SMルームで乱交バイブ責めSMプレイ告白体験談

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記事No.1450:日付(2018-06-29)
カテゴリ:SM

僕とA子(当時の彼女)B美あとはC・D・Eの男3人、

計6人で飲んでいました。

以前に二度程、こうした飲み会はあったので、

誰も気兼ねなどすることなく普通に乾杯で始まりました。

僕とC・D・Eの4人は昔からの友人で、

彼女のA子とB美は二人ともC男の同僚でした。

初めて会ったときから、

僕は(他の友人らもきっと)A子を気に入りました。

きっとC男もA子を狙っていた為に

セッティングしたのだと思います。

A子は顔がとても小さく、眼がぱっちりとしたかわいい系といった感じです。

藤本美貴(字合っているか不安)似だと言っても、過言ではないと思っています。

胸が大きい上、身体全体の肉付きがよく(といっても決して太ってはいない)

服の上からでも身体は実に色っぽかったです。

同僚のB美は、A子の会社では後輩でしたが

年齢は2つ上で色黒のスレンダーといった感じです。

僕とA子は二回目の飲み会で、アドレスを交換し

翌日には二人だけで食事に行きました。そこでA子の気持ちを聞き、

僕は迷うことなく即答しこの日から付き合うことになりました。

それから一ヶ月経たないうちに、今回の飲み会となりました。

まだA子は同僚のB美にさえ、

僕と付き合っていることを話してはいませんでした。

僕もC男を始めとする友人らにはまだ話していません

(間もなかったので)そんなうちに飲み会が始まり、

お互い目配せで合図したりと非常に心地よかったので

そのままにしておきました。

僕はお酒が強いわけでも好きなわけでもなく、

いつも付き合い程度飲んでいました。

二時間程経ち、皆ホロ酔い加減で居酒屋を出ました

(E男は既に泥酔しており僕とC男とで肩を支えてやっと歩ける状態でした)

これからどうする?と言う事になりましたが、A子は僕の顔を見るので

「まだ大丈夫だよね?」と言ってしまいました。

A子は「うん」と頷いてくれ、

B美もA子がいるのならといった感じでもう一軒行くことになりました。

とりあえずE男を帰そうとしたのですが、泥酔のE男は聞き入れません。

しかし、このままE男を次のお店に連れて行く気には誰もならず、

D男が「仕方無い、

コンビニで酒や食糧大量に買い込んで、皆でラブホ飲みするか~」

と提案しました。彼女のA子にB美も、

ラブホと言う響きに抵抗はあったようですが、E男の状態に加え

皆いるし仲間のような雰囲気になっていたので、

変に断る様子もなく決定しました。僕もこの時は特別抵抗も無く、

これだけの人数で一部屋に入れるのかな?

などと暢気なことを考えていました。

歩いて10分くらいで、一軒のラブホに到着しました。

入った途端、独特の雰囲気に飲まれ、皆無言となりました。

無事二つの部屋をとり、眠くなったら男と女に分かれよう!

と言う事になりました。

酔って歩いたせいかクタクタになり、

初めから分かれてしまおうと男女分かれました。

男四人で入ったその部屋は、なんとSM部屋でした。

僕は生まれて初めてSM部屋に入り(他の友人らもそうだったと思う)

ただただ周りを眺めるばかりでした。

するとC男がB美に「おいこっちは凄いぞ!SM部屋だ~面白いものが一杯あるぞ」

などと電話していました。

B美も興味が湧いたらしく、「見たい!」と言いだし「それならこっちに来れば?」と・・・。

案内にC男が部屋を出、A子B美二人とも、このSM部屋に招き入れてしまいました。

即効でフロントから電話が鳴り、C男が交渉し追加料金を払うことでまとめました。

部屋では、お酒どころではなくなり、大して広くも無いその部屋を各自探索しまくっていました。

C男がB美に「ほらここに手を置いてごらん。どんな気分になるんだろう?」

レンガ調の壁にあるXの木の板に手械足枷を見つけ言いました。

手械足枷は、革でもビニールでもないモノをベルトで止めるタイプでした。

「ほらほら」とC男が笑いながら言い、

B美は「えぇ~」と言い合うのを一同爆笑して見ていました。

あっさりとB美は両手に手械をはめられ、万歳の格好になりました。

白いブラウスにジーパンといった、一見色気とは無縁のような格好ですが

両手に手械があり身動き取れない・・・といった姿は、

とんでもないくらい興奮しました。

すると、C男は「俺、知~らない」と僕らのいるベッドに来て、

一緒に飲むような仕草をしました。

B美は「嫌だ~外してよ~」と笑って言い、僕らもA子も笑っていました。

C男は「そうだなぁ~言う事聞いたら外してやるよ~。

そうだ!酒一気飲み!!」

と自分用に買ったワンカップの蓋を空けました。

B美の「じゃあ少しだけで勘弁してよ」

という言葉を受けC男はB美の口にワンカップを口付けました。

両手の自由を奪われ、

ごくっと飲むB美の喉越しがとても色っぽく感じられました。

それでもC男は止めず、どんどんワンカップの角度を上げてゆきます。

こぼれ出し、C男はさすがに止めました。

それでも半分くらいは飲んだでしょう。

残りの半分はC男が一気に飲み干しました。

B美が手械をされ、上着を日本酒で濡らしている様子に、

D男はかなり興奮したようです。

D男は「お~れも」と言い、

飲んでいたチュウハイの缶を持ち手械をされているB美に近づきました。

僕も欲求が沸点にまで到達していましたが、

A子の手前、苦笑いし酒を飲み続けることで誤魔化すのが精一杯でした。

B美は顎の辺りから、ポタポタと日本酒を垂らしながら

「もうさっき飲んだじゃ~ん外してよ~」

手前まで来たD男に言いましたがD男はもう聞く耳を持っていないようで、

「では」と言ったが早いか、

チュウハイの口をB美の口に付け流し込み始めました。

B美はジュースと勘違いしたかのように、

さっき以上にこぼしながらゴクゴクと飲み続けました。

お陰でカーペットは勿論、

B美の服はジーパンの辺りまで濡れてしまっています。

上着のブラウスは所々透け、

濃いブルーのブラジャーがくっきりと浮き上がりました。

B美は咽たようで、咳をし始めたので、D男は少しの間手を止めてから

「また、は~いまだいっぱいあるよ~」

とチュウハイをB美の口に近づけると

なんとB美は自分から飲まされ易いように、

口D男は容赦なく、

しかしこぼさないよう丁寧にB美の口にチューハイを注いでいます。

ゴクゴクとB美が両手万歳の格好で上を向き飲み続けます。

顎から喉のラインが実に、妖艶な活動をしています。

チューハイも飲み終わりD男が戻ってくると、

既にB美はぶら~んと、手械だけで立っている状態でした。を開け首を上に向けていました。

当たり前ですが、B美はかなり酔ったようです。

A子は少し呆然としていましたが、

その時B美が「トイレェェ~」と言い出しました。

C男はすかさず「どうしようかなぁ~。

でもここで漏らされても困るしなぁ~」とニタニタしています。

他の皆も、A子以外はきっとニタニタ顔だったでしょう。

C男は「よし!じゃあB美がトイレ行っている間、

A子が代わりに張り付けの刑だ!!」

「A子が嫌だと言ったらダメ~」一瞬えっ!?と思いましたが、

普段お酒を飲まない僕はかなり飲んだ為に、

このまま楽に横になっていたい。

そう身体が訴えており、頭もボーッとして何かフワフワな状態でした。

B美は「A子お願い~漏れちゃう~ホントにホントにお願いだよ~」

A子は「えぇ~!?でもお酒は飲めないからね。

ただ少し待っていれば良いだけだよね!?」

と困りきった表情でC男に言いました。

C男は「絶対に大丈夫、B美が戻ったら直ぐに開放するからさ」

とB美に聞こえないよう囁きました。

A子が観念しB美の元に近づきました。

C男はこの時、B美の片方の手械を外すと、

A子の片方に手械をするというようにしていました。

やがてA子が独り、万歳の格好になりました。

B美は我慢できない様子でトイレへ駆け込みました。

するとC男はA子の足にも、足枷をはめました。

A子は「えっ何!?」と言いましたが、

C男は「だって身代わりだもん、両手両足だよ」

とA子の両足に足枷をはめてしまいました。

A子はB美とは違い、

デニムのミニスカートなのでC男が屈めば直ぐに下着は丸見えです。

A子は、完全にXの木板に身動きが取れないようになってしまいました。

「ホントに直ぐ離してね」とA子は懇願しています。

僕は、この状況を何とかしなければと思いますが、

身体が思うように動きません。

でも意識があるのに助けなかったのでは、

後でA子に合わす顔もありません。

もうヤケクソで寝たふりを決め込むことにしました。

C男はその間に、最初に見つけた目隠しをA子に付けました。

「暗い~怖いって。ねぇ外してよ」

するとB美がトイレか出てき、

C男に「もうホントに漏れるところだったんだから~」

するとA子の様子に気づき「あっA子、いい格好じゃない~」

「ふぅー」などと叫びながらA子の胸を鷲掴みました。

A子は「ちょっと止めてよ~B美もう酔っ払い過ぎよ。

C男君、約束だから外して」

するとB美は「ダメ~。このままで、い・い・の」

C男は唖然としていると、

B美は「だってA子、さっき私が困っている時助けてくれなかったじゃない~」

「私、すんごい飲まされたんだから~」A子は「代わってあげたじゃない」

と言い返しますが「ダメ~もう遅い」と笑い始めました。

B美は完全に泥酔状態です。

次の瞬間、B美はA子の水色のニットを捲くりあげました。

A子は胸が大きいとは思っていましたが、

予想以上に大きい白のブラジャーが眩しく視界に入りました。

B美はそれでは飽き足らないのか、その白いブラジャーを下そうと、

B美の手がA子の白いブラジャーを下すまさにその瞬間、

A子は「あっっ」と吐息のような声を漏らし、

瞬間赤ら顔になり俯きました。

A子の薄ピンク色の乳首が露になり、

初めて見るA子の乳首に、発射寸前にまで興奮していました。

A子は下を向いたままですが、両手万歳両足も開いている状態で

ニットが上に捲くられ、ブラジャーは下され乳首も露になっています。

ニットとブラジャーに挟まれ余計にA子の胸は、

はち切れんばかりになって見えます。

その状況ではC男D男E男は堪りません。

E男は必死に僕を起こそうとしていましたが、

僕は寝たふりに徹しました。

D男はE男に「寝ているヤツは寝かせておけよ」とE男を制止しました。

三人の男はもう、酒どころではありません。

ギラギラとした目つきで、A子の露になった上半身を眺めています

「ホント謝るからB美ちゃん、止めて。C男君、早くこれ外してよ」

目隠しをされているせいか、あちこちに顔を向けます。

「ほらほらA子って胸、おっきいよね~。

男の人ってやっぱり胸が大きい子が好き?」

と、B美は手のひらで、A子の乳首をころころと転がし始めました。

B美はA子のスポットを見つけたらしく、

笑みを浮かべ得意げに手のひらで乳首を転がしています。

A子は俯いたままでしたが、やがて「うっ」と小さく声が漏れ出しました。

B美の手のひらに感じ始めたようです。

B美はさらに調子に乗り、さっきよりも激しく動かしています。

それまで俯いていたA子の頭がやがて小さく揺れ始め、

頭が上がった瞬間、額にほんのり汗を浮かべ、

うっとりとしているA子の表情が頬にベタついた髪の隙間から確認できました。

「あれっ、A子感じているじゃん」とD男が囁くと、

C男とE男がクスクス笑いました。

その小さな笑い声が聞こえた瞬間、A子は全身をビクっとさせ、

さらに声が大きくなり「あっあぁぁ」今度は全身が揺れていました。

B美は「もう濡れているんじゃないの~?」

と今度はデニムのスカートを捲くり始めました。

しかしデニム生地は上手く捲れないようで、B美はなんとA子の腰に手を回し

スカートのフックを外し、チャックを下すような仕草をしました。

次の瞬間、バサッとA子のデニムのスカートは滑り落ち、

A子白い下着が露になりました。

しかも足枷により足を開いている為、

不恰好な状態に脱げそれがいっそ卑猥に見えました。

A子は「はぁぁ」と息使いが荒くなっています。

すると、我慢しきれなくなったD男が

「ど~うれ、濡れているのか確認してみようか」

C男E男は、もはや笑ってはいません。

B美は「もう絶対濡れているに決まっているよ~。

きっと凄いことになっているよ」

「ねっ、A子」そう問い掛けるとA子はまた「はぁぁぁ」

と一段と大きな声を発しました。

B美は「何か段々面白くなってきちゃった」と本気で楽しんでいる様子です。

気がつくとA子の周りには、

B美は勿論のことC男D男E男の四人が囲んでいます。

すると、E男が急にしゃがみだし、何やらゴソゴソと始めました。

E男は足枷を外していたのでした。

E男が両方の足枷を外し、A子の足を揃えると

A子の穿いていたデニムのスカートがカーペットに滑り落ちました。

今度はYの字になっているA子に、

E男はついに下着の上からアソコをタッチしました。

瞬間ビクンとA子の全身が強烈に波打ったように見えました。

B美は「下しちゃえ下しちゃえ」と笑いながら急かしています。

E男は「この木綿のパンツが良いんだよな~」と言い

下着のラインを舐め始めました。

いつの間にかD男は、A子の乳首を吸い付くように舐めていました。

C男の「もう乳首コリコリに立っているじゃん」

の一言で、A子はまた小さくビクンとしました。

E男はA子のアソコを下着の上から、

ちゅうちゅうと音を立てて吸い付いています。

「うぶっ」とA子の声が聞こえたと思ったら、C男がA子にキスをしていました。

C男が口を離しまた口付けようとすると、

A子は待っているかのように口を大きく開け舌を出し濃厚なディープキスをしていました。

B美は「ねぇ、こんなのもあるよ」とローターらしきモノを取り上げました。

「お~お、これは良いものを見つけたね~」

とC男がそのローターらしきモノの電源を入れました。

ブ~ンンと機械的な音が聞こえ始め、

やがてC男はそれをA子の耳元にもってゆきました。

B美は「A子、これなんの音かわかる~?」と聞きますが、

A子は答えず顔を横にします。

C男はそれをA子の首筋にあてた瞬間、A子の身体はビクンと揺れました。

C男はそのまま、胸の辺りまでゆっくりと這うように

A子の身体に沿わせました。

するとA子の首筋は後ろ反りはじめ、

やがて身体全体が後ろに反り始めました。

「もう超~感じているじゃん」とB美がはしゃいで言うと、

A子は、もはやその言葉にすら身体が反応してしまっているようでした。

C男は胸のところで円を描くようにしながら、

だんだんと円を小さくしていき、

最後にそれが乳首に達すると、

A子は「くっっっ」と声を出し、体をよじりました。

C男は左右の乳首を弄ぶと、それを下の方へと移動させます。

B美は「さぁ次はどこかなぁ」と言いながら、

A子のパンツに手をかけようとしました。

A子は「ぃやぁぁ」と声を漏らし、体を捩じらせます。

このままだとホントにヤバいと感じた僕は、いちかばちか、

少し大きめの寝言という感じで「A子」と言ってみました。

すると、その声にA子は「おはようくん‥」と返事してきました。

僕は今だと思い、たった今目覚めたふりをして体を起こしました。

「みんな、何してんだ。やめてくれよ」そう言いながら、

僕は何とかA子の方に近づきました。

まだお酒が残ってキツかったのですが、

寝たふりしている間に少しは回復したようです。

僕はみんなが固まっているうちにA子のところに行くと、

A子のニットを下ろしてから、

みんなに「黙っててごめん。俺たち付き合いだしたんだ」と告白しました。

A子が「おはようくん」と少し安心した声で答えます。

C男は「何だよ、知ってたらこんなことしなかったのに」とバツが悪そうです。

D男、E男も口々に謝ってきました。

B美も「ちょっとヤリすぎたかな。A子、ゴメンね」と言いました。

僕は、いいよいいよと言いながら、

A子のニットに手を入れてブラジャーを上げ、デニムをはかせてから、

手枷を外し、最後に目隠しを外しました。

A子はみんなの顔を見回しました。

みんなは少し申し訳なさそうな顔をしていました。

最後に、横にいた僕の顔を見ると、

緊張の糸が切れたのか泣きながら僕に抱きついてきました。

僕はやさしくA子の頭をなでてあげました。

こんなことがありましたが、今でもこのメンツで仲良く飲んだりします。

誰もこの日のことには触れようとしません。

僕も寝たふりがばれるとまずいので、もちろん一言も口に出しません。

そして、僕は今もA子と付き合っています。

しいて言うと、このことがあったおかげでHし易いかなと思います。

それから、ときどき、Hのときに目隠しを使ったりしています(笑)。


タグ:SM/乱交/バイブ/彼女/体験談/小説/

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