若妻の初アナルセックス不倫エッチ告白話

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記事No.1440:日付(2018-06-27)
カテゴリ:お尻

私は26歳。夫の給料が安く欲しい物も買えないので、夫の夜勤の日にデリヘルに勤め始めました。
夫とは違った愛撫がたまりません。お金を貰いながら欲求不満が解消できるなんて最高です。夫にも「最近上手くなったね」って言われ、ばれないか心配です。
昨日、3人目の人の所へ行ったときのことです。ホテルに着き部屋に入ると、40代のちょっと強面の人でした。

その人は電話中で私を見るなり「脱いで待ってて」でした。

私は服を脱ぎ下着姿で立ちすくんでいました。

電話を終えその人に「ゆかりです。失礼ですけど・・・お名前は?」と聞き、歯磨きセットとうがい薬を渡し「シャワー浴びてきます」と言うと、「名前はT。シャワーは浴びなくていいよ。オナニーしてて」と言い、洗面所に行きました。

私は胸とあそこを触りながら少しずつ感じ始めていると「もっと激しくやりなよ」と洗面所から戻ってきました。

Tさんは私の下着を取り、キスをしてきました。

とても舌使いが上手く、私の舌に絡んできました。

首筋から耳元まで来た時、私の両手を掴み身動きが取れない状態にされました。

Tさんは私の胸、乳首を舐め私の体中を舐めました。

そして、その人の舌が太ももからあそこへときました。

小刻みに動いたかと思えばゆっくり中へ入っていくのがわかりました。

中に入ってきたとき、私は腰を押し付けてましたが、奥には届きませんでした。

私は69できるよう体勢を変えてもらい硬くなったちんちんを咥えました。

夫とも滅多にしない69でイキそうになりました。

Tさんは「とても気持ちいい。少しだけ入れていい?」と言ってきましたが、

「本番行為は禁止だから。素又でいいですか?」と断りましたが、私の中ではすぐにでも入れて欲しい気持ちでした。

ちんちんにローションを塗り慣れない素股を始めた時、タイミングがずれちんちんが私の中に入ってしまいました。

慌てて抜こうとすると、私の腰を捕まえ抜こうとさせてくれませんでした。

「わざと入れたんじゃない?中はこんなに濡れてるじゃん」と言われ、下から少し突かれました。

私は硬く熱いものが奥まで届くのがわかり、いつの間にか自ら腰をくねらせていました。

私は「中では出さないで下さい」と言い、Tさんの上で感じていました。

Tさんは「感じ方がエロいね。すごいいいよ」と言いながらいろんな体勢で私のあそこを突いてきました。

結局Tさんがイク前に私がイってしまい、時間が来てしまいました。

Tさんは延長してくれまた1つになりました。

今まで夫となかったようなSEXをTさんと体験しました。

それは・・・お尻でした。

バックで入れられてる時、Tさんがローションをお尻に塗り、指が軽く出入りするのがわかってました。

そしてちんちんが抜けた次の瞬間、すごい激痛が走りました。

私はあまりの痛さに「痛いっ。何したの?」と聞くと動きが止まりました。

Tさんは「こっちは初めてでしょ?最初は痛いけど、すぐに慣れるから」と言い、ゆっくり動かし始めました。

私は何か出そうな感じの反面、違う気持ちよさがきました。

Tさんが動くにつれ段々感じ始めました。

Tさんが「いくよ」と言い中で出されました。

そして時間まで2人でシャワーを浴びベッドで抱き合っていました。

今もお尻に違和感があり、思い出すとあそこがじわりと濡れてくる感じがします。


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