泥酔して熟睡してる巨乳娘に挿入エロ体験談

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記事No.1338:日付(2018-05-19)
カテゴリ:巨乳

先週金曜日に飲み会。男三人女三人計六人
ちょっと背は低いけど巨乳のA。中背で華奢な貧乳B
中肉中背顔のホリが深く化粧が濃いケバ顔C
居酒屋の個室、一番奥に座る俺。俺の右にA前にC
「Cは連れ好みだな、俺はAがいいな」と思いながら2時間盛り上がった。

Aは、日本酒好きで最初のビールを飲んだ後ずっと日本酒を飲んでた。
Bは、梅酒好き
Cは何でもOK色々飲んでた。
Cが店員に「カルピス頂戴カルピス」の声がエロく聞こえ
連れの顔がにやけているのが笑えた。

連れは、今日C狙いなんだろうなぁ。
よく見るとCの唇って淫乱ぽいなと思いながら、
俺は隣のAの胸の谷間を見てピンコ立ちしてた。

連れも俺が巨乳好きなのは知っている。
背が低くく巨乳、ちょうどテーブルの上に胸が載るぐらいの位置で、
テーブルに載せて休んでいるのかと思うぐらいデカイ。
胸の前にあるトックリが、チムポをパイズリしてるみたいでエロい

唯一Bは華奢で貧乳化粧も薄い・・・エロくない
まぁ一見真面目そうなのは、もう一人の連れの好みだから任せて
前のCのエロい唇と横のAの巨乳で爆発寸前の息子

ピンコ立ちの状態で二次会へ
すでに色々飲んでたCは、だいぶ酔っているのかテンション高め。
連れがCをリードしながらカラオケへ
いつの間にか男女カップル状態になって座ってた。
カラオケ屋にあまりいい日本酒が無かったのか
Aはカクテルとワインを飲み始めた。

内心やばいんじゃないかなぁと思ってたら、
案の定Cより早く泥酔
テンションも高く、踊りながら歌ってたのが効いたのかグッタリ
気分悪そうにしてたので、「先に送る」と言ってカラオケ屋を後にした。

連れを残しカラオケ屋を後にして、Aの腕を抱え
タクシー乗り場へ
Aの家を聞いても「大丈夫、大丈夫」としか言わず解らないので、
とりあえず自分のマンションへ連れて帰るかと運ちゃんに行き先を言うと
「彼女大丈夫?危なかったら停めるから言ってね」
優しさからか、汚されたくないからか解らなかったが・・・多分今思えば
後者なんだろうな。

横でウトウトしているAの胸の谷間が・・・
20分ほどで無事?に着いた。
車の振動が心地よかったのか完全に爆睡のA
金を払いAを背負い入り口へ
背中に巨乳を感じる、柔らかい弾力
部屋番号を押しエレベーターへ

背中に巨乳を感じながら、ソファに下ろす。
爆睡している爆乳女
とりあえず着替えをして、爆睡女を見ながら一服
据え膳食わぬは男の恥
やると決めたらさっさとやる。
タバコを消し、女の横に行くと聞こえる寝息
ジーパンのボタンを外しジッパーを下ろすと
レースに紫色の花が付いた白ベースの下着
ジーパンを脱がしても目を覚まさない。

ブラウスのボタンを一つずつ外し、ゆっくりと手を抜いて
脱がせると。巨乳を包み込んでいる白いブラが目の前に
下着とお揃いのブラ、所々に紫色の花が付いてる。
ブラから零れんばかりの巨乳、
体全体が赤みを帯びて、酔いが体全体に廻っているようだった。

ブラウスを脱がせ終わると、身を捩るA
起きたのかと思ったが、寝返りを打っただけで
また寝息が聞こえ出した。
寝返りを打って俺の目の前にはブラのホックが・・・
外せってことなのねと解釈
引っ張りホックを外すと、今まで釣り上げられていた胸が一気に重力に従い
だらりと腕に重ね餅のように鎮座

乳首は小さいのに、ちょっと乳輪でかめ
抑えきれない欲求に後ろから鷲掴み
すごく柔らかい胸
おぉすっげ~柔らかいしでかい。
気持ちよくてモミモミ
悶え声を上げるA
ヤバイと思い手を止める。
さっさと下着も脱がそうと下着に手をかけ
ズリ下ろすと、張りの良いプリケツが
太股の間に手を滑り込ませると指に茂みと若干濡れたマムコが当たった。
濡れてる、胸触られて感じたのかエッチな夢でも見てるのか。

爆乳と爆睡を掛けただけなんだけど・・・
巨乳です。
爆乳とかけまして賢い女と解きます、その心はどちらも男を立てるでしょう。
円楽師匠を偲んで

ゆっくり体の仰向けにすると巨乳が揺れる。
股間には密集した陰毛
手にあまる巨乳を揉みながら股間へ手を滑らせマムコを弄ると
徐々にマン汁が溢れ出て指にベットリと絡みついてきた。

徐々に声を上げ感じ始めたA
目を覚ましたのかまだ寝ぼけているのか。
「ダメ、止めて、感じちゃう」といった途端
また寝始めたのかグッタリ寝言のように、「うぅ~ん、ダメzzz」

これだけ酔ってると、きっと挿入しても覚えてないなと思い
両足を抱えゆっくり挿入、濡れたマムコの襞がが硬直したチムポに絡みつく
Aの膣中は暖かくチムポに膣壁のザラザラ感ともイボイボ感とも解らない
感覚を感じながら、ピストン運動感じてきたのか徐々に締め付け始めるマムコ
寝ぼけているのか、抱きついてきたA「あぁダメ、いぃ感じちゃうあぁダメ」

Aの声に一気に陰毛に発射
ザー汁が絡みついた陰毛
ティシュで綺麗に拭き取り服を元通りに着せ
何事もなかったように、毛布を掛けてそのままソファに寝かせ
朝を迎えた。


タグ:巨乳/泥酔/エロ/体験談/小説/

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