別居中のエッチな若妻とのセックス告白話

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記事No.1437:日付(2018-06-27)
カテゴリ:エロ/エッチ

年齢28歳、身長161、体系普通
見た目は悪く言われません…旦那とは別居中で寂しいから飲み友達が欲しいです。
という、いかにもいけそうな人妻の投稿を発見!
「今度一緒に飲みにいきませんか?」というメールからの直アド交換。
メールを2週間程継続するも、微妙な距離が邪魔をして面接は延び延びに。
写メ交換をすると、キリッとした顔でややキレイ。余裕で射程圏内。

と数日後「泊まりでそっちに行くから飲まない?」と誘いメールが。

え!?いきなり泊まりですか?いいんですか本当に?

月一で美容院やエステに行く為にわざわざ泊まりでこっちに来てるらしい。
そんなこんなで飲み決定。狙いはもちろんセックスそうセックスです。

メールではエロ話はなかったが
「酔うと襲うかもよ?」と一応の伏線は張っておいた。

繁華街の百貨店前にて合流。写メより実物は全然いいです。
女子Aにいそうな知的な感じの顔。(以下A)。

そして小奇麗な個室居酒屋に入って、面接開始。
自己紹介⇒仕事⇒プライベート等の話をしていくうちに徐々にエロトークに移行。
AはMだという情報を入手。

酔いも回り、次はカラオケでも行こっか?と個室を出る時、キスしてみる。
ちょっと強引ではあったが、Aも我が首の後ろ&背中に手を回してくる。
予想外の好反応だったんで舌も入れてみると、Aも舌を絡みつけてくる。

次は乳へ!と思ったものの、ここはおさえて予定通りカラオケへ。
通されたのは、10人ぐらいは入れそうな部屋…二人なのに。

隣に座って、乳揉んで、乳吸って、としたいが、あえて対面に座る。
しかし歌ってると、エロ魂が沸々と湧き上がり、もう歌どころじゃない。
隣に移ると、肩にもたれ掛かってくるA。
そしてキス。ついでに揉んじゃえ。A、呼吸が荒くなる。

俺「もう出よっか?」
A「うん。行こ・・・。部屋来る?」

結局、1時間の予定で入ったカラオケをたった15分程度で後にする。
そして、タクシーでAの泊まるホテルへ移動。

着いた先は・・・ビジネスホテル!
ビジネスホテルは部外者の入室に厳しい所もある。
そこで、Aがチェックインする横を通り抜け、エレベーターに乗り込んじゃえ、という作戦を敢行。

予定通りA横を通り、エレベーターへ向かおうとしたら、フロントのおやじが俺に向かって、「お客様~、ちょっとお待ち下さい!」

やばっ!思いっきり不自然な早歩きでエレベーターに乗り込む。
なんとか逃げ切った。

しまった、部屋が何階か聞いてないっ!
しょうがないので、とりあえず2Fで降りて連絡を待つ事に。

そこに「チンッ」とエレベーターのドアが開くと、Aでなくフロントのおやじ。

フロントのおやじ「お客様、何号室にお泊りですか?」
俺「えーと・・・友達が泊まってるんですが」

フロントのおやじ「ご宿泊の方以外の入室は禁止されておりますのでフロントで面会して下さい。」

フロントのおやじのあまりにもハキハキした態度に
「あ!そうですね。そうします!」なんて素直に答えてしまう。

しかし今晩はフロントで面会する訳にはいかない。
俺はフロントで面会する為に来た訳ではない。

とりあえずホテルを出て、連絡を待ってるとAからメールが。

「ごめんね。非常口からは入れそう。鍵開けたから、入ってきて。7Fだけど」

エロパワーって本当に素晴らしいもんだ。
非常階段を7Fまソロソロと駆け上がり、無事にAと合流。

部屋に入るなり、A「ごめんね。本当に。」を抱きついてきてキスをしてくる。
シャワーも浴びぬまま、ベッドに雪崩れ込む。胸はあんまり大きくないが、感度良し。
アソコを下着越しに触ると、やっぱりビッショリ濡れてる…この感触好きだぞ。

ここで「AはMだった」事を思い出し、自分でやってみて、と命令すると
A、妙に慣れた手つきで恥ずかしがりながらアソコをいじり始める。
俺は横で腕組みをして見てるだけ。たまに照れた表情で俺を見てくるのに萌え。

次第に声も大きくなり、俺もディープキスをしながら胸を揉むと、
「あぁ・・・逝くぅ・・・乳首吸ってぇ・・・」と自分からおねだり。

乳首を甘噛みしてやるとすぐに逝った。

「次は俺も気持ち良くして」、とグッタリしてるAの胸元辺りにまたがり、無理矢理チ○コを口に押し込む。

たまに口から抜いて、チ○コで頬をビンタすると
「あっ・・あっ・・」と言いながら目がトローンとしていい表情。

俺にそんな仕打ちを受けながらも、指ではまた自分のマムコを触ってる。
エロい女だ。

A「入れて・・・」
「おちんちん・・・(小声)」

俺「え?聞こえない?ちゃんと言って?」
A「おちんちんを・・・入れて」

そんな聖なる儀式も終え、正常位で挿入。
その後の体位チェンジの時もAの髪を荒っぽく鷲掴みにしてみたり。

正常位⇒対面座位⇒騎乗位⇒正常位となり、俺が逝きそうになったんでゴムを即座に外し、Aの顔付近にチ○コを持っていくと、ちゃんと舌を出してる。
無事に舌上に発射。ちょっと鼻辺りに飛んで、綺麗な顔が汚れた感じがまたイイ。

そのまま寝て、朝起きて目覚めのセックス。
その日は用事があったんで、俺が先にホテルを出る。
それからもう一回会って、飲んだ後ラブホでセックス。

現在もメールは継続中ながら
「今度テーマパークに連れてって」とか言い出したので放置しよっかな。


タグ:若妻/セックス/体験談/小説/

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