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記事No.1227:日付(2018-03-18)
カテゴリ:中出し

友達のAの嫁さんのS美が、以前から気になっていた。
家族のお出かけに付いていく機会があった。小さい子供(B君)がいるけれども、あいかわらずの巨乳で目のやり場に困るくらいだった。
S美は色白で結構美人な方だと思う。最近は少しやせてさらにキレイさアップ。
子供がいるように見えないくらいカワイイ感じ。

あるとき、Aのこととか育児の役割分担の不満とか聞いてほしい、と言われて
S美と一緒に飲みに行くことに。

S美には、姉妹がおりみんな結婚している。その姉の家で夜に飲むという
設定でS美は家を抜け出すことにした。

居酒屋で一緒に二人で飲み、いろいろな不満を聞かされた。。。
あいかわらずの巨乳ぶりで他人のモノとはいえさすがにムラムラしてくるオレ。

「ちょっと家で休んでいかない?」
「えっ、○○くん一人暮らしでしょ?ダメだよ・・・。さっきいないって言ってたけど
彼女はホントにいないの?」
「いないよ、いいから、いいから少しだけ。飲みなおそうよ。おいしいお酒あるし。」
「本気なの・・・?わたし、結婚してるし・・・」
強引に誘って部屋でお酒を飲みなおすことに。

やっぱり下ネタ満載の会話になり、気づいたらS美のこと抱きしめてた。
「今日遅いし泊まってきなよ。AにはS美ちゃんの姉さんの家で飲みすぎて泊まっ
たってことにしとけばイイじゃん。」
「だ、だめだよ。そんなこと・・・」
S美の巨乳を触り、揉む。

「S美ちゃん、すげーオッパイおっきいねー。Aのやつがうらやましいよ。」
「翔を産んでから、体型崩れてるから恥ずかしい。とにかく旦那に悪いよ。」
「じゃあ、電気消すよ。月明かりだけで。」

白と黄緑・茶色のチェックの布団をまくって、S美を押し倒す。
ディープキスでS美の奥歯の方まで舌で嘗め回す。
「んはぁっ、やめて○○くん、ホントだめ・・・わたし旦那も子供もいるからさ・・・」
Tシャツをまくりブラも上にずらしてS美の大きな乳房があらわになる。
月明かりでカラダの肌は白く、少し大きめの乳輪と乳首は少し茶色い。
赤ちゃんができたら、赤ちゃんがオッパイを飲むとき見やすいように、乳輪も大
きく茶色になるのかな?

B君が母乳を飲むための茶色い乳輪・乳首を、許可なくオレが今舐めまわしていること
に興奮した。
さすがにもう母乳は出てこなかったが、吸いごたえのある乳首だった。

「S美ちゃん、すごいおいしいよ。B君のための大事なオッパイなのにオレの興奮
材料になっちゃってるじゃん。このオッパイはサイコーだよ。」
「そ、そんなこと言わないでぇ。恥ずかしいじゃん。」
紺色のスリムなジーパンを苦戦しながらも脱がし、パンティーを下ろすと女性特有の
香りがプーンとした。
アンダーヘアを触りながらS美の陰部に舌を這わした。

「んっ、あぁっ・・・だめっ!!○○くんっ」
「B君が生まれたときに出てきた穴だね、今そこをオレが舐めてるなんて
すごいエロイ。Aにも毎日舐め回されてるの?」

嫉妬でS美のク○トリスを強く舐めたり吸い上げたりして、短期決戦で一気に攻め
立てる。
「わたし、旦那がいるのに○○くんの・・・○○くんので、だめっイ、イクッ」
S美は軽くカラダを痙攣させてイッてしまいベットにぐったりとする。

S美のビロビロの肉に、自分のビンビンになったペニスの先を押し当てると、ムニュ
ッと奥まで入ってしまった。
ペニス全体にあたたかさと気持ち良さが広がる。

「あぁっ、それはダメ!!」
とカラダをくねらせて拒否するS美。
しっかりS美の肩を掴み逃げられないように固定、ナマで挿入したまま腰を振り始め
るオレ。

お酒の勢いもあるとは言え、友達の嫁さんのS美の生殖器に、自分の生殖器を勝手
にナマで挿入して妊娠の可能性のあるセックスをしていることに興奮。

「オレ、Aの許可もなしに・・・S美ちゃんの中で動いてる。S美ちゃんのマ○コ、
すごい気持ちいいー。S美ちゃんのこの膣穴はAのものなのに、こんな勝手にオレ・・
許可なくこんな気持ち良く使っちゃって・・・すごい背徳感ある。」
「友達同士でやっぱダメだよー、○○くん。わたし結婚してるからダメだよー。」
「ずっと前からS美ちゃんのこと好きだったもん。二人目が全然できないって前悩ん
でたじゃん。B君も兄弟ほしいって言ってたし、二人目はオレの赤ちゃん産んでよ。」

「絶対そんなのダメ!!あの人ももそんなことまでして兄弟ほしくないと思うし!!」
「S美ちゃんも女だからいろんな男の精子が欲しいんでしょ?オレのも試してみたい
んじゃない?オレもイイ年齢だし、欲しいな子供。S美ちゃんみたいなカワイイ子の。」

「だめだよ、わたしにはAがいるんだから。○○くんの子供なんてダメ!」
ピタッとカラダを密着させてアゴとアゴがぶつかるくらいまで押さえ込んで
腰を振りまくり段々オレもイキそうになる。
酒の勢いにまかせて腰をS美の膣へ打ち付ける。

「そんな・・・乱暴にしないでぇ・・・壊れちゃうっ・・・すごいっ、こんなぁ、
こんなのはじめて!!」
すこし痩せてスレンダーになったS美のカラダのシルエットが、月明かりに見える。
綺麗なカラダだった。

「オレ、S美ちゃんのオナカ借りて自分の子供つくりたい・・・カワイイS美ちゃん
のオナカの中で育ててもらいたい・・・S美ちゃんとオレの子供。いっぱい膣の中に出
すからさ、S美ちゃんのオナカの中、貸して・・・。S美ちゃんの子宮にイッパイ入れ
させて。」

「だっダメ!!そんなこと!!○○くんのなんて欲しくないもん!!ダメェッ!!!」
「あっ、S美、愛してるよ・・・S美っオレもう・・・くっ、いくっ・・・」
S美の膣の中を自分の白濁液(精液)でいっぱいにして大満足。
放心状態のS美・・・。
メスをしとめたオスの気分。
自分の白濁液でいっぱいにしたS美のオナカを大事に暖めるようにさすったり、舌で
嘗め回す。
膣の中に出したものを大事にしたい、S美にしてもらいたい気分だった。

その明け方の2回くらいS美とセックスしてお互いのカラダを求め合った。


タグ:中出し/エッチ/人妻/不倫/エロ/体験談/小説/

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