巨乳人妻に巨根挿入セックス告白体験談

巨乳人妻に巨根挿入セックス告白体験談 えろばな(エロ話)


みんなのエッチなエロいお話を集めたブログ


えろばな(エロ話) --> 巨乳人妻に巨根挿入セックス告白体験談





記事No.17:日付(2017-08-29)
カテゴリ:巨乳

同じバイト先に35歳になるTがいる。子供は一人いるらしい。
お尻は程よく大きく胸は・・・大人そうな控えめなのにブルーのキャミソールが透けすけだったり、ブラを付けてないから胸はぺったんだと思っていたら、ある日Tが倉庫で前屈みになって作業している所にでくわした。真っ白な乳房が垂れさがっていて、薄い小豆色した小ぶりの乳首まで見えてるので、俺はTの前で固まってしまい凝視・・・

Tも俺に気付き顔だけあげるから余計にパイオツがもろ見えで、俺のズボンはテント状態でTが見つめてる。

俺は素直に
「Tさんの巨乳モロ見えで見惚れちゃたんだ。」

と言うとTは真っ赤になってその場にへたり込んでしまったが嫌がる表情はしていなかった。

俺はいっきに下半身裸になった!

Tは俺のフル勃起した一物を凝視したまま小さな右手で握ってきて、手コキをしてきて包皮で見え隠れする亀頭を目を見開きながら見つめて

「これで許して・・・」

俺は
「オナニーするの見ててくれたらそれだけでいいんだよ。」

Tはえって顔して、真っ赤になった俺の顔を下から見つめ手を離した・・・

きょとんとしている表情が堪らなくいとおしい!
旦那が羨ましい!

Tを壁に寄り掛からせて床に座らせたら、なんと体育座りでスカートだからパンティまで丸見え!
薄い白のメッシュ!!
しかし、まんげの茂みが見えない・・・
うっすらと黄ばみか織物の染みがある。

ゆっくり皮オナを見せ付けながらTに
「Tさんみたいな最高の美人に俺の粗末なち○こを見られるのが夢だったんだ。旦那が羨ましいよ」

なんていいながら既に10分は経過している。

Tのパンティにはさっきと違い、まん汁の染みが滲んできていた。

「お、大きい」
Tがおもむろに言い出した。

「お世辞でもありがとう」実際は18あるが

とここでTが信じられないことを

「入らないかもしれないよ」

ごちそうさま!

Tに近づくと壁に寄り掛かりながら立ち上がるから、俺はしゃがんでスカートの中に頭を入れて、パンティ越しにTの自然な香りをスンスンと嗅きまくり。
勿体ないから舐めたりはしない。

Tは弱々しくスカートの上から俺の頭を抑えて抵抗より恥じらう。
パンティに手を掛けて脱がすと抵抗しない。
尿の匂いは少なく、オリモノすなわちT自身の香りがムワーンと、埃っぽい匂いと恥垢の混ざり合った匂いに堪らなく興奮する。

マン毛は薄く、逆三角。陰唇の回りには生えてなく、ヒダは程よい長さのドドメ色も至って標準。

オナニーの手は止めずに舐め捲る。恥垢から全て舐め、ク○トリスを優しく舐め回す。愛液は溢れ捲り、Tはびくびくと我慢しながら立っている。
スカートを捲り直に俺の頭を今度はしっかり抑えつけ・・・
はぁ・・・と声を必死にこらえてTは果ててくれた。

俺はまだびんびん、Tは力つきてへたり込むから、俺のトランクスをひいてやったら小さな口で俺のを咥えてきた。カウパー汁でテカテカのを咥え舐めてくれてる。

さらにさらに、Tは舌先を尿道に入れてくる。
流石に俺も腰がガクガクとなり、声が漏れそうになったのでTを優しく立ち上がらせてゆっくり挿入、嬉しい事に愛液が溢れたマ○コにすんなりと。

亀頭を出し入れしながら徐々に竿をびちゃびちゃ音をたて、少しヒヤヒヤしてきたがそのまま優しく駅弁の体勢で数分腰を動かす。

Tはしっかりと抱きついてきて耳元でハァハァとよがり、小さな声で「い・いく」と渾身の力で抱き締めてきたのに合わせて俺も
「いきそう」
と言うと更に抱き締めてくるから
「出るよ」と言うとなずくから、膣内に大量に射精しながら更に数分腰を動かしTと果てた・・・

精液の溢れるTのマ○コをまた舐め回して、精液を全てきれいにしてやった。


タグ:巨乳/人妻/巨根/セックス/体験談/小説/

その他の関連記事

記事名:強気な幼馴染を酔わせてセックス浮気エロ話



続きを見る

記事名:美人看護婦に童貞を奪われたエッチ体験話



続きを見る

記事名:彼氏の前で他の男にフェラチオしたエロ体験話



続きを見る

記事名:美脚レースクイーンの子と生セックス体験談



続きを見る

記事名:結婚前のOLにフェラチオされた不倫エッチ体験話



続きを見る

↑ PAGE TOP

えろばな(エロ話) --> 病院の痴女ナース看護婦にアナル調教された男性のエロ告白話