撮影してたら濡れた三十路熟女のエロ話

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記事No.1396:日付(2018-06-13)
カテゴリ:人妻/熟女

俺は今年芸大を卒業し、カメラマンになる為アシスタントをしています。
叔母のA子は今年37歳。かなりの巨乳で色気がある自慢の叔母です。
街を歩いていると、男性の視線がいつも叔母の胸に集まります。
昔から俺は叔母のことが好きで、よく叔母の家に遊びに行っていました。
俺が芸大に入り、カメラマンになる夢を叔母に話した時「そうか、○○君はカメラマンになりたいんだ、どういう写真を撮っているの?」と、聞いてきました。

俺が「授業では風景画とかだけど俺は人物画像撮りたいんだ。」と答えると「え~、女性のヌードでも撮りたいのじゃないの」と言われ、俺はその時頭の中で叔母のヌードを想像していたのでドキッとしてしまい、図星みたいとからかわれました。

俺はだめもとで叔母に「叔母ちゃん、写真撮らしてくれない」とお願いしました。
叔母は驚いたように「えっ、ヌード」と答え俺が返事できずにいると、
「ごめん、それは無理」と言いました。

俺が落ち込んでいると「普通の写真ならいいよ」と叔母が口を開きました。
俺は「じゃあ、もし大学卒業してカメラを職業に出来たら水着写真を撮らして」と頼むと、
「解かった、こんなおばちゃんでいいのならいいよ、綺麗に撮ってね、○○君がんばってプロになってね」
と約束してくれました。
そのときから俺の目標は、カメラマンになるというより叔母の水着写真を撮ることに変わってしまいました。

かなり努力して優秀な成績で卒業でき、そこそこ有名なカメラマンのアシスタントに成れました。
そして半年がたち、おまけみたいな仕事ですが自分が撮った写真が名前入りで雑誌に載りました。
俺はこれで一応プロになったと思い、その本を持って念願の叔母を撮る為に叔母に会いに行きました。

「○○君、いらっしゃい、どうしたのこんな時間に」と叔母が出てきました。
俺は「これを見て欲しくて」とその雑誌に載っている写真を見せました。
「うわあ、すごいじゃない、これで○○君も一人前だね」と喜んでくれました。
俺は叔母が一人前と見とめてくれた事を確認し、
「じゃあ、叔母ちゃん、約束だから写真いつ撮ろうか」というと、叔母は約束していたことを忘れていたようで、
「えっ、そうか・・・約束していたね、でもやっぱり水着は恥ずかしいな、最近人前でなったことないし」
とためらっていましたが、
「大丈夫、綺麗に撮るから」と言うと、
「約束だしね、水着買わなくちゃいけないし時間くれる」
「大丈夫、全て俺のほうで用意するから」
「じゃあ、あさっての昼からなら」
と叔母は答えてくれました。

当日、俺は叔母を迎えに行き、借りているスタジオに連れて行きました。
「すごい、本格的だね、いいのかな、俺を撮るためだけに」と気後れしています。
「いい写真撮る為だし、叔母ちゃんを撮るのだからこれくらい当たり前だよ、じゃあそろそろ開始しようか、じゃあまずソファーに座ってくれる、あ、それと撮影の間はA子さんって呼ばしてね」
といい、まずは服を着ての撮影を始めました。

レンズ越しにA子の笑顔を見て、既に俺はかなり興奮していました。
「なにか照れるね」
とA子は言いましたが、10分もするとかなりリラックスしてきました。
フイルム3本を撮り終えて、そろそろ念願の水着撮影に入ることになりました。
「じゃあ、A子さんそっちのカーテンの向こうで着替えて水着置いてあるから」
と言い、A子をカーテンの方に連れて行きました。
カーテンの向こうから「○○君、このビキニ裏地ないよ」と言いました。
「大丈夫だよ、泳ぐ訳でもないし」と返事し、俺は早くA子の水着姿が見たい気持ちを抑えていました。

「お待たせ」と白いビキニを着たA子が照れくさそうに出てきました。
俺はその姿を見て息を飲みました。想像していた以上に巨乳です。
若干垂れ気味ですが、それがまた逆にいやらしく感じました。
「すごく綺麗だし、ものすごく大きな胸だね」と言うと「そんなにじろじろ見ないで」と胸を手で隠しました。
そして水着での撮影を始めました。

俺はわざとライトを増やし、A子に当てました。それと、赤外線レンズつきのカメラとビデオも手元に置きました。
「A子さんちょっと構成確認したいからビデオ撮るね」と赤外線レンズ付のビデオを廻しました。
A子は疑いもせずに笑顔を俺に向けてくれています。

「ちょっとだけ脚立てて軽く開いて」
A子は恥ずかしがりながらも軽く脚を開いてくれました。
布越しですがA子の秘部が目に飛び込んできます。
俺は夢中でA子の胸と秘部をビデオに納めました。
「あと少し恥ずかしいかもしれないけど、椅子の手すりに足掛けてくれる」
A子はかなりためらっていましたが、事務的に言う俺の言葉に押されて脚を大きく開いてくれました。

俺は内心ドキドキしながらも冷静を装い、A子の秘部をアップで撮りました。
「ありがとう、大体イメージが出来たから写真撮ります。ちょっとビデオで表情確認するからちょっと待っていて」と
A子に告げて、今撮ったビデオを再生しました。
白い水着の上裏地が無い為驚くほど透けています。
最初の方の胸のアップでは大きすぎる乳輪から乳首まで、その後の秘部のアップでは夢にまで見たおま○こがいやらしく口を閉じています。

俺は嬉しさのあまり動けずにいると、
「どうしたの、考えがまとまらないの」と
A子が笑顔で声を掛けてきました。
「いや、大丈夫」
と答えながら、ビデオを止めて撮影を始めました。
A子はかなり慣れてきたのか多少の無理を聞いてくれ、お尻を突き出したり、脚を開いたりのポーズも答えてくれました。
もちろんほとんど赤外線のカメラで撮影しました。

しばらく撮影をしていると、もう一つの俺の作戦が功を奏してきました。
ライトを当て続けていた為A子は汗をかき出しました。
「○○君、ちょっと暑いかも」
と言いましたがもう少しだからと、そのまま撮影を続けているとA子はどんどん汗を出し始め、ついに胸が透けだしました。

乳輪はかなり大きめのため薄いピンク色です。A子はまだ気付いていません。
俺は重点的に胸を撮り、そして次の作戦に移るため、
「A子さんちょっと水着変えようか、今着ているのすごいことになってきているし」
と声を掛けると、やっとA子は水着が透けていることに気付きました。
「いや、」と言いながら俺を見て「撮ったの」と尋ねました。
「大丈夫、今透けだしたところだから、でもすごい汗だしシャワー浴びてきて」
と声を掛けました。

スタジオには小さいながらもシャワーが付いています。
A子は「え~どうしようもうそろそろ終わりでいいのかな、それなら家に帰ってからでいいし」とさすがにためらっています。
「A子さん、お願い後違うタイプのビキニでもう一回だけ撮影させて、今度のは色つきで透けないし」と頭を下げました。

A子は観念したように「次で最後にしてね、時間もないし」とOKしてくれました。
じゃあこっちに、と先ほどのカーテンの奥に連れて行きました。
A子は胸を腕で隠しながら後を付いてきました。
「じゃあで脱いでその後ろがシャワー室だから、次の水着も後でここに用意しておくから、
シャワー終わったらそれを着てね。」
と伝え、俺は離れました。

A子が水着を脱いでいる音が止み「すぐに浴びるから少し待っていて」とシャワー室に入って行きました。
俺はA子がシャワー室に入ったのを確認して、新しいビキニを持ってカーテンの方に行きました。
次の水着は確かに柄物ですが、上はかなり面積が小さく間違いなくA子の大きい乳輪を隠す役目は果たしません。
下も紐パンで、お尻も紐前の方に気持ち程度の布が着いているだけです。

多分A子は素直には着てくれないと思い、A子の洋服とさっきつけていたビキニを違うところに移動させ、タオルも小さいものしか置きませんでした。
そしてA子がシャワーを浴びている間、先ほどのビデオを見ていましたが、ふと先ほど移動した洋服に目が行きました。

俺はビデオを片手に、洋服に隠されている下着を取り出しました。
ブラは80のGと書いています。パンティーはブルーです。
クロッチを見てみるとやはり撮影に対し興奮していたのか、ぬるぬるした液が付いています。

もしかしてと先ほどの水着を見てみると、こちらも白い液がべっちょり着いています。
その様子をビデオに収めていると、シャワー室のドアが開きました。
俺はクロッチが見えるように裏返しにしておいて置きました。

カーテンの奥からA子が声を掛けてきました。
「○○君、ちょっとこの水着はダメだよ、こんなの恥ずかしくて着れないよ」
と言ってきました。
俺は「お願いA子さんの魅力を最大限に引き出したいから、とりあえず着てみて」と言いましたがなかなか着てくれません。
「じゃあ水着って約束だったけどそっちにいって今の姿撮ってもいい」と言うと、
「それはダメ、わかったから」と語尾を荒げて返事しました。

しばらくして胸と秘部を腕で隠してA子が出てきました。
A子は立ち尽くして動きません。俺はA子に近づきソファーに座らせました。
「じゃあ始めるから腕をどかして」
と言いましたが、A子はこちらを睨みながら、
「透けていてもいいから、せめてさっきの水着に変えて」と言いました。

俺は「でもあんなにぬるぬるしていたら気持ち悪いでしょう。」と、先ほどの水着を指差しました。
その汚れたビキニを見て、A子は一気に顔を赤らめ俯いてしまいました。
俺はA子に再度近づき腕を下ろしました。
抵抗はなく乳輪丸出しの胸が顔を出しました。
そして脚を持ち上げソファーの肘置きに掛けました。
「あ~、だめ」と手で隠そうとしましたが、その手を押さえて股間に目を向けました。
完璧な格好です。

隠しきれるはずが無いヘアー、紐1本だけが防御しているお尻の穴。そして何とか隠れているが、食い込んでいる為形が浮かび上がっているおま○こ。A子は震えています。
撮影開始です。いやらしい姿のA子を夢中で写しました。
「かずこさん、こっちを向いていつまでも終わらないよ」というと、やっとA子が顔を上げてくれました。

目には涙が一杯です。うつむいていた為に髪の毛が乱れているので俺はA子の後ろに廻り髪を整えました。
そして耳元で「本当にA子さん、綺麗だよ」と言ったとき確かにA子はびくっとしました。
その姿に興奮した俺は、後ろからA子のブラの紐を外しました。
ブラが前にハラリと落ちA子の胸が露になりました。

「いやあ~、もういやだよ」
とA子は腕で胸を隠しましたが、俺はA子の腕の中に手を入れてA子の腕の上におっぱいを出しました。
腕でおっぱいを持ち上げているような格好になりました。
「A子さんそのままで」と言いながらカメラの方に戻り、
「綺麗なピンク色だね、でも乳首立っているよ」
驚くほど大きく乳首が立っています。
視線を下に移すと、下着の脇の毛がわずかに濡れています。

「もしかして濡れているの?」
と尋ねると、またしてもA子はビクッとして手で隠しました。
もう一度A子に近づきその手をどかせようとしましたが、
「お願い、ここだけは見ないで、撮らないでお願い」
と今度ばかりは手をどかしてくれません。
「どこを見ないで欲しいの、はっきり言わなくちゃ力ずくで見るよ」と言うと、
A子はか細い声で「おま○こは見ないでください、おま○こだけはみられたくないの」
と答えました。

俺は「でももうA子さんのおま○こさっき見たよ」
と答えビデオをA子に見せました。
白い水着の下で透けている自分のおま○こを見せられて「そ、そんな」と言いながら手を下ろしました。
俺は顔をA子の股間に持って行き、ゆっくりとA子の紐パンの紐を解きました。
先ほどのブラと同じくハラリと前にめくれ、とうとうA子のおま○こが顔を出しました。
やっぱり濡れていました。糸がおま○こからはずれた紐パンに繋がっています。
脚を開き濡れている為おま○こはおおきく口を開けています。

「もうだめ、もうだめ」とA子はつぶやいています。
A子の手をおま○こに持って行き、自分で大きく開くようにし、その痴態をカメラに収めて行きます。
カシャ、カシャとシャッターを切り続けていると「あっ、あっ、見ないで」と言った瞬間、A子のおま○こからどろどろ液が出てきました。

俺はもう我慢が出来ずA子に近づきおま○こを夢中で舐め続けました。
A子は「んっ」と言ってがくっとしてしまいました。いってしまったようです。
俺はA子に洋服を着せました。

A子はおろおろしていましたがとりあえず家に帰れると思ったみたいで、盛んに写真とビデオを気にしています。
「お願い全て俺に下さい」と俺に哀願しました。
俺はA子にキスをしながら、パンツに手を入れておま○こに指を付きたて、
「いまからここにいろいろなもの入れるんだよ、もちろん最後ははめ撮りだよ。」
A子の体が固まりました。
しかし、おま○こからは、またしても愛液が一気に出てくるのを指が感じていました。


タグ:三十路/熟女/エロ/体験談/小説/

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