新妻に毎回中出しセックスレイプ話

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記事No.1276:日付(2018-04-12)
カテゴリ:レイプ

理恵(27歳)・・・今、最もハメまくっている新妻です。
以前付き合っていて、今は同じ会社の女の子です。
結婚しようとしない私にしびれを切らして2年前に別れたきりでしたが、結婚すると聞いて急にムラムラと押さえることの出来ない欲情に駆られてしてしまいました。
ドキドキしながら思い切って、付き合っていた頃に待ち合わせに使っていたパブで7時に待ってると伝えると不思議そうな表情をしており、ダメもとで待っていたら嬉しい誤算、1人で来てくれました。
早々に、店を出てブラつき、頃合いを見計らい、寒いからと、持ち上げるように引きずりながら、嫌がるのを強引にホテルへ連れ込む。
押し退けようとするのを、力ずくで抱き寄せ、顔を背けるのを無理矢理キスし、「ね、やめよ・・・ね・・・」と振り払おうとする手を制しながら、ク○トリスから陰唇を弄りました。
そうしていると昔を思い出すのかジットリと湿り気を帯び、ジュワ~と濡れてくる頃には、嫌がる声が上ずって喘ぎ混じりになった。
興奮し、カウパーで亀頭が濡れている限界まで勃起したのを見ると、観念したのか、
「ね、お願いゴム付けて」と哀願してきた。
そうしながらも、跳ね除けようと抵抗するが、手を押さえ、生のまま挿入。
「やだ・・・・だめぇ~・・・ね、ね、・・・・ぁ~ーん・・・」
喘ぎ声に、泣き声が混ざっており、快感と苦しそうな表情に泣き顔が混ざっている。
泣き顔に興奮しフライング気味に少し精子が出たが、痛いぐらいに固くなったままで、泣き声を押さえようと激しくかき廻しながら腰を動かす。
やがて、膣の動きが活発になり、痙攣したようにピクピクしだす。
「ね、外に出して・・・あっ・・あぁ・・あぁ~ん・・」
結婚しても当分子供は作らず仕事を続けるつもりで、婚約者の彼とはずっとゴム越しだったそうで、膣内射精の余韻がさめた後、泣き出してしまいました。
泣きながら震える、乳房、お尻に興奮し、キツ~イ2発目を子宮奥へ注入。
不思議と、こんな風に興奮した時の2発目は、1発目より、いつもよりも、固さが違う。
翌日、会社で会うと「最低!」という表情をしましたが、再度誘ったら嫌がりながらも「もう1回だけ」との私の願いをシブシブ聞いてくれて同じ事の繰り返し。
ナマ挿入を嫌がるのを押さえ付けて強制膣内射精2連射。いつもだが、喘ぎ声で抵抗されると、燃えてしまう。
結婚を止めるつもりは毛頭無いみたいで「結婚するまで」と言うことで、その後もヤリ続け・・・
もちろん、結婚を控え、彼とはゴム付きばかりでナマは一度も無いので私とのナマ挿入は、かたくなに拒み抵抗しますが、結局、毎回膣内射精。
ナマ挿入を嫌がる女に強制膣内射精っていう危険な快感がたまりません。
この女の子とは、以前にハメ合っていたから、強引ながらもヤレたのはラッキーなケースです。
で、一月半後、結婚式を済ませ、めでたく新妻となりました。
晴れて人妻となり、ますます前戯・本編・膣内射精・後戯に燃えます。
さすがに、お色直しの時にウエディングドレスを着たまま膣内射精…というのは夢のまた夢と消えてしまいました。
それでも、披露宴のあとの3次会は、新郎・新婦と別々にそれぞれの会社の人同士で散りました。
その帰り「いくらなんでも、今日はだめぇ~」と帰ろうとする新妻を引きずるように連れ込み、4日ぶりの新婚ホヤホヤの膣内子宮奥深くに2連射。
酔っていて生ハメをあまり抵抗しなかったのが残念ですが、新妻と思うと結構興奮しました。
3次会の後の為そのまま寝てしまいましたが、おかげで翌朝は、早く帰らないと…と言いながら帰ろうとする新妻を下だけ脱がしてナマを嫌がるのを無理矢理・・・
外へ出してと哀願するのを聞かずにドピュッ!と、最高の1発ができました。
挙式を終えたとあって、今までより強く抵抗し、生ピストンの最中も、
「だめぇ~・・・」動きが激しくなりイキそうになると「いやぁ~っ、外に・・・」と喘ぐ新妻に、ガマンできず、1発目を終えた後、会社を休むことにし、新婚旅行へ出かけるギリギリの昼まで、ハメっぱなしでした。
「だめぇ~っ、赤ちゃんできちゃぅ~」という新妻の声とともに残る精液を注入。
そのままパンツを履き「あ~っ、漏れてきた」と言いながら帰ったけど、新婚旅行へ出かける前には洗うよな・・・
さすがに初夜に、新妻の股間が、精液混じりで汚れていたらシャレになりません。
で、この新妻いわく、彼(ダンナ)とは、ずっとスキンを使っているそうですが、最近濡れにくくて、だんだんSEXが面倒になってきたと愚痴ってます。
この新妻とは、平日、会社近くに借りているアパートで、週2~3回キッチリと、生ハメ&膣内射精しているのに、今でも膣内射精どころか、ナマ挿入も嫌がるばかりでなくナマで挿入させまいと抵抗します。
それでいつも、カウパーで濡れた亀頭を跳ね除けることができず、ナマを嫌がるのを無理矢理熱く濡れそぼった膣へ挿入します。
そして喘ぎ混じりの「だめぇ~・・・いやぁ~っ」という声と共に、思いっきり膣内射精。
感じているのに抵抗されるってのが、興奮してとってもGood!です。
最近、そろそろ妊娠するんじゃないか・・と心配する気持ちが強くなってきたのか、膣内射精の嫌がり方が強くなってきたので、いい傾向です。
でも、ナマ挿入は嫌がっても、パンツを脱がすのは抵抗しないし、本当は、危険日の時みたいに激しく抵抗して欲しいんです。
出来たら、生ピストンの時に泣きじゃくりながら、喘いで欲しいんですけどね。
それにしても、この新妻とは今週は危ないからほんとうにダメって嫌がっていても、かまわず2~3日に1回はハメているのに、なかなか妊娠しません。


タグ:新妻/中出し/セックス/レイプ/体験談/小説/

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