義母&義妹との禁断の浮気セックス体験談

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記事No.1446:日付(2018-06-29)
カテゴリ:エロ/エッチ

私は38歳になるDといいます。2年前までは普通に会社員をしていました。
当時から付き合っていた今の妻のT(26歳)は一緒の会社に勤めていた同僚です。部署は違ったのですが、会社内の忘年会でたまたま、隣の席どうしになり、話が弾みすぐに付き合うようになり結婚も意識するようになりました。そのときすでに34歳の私は、両親から早くいい人見つけろといわれていたのがうっとうしく、Tさんと一緒になれば、言われなくなると思ったものです。

ただ気がかりだったのが、Tさんの家が田舎の代々続いている旅館の経営をしていて、Tさんが3人姉妹の長女ということもあり、私が必然と養子に入らないといけないということになるのが、ちょっと思い切れない原因でした。

しかし、私のほうはといえば、すでに兄が結婚し両親と同居もしてくれていたこともあり、私の家族が結婚を後押ししてくれたこともあり、結婚に踏み切ることができました。

仕事をやめて、1年間Tさんの両親の元、仕事を教えてもらい、昨年の11月に無事結婚しました。家族みんなよくしてくれますし、ずっと都会生活をしていた私としては、田舎暮らしが新鮮で、日々充実していました。

ただ、困ったこともあります。妻はともかく、38歳の私、今ではこの年齢で結婚するのも普通だと思うのですが、Tさんの両親から、子供を早く作れとのアピールを強く受けてしまっているのです。

最近では朝食の時間に「昨日はちゃんとできたの?」という、露骨な質問を受ける毎日です。
かといって、環境が整っているのかというとそうでもなく、朝から、夜遅くまで仕事が結構いっぱいですし、それよりも、私たち夫婦の部屋と間一部屋空けただけで、Tさんのひとつ下の妹のY(23歳)さんの部屋があり、声を押し殺してやっても気づかれてしまうくらいなのです。
正直夜中の3時とかに無理やり起きてやってるくらいなのです。

ある日のこと、ちょうどお客様がはけて、義父が妹のYさんの運転で買出しに出かけ、Tが客室の掃除で忙しくしていたときです。
居間で私がくつろいでいると、義母のNさん(47歳)がお茶を入れて居間にやってきました。

「毎日仕事も忙しいし、Yが気になって、Tと思い切ってできないんでしょ?Dさん溜まってない?大丈夫?」
いつもは、子供まだ?という質問なのに、その日は何か違う雰囲気でした。

「私たちのことは気にしないでください。うまくやってますから。」
本音とはまったく違うことを言ってしまいました。
「嘘でしょ!Dさん、、、。旅館のトイレで隠れてオナニーしたりしてるでしょ、、、。私知ってますよ、、、。よかったら、私の身体を使ってくれてもいいのよ。Tみたいに身体に張りはないけど、、、。でもTも、Yもそろって巨乳は、私の遺伝だと思うの、、、。結構自慢なのよ。このおっぱい、、、。」

まったく予想外の展開でした。
答えに詰まる私。しかし、Tもそうですが、確かにNさんのおっぱいは気になってはいました。
普段は和服姿が多いのですが、今はラフなシャツとスカート姿。
シャツの胸元のボタンははずされ、谷間が覗いて見れます。妻は客室の掃除中で、すべて終えるのにはおそらくあと1時間はかかるでしょう。

いろんな妄想が一瞬に巡らされ、私の下半身がいつになく硬くとがってしまっていました。
妻との行為も、2週間前から遠ざかっています。
「お母さん、、、。お父さんにはもちろん、Tにも、Yさんにも内緒ですよね、、、。大丈夫ですよね、、、。」
私も思わず口走っていました。

「Dさん、、、。正直でいいわ。本当はいっぱいやりたくてしょうがないんでしょう?ここ、田舎だし、風俗も遠くて行けないし。溜まってるおちんちんが見たいなあ。Tといつからやってないの?リアルに知りたいんだけど?」

「2週間前の火曜にしました。厳密には火曜の朝方の3時ころです。Yさんに気づかれないようにいつもこれくらいの時間に、声を出さないように、こっそりしています。」
「やだあ、かわいそう、でもTはまだ1時間はかかるし、お父さんたちもまだ帰ってこないと思うし大丈夫よ、、、。あっそうだ、買い物の追加を頼みましょう!そうしたら、もう少し時間稼げるわ」

そういうと、Nさんはお父さんに電話して、買い物の追加を要求。
しかも、ちょっと遠出になるような買い物をお願いし、電話を切りました。
さらにTにまで、違う用事を言い渡し、私にも手伝ってもらってるからそっちもお願い的な言い方で、Tも二つ返事でOKしていました。
これで、私とNさんと2人きりの時間がたっぷりとできました。

「Dさん、疲れてるでしょ、、、。なれない仕事だし、自分の家じゃないし、、、。だから、Dさんは何もしなくていいから、全部服を脱いだら仰向けになってみて、、、。」

私は何の返事もなく、催眠にかかったように服を脱ぎ始めました。
最後のパンツも何のためらいもなく脱ぎ捨てました。Nさんは畳の上に手際よくマットを用意してくれ、その上に仰向けになりました。恥ずかしさのあまりに、両手で勃起したおちんちんを隠していました。

「あら、Dさん。いい歳して恥ずかしいの?その両手が邪魔でしょ。どかせなさい、、、。ちゃんと勃起したおちんちんを見せ付けなさい。」
私はなかなかどかせる勇気がありません。
「若い奥さんがいるのに、その母親で興奮しちゃうドスケベなエロ男でしょ!今からはいっぱいお仕置きしちゃうんだから!Dさんが自分で手をどけないのなら、私が強制的にどかせます。両手を頭の上に上げなさい!早くしないとTを呼びますよ!」
そういわれて、両手を頭の上に恐る恐る上げていきました。
おちんちんは硬く勃起し、真上を向いてしまっています。
Nさんはまたまた手際よく、近くにある浴衣の紐を取り出すと、私の両手をくくり身動きが取れないように拘束してしまいました。

そのまま、さらに両脚もそれぞれ、足もと近くにあるテーブルの脚にくくりつけ両脚も閉じれなくさせられました。
「Dさん、ちゃんと言うこと聞いてくれたらいいんだけど、そうじゃないみたいだし、こうするしかないの、、、。Tとはこんなことできないでしょ、、、。たっぷり気持ちよくしてあげるね、、、。」

開脚した両脚の間に入ってきたNさんは、勃起したおちんちんに唾を垂らし手のひらで触れるかどうかのやわらかい手つきで握ってきました。
さらに、時折指がお尻の穴のほうへと触れ、腰がピクンと反応してしまいます。

さらに私の顔に跨り、腰を落とすとNさんのオマ○コを嘗め回すことを強要され、今まで聴いたことのない喘ぎ声を聞いてしまいました。

もちろんそのまま、私は拘束されたままで、Nさんが自分のオマ○コにおちんちんを誘導し、上に跨り腰を動かし始め、お互いの興奮は絶頂を迎えました。
私と、Nさんは何もなかったかのように、それぞれの仕事に戻りました。

(絶対にばれてない。大丈夫、、、。)
理由もなく、自分を落ち着けようと必死でした。

その日の夜は、Tが疲れたし早く寝るといって、先に寝床に着きました。
私は、いつもどおり仕事を終えると時間は12時近くになっていました。自分の部屋に向かおうとしたのですが、その手前でYさんに呼び止められました。

「お兄さん、ちょっといい?」
部屋の中に入ると、いきなり核心をつかれました。
「昼間お母さんと変なことにならなかった?妙な買い物のの指示だったけど、、、。そんなに急いでないようなもの買って来いって、おかしいよね?」

「そんなことないんじゃない、、、。何もないけど、、、。明日も早いし寝てもいいかな、、、。」 「やったんでしょ、、、。Yともおんなじことしようよ、、、。減るもんじゃなし、、。女もこんな田舎じゃなかなか遊べなくて困るの、、、。ちょうどお兄さんがきてくれたし、、、。私も気持ちよくしてよ!」

私は勢いで、Yさんとも関係を持ちました。もちろん、お母さん、お父さんにも、Tにも内緒です。
いやそういうことになっているはずです。

結局は、Tとは夫婦なので当然なのですが、Nさんとも、Yさんとも交互にばれないように関係を持ってしまっています。
お父さんは最近、みんなきれいになったなあと、のんきなことを言っています。
果たして、私の身体がいつまで持つのか、、、。一番の心配はそのことに尽きます。


タグ:義母/義妹/浮気/セックス/体験談/小説/

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