と言って、クリとGスポットを同時に高速で刺激してくれました。

私の思考回路は完全に壊れ、絶叫しながらイキました…。

お風呂を出て、ベッドに戻ってからもご主人様の愛撫は続きました…。

ベッドでも寸止めを繰り返され、おかしくなった私は、
「お願い、ご主人様の…欲しい」
と自分からおねだりしてしまいました…。

「何が欲しいの?言い方があるでしょ?」

「ご主人様のチ○ポをH子のスケベなオマ○コに突き刺してください!」

「俺からはSEXしないって言ったから…H子がどうしても欲しいなら入れてあげるけど…」

「意地悪…。欲しいの…ご主人様のチ○ポ…入れて…お願い!」

固くなったご主人様のチ○ポが挿入された時には、私は涙を流して喜んでいました。

お風呂でGスポットを刺激されまくっていたので、亀頭がこすれるだけで軽くイッてしまうほどでした。

最後は、私からの希望で顔に大量のザーメンを出していただきました。

もちろん、射精の前に声を出してお願いさせていただきました…。

こうして最初の体験を終え、次に会う時はアナルを調教していただく予定です。

ご主人様はアナル調教は得意とのことなので、来週の時間が今から待ち遠しくてたまりません…。


タグ:SM/調教/顔射/体験談/小説/

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