ぽっちゃりな年上の人妻との不倫エッチ話

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記事No.183:日付(2017-09-12)
カテゴリ:不倫

俺は、年上の女性とセックスするまで、若い女が大好きだったけど
自分の嫁が妊娠中、サイトで知り合ったメル友と浮気した時、
相手が年齢をサバ読んでて、年上の39才の少しポチャリ系の人妻さんだった。
けど、そう悪くない容姿なので、待ち合わせしてドライブしてホテルへ
2年前の出来事だけど今も鮮明に覚えていて
ホテルに入ると人妻さんは、お風呂にお湯をためて、ニッコリしながら
ソファーに座っている俺の横に身体を擦り付けるように座った。
当時の季節は夏で、薄着の人妻さんからイイ香りが俺の股間を直撃。
我慢できず人妻さんにキスをすると人妻さんの方から
舌を絡めて来て濃厚なキスへと変化した。

少し焦った俺だったが、人妻の乳房を揉もうと思った時に
人妻さんが俺の服を脱がせ始めていた。

ズボンのベルトに手を掛けた時に、もう完全勃起しているあそこを擦り
「うふふ」と笑ったのが印象的だった。

パンツ1枚の姿にされ、「あとはベッドで」と人妻さんが言う。
俺がベッドに横たわると人妻さんは着ている服をソファーに脱ぎ捨て
ブラジャーとパンティー姿になり、ちょっと脂肪でふんわりたるんだ身体を揺ら
しながら俺の横に滑り込んできた。

俺が人妻さんの身体を触る前に、俺のトランクスを勃起している
チ○ポに引っ掛からない様に上手にずり下げられた。

人妻さんの手の中に、亀頭を指で撫でながら、金玉袋を丹念に
舐めたり吸ったりされて、声が出そうなほど感じてしまった。

チ○ポの棒の根元の方から少しずつ亀頭に向かって舐めてくるのだが、
なかなか亀頭を口に含んでくれないので焦らされている感覚がたまらなく
亀頭の裏、皮の筋の所に舌先を這わせた時、そこばかりを舌先で舐められ、
そして吸い付かれながら、人妻の手が激しく亀頭冠を何度も撫で上げ
いってしまいそうなほど感じてしまった。

ピタリとその動きが止まり俺の固くそりあがった
チ○ポの尿道口に人妻さんがキスをした様に見えた。
でもそれは、今まで経験の無いフェラの仕方だった。

口を閉じてはいるけどチ○ポを締め付ける適度な力でのどの奥まで加えてくれた。
処女にチ○ポを突き刺すような感覚だった。

一二分その行為が続いた後、今度は唾液をジュルジュル溢れ出させAV女優
そのもののフェラに、尻に力を入れて射精感を遠ざけるに必死になっていた俺。

散々気持ち良くされてこれ以上フェラされたら出そうなんて思ってたら
人妻さん自分でブラジャーを外して、俺のチ○ポを乳房で挟み上下に動き出した。

俺の嫁より遥かにデカイ乳房、気持ちいいし、やわらかさにチ○ポも癒される。
人妻さんが、動き出し下半身を俺の目の前に、シックスナインの形になったのだ。

いつ脱いだのかパンティーは無く、濡れた割れ目が俺の目の前に、
人妻さんのあそこは陰毛の少ないビラビラが大きくて長いような気がしたけど
色素沈着が少ない肌と同じような綺麗なあそこだった。

ク○トリスは大きい方だろう既に頭を出して艶やかに光っていた。
指でク○トリスを撫でてあげると、面白い程身体を振るわせる。

指を穴に突っ込みGスポットを探り当て、ク○トリスト同時に攻めてやると
早くも「いく~!」と激しく身体を震わせ俺の上に重なる様に落ちてきた。

人妻さんを仰向けにし、まずは正常位でチ○ポを
人妻さんのあそこにあてがいゆっくりと挿入。

何か暖かいものを押し広げるような、そしてそれにチ○ポが包まれ
物凄く気持ちのいいあそこに吸い込まれる様に俺はチ○ポを送り込んだ。

奥へ入れれば入れるほど絞まっているような、吸い付かれるような
気持ちいい人妻さんのあそこ、俺の嫁と違って手に余る巨大な胸
人妻さんの身体からあふれ落ちそうにフワフワと揺れている。

ちょいポチャってこんなに気持ちがいいのか抱き心地たまらなく気持ちがいい。
お互いの性器が完全に密着し、人妻さんと一つになれた喜びに慕っていると
クイクイと人妻さんが腰を振り、俺に動いて欲しいと催促していた。

散々気持ち良くして貰っているので、今度は俺の番とゆっくり
速度を上げながら浅くGスポット狙いで9回挿入して1回深く挿入する。

俺の得意の腰振りのリズム。
これで人妻さんをいかせる為、時間を掛けて
入れる時より引き抜く時に、亀頭で引っかく様に10分程腰を振り続けた。

反応は予想以上の激しい悶え方にビックリ!そんなに気持ちがいいのかと
疑いたくなる様な激しい悶え方。

あえぎ声を聞き過ぎると俺も興奮し過ぎて出してしまいそうになるので
キスで口をふさぐと人妻さんの激しいねっとりとしたキスで
口の周りが唾液だらけになった。

それでも同じリズムで突き続けると、
深く突くと唸るように「うううう~」と言い
浅く連続で突いていると
「あ~、もっと、そこ、あ~、いい~」とシーツを引っ張り上げ
そうなほど、握り締めて悶えていた。

『この人妻さん、今までどんなセックスしてたんだろうって?』
あれだけのフェラテク持ってたんで、
凄い兵かと思いきやチ○ポ入れられると溶けてしまうタイプの女性だった。

浅く連続で突き、親指でク○トリスをなぞってやると
「あ~、ダメ、いく、いく、いく、うううう」と、
あっけ無く天昇。気持ち良さそうに身体を震わせていた。

チ○ポを引き抜くと人妻さんの愛液でベットリ濡れている。
人妻さんに「バックでいいかな?」とバックを要求すると、
のろのろとバックの体勢になり大きなお尻を俺に向けた。

今まで入っていた穴にもう一度あてがいゆっくりと挿入。
奥へ入れれば入れるほど狭い様なしまりのある人妻さんのあそこ。

最初はゆっくりと挿入しながら徐々に速度を上げたり、
のの字を描くようにチ○ポを回したり
突き上げたりして人妻さんの悶え方を楽しんだ。

背中を反らしたり丸めたり、刺激に耐えられずバックの体勢が崩れ、
シーツにモゴモゴとあえぎ声漏らしていた。射精感が込み上げてきて
AV男優のごとく激しく腰を打ち付けると、面白いような反応があった

「だめ、壊れる、壊れる」
俺は『ない!ない!』なんて心で笑いながら射精に向かって腰を振り続けると
俺より先に人妻さんが「あ~、いく、いく、いちゃう~」と
ベッドにうつ伏せに倒れ込んだ。

俺は倒れ込んだ人妻さんに激しくチ○ポの挿入を繰り返すと、
またもや人妻さんが「あ~、だめだめ、変になる、あ~」と
言っていたが、腰を振り続け最後は、人妻さんの尻の割れ目の射精した。

人妻さんの体を拭いてあげて、二人でお風呂に
そこでもう一発して、ベッドに戻りイチャイチャしながら、
もう一発。お風呂でも自分の身体を泡だらけにして
ソープ嬢の様に、俺の身体を洗ってくるところなんて、
なんだか不思議な女性だな~と思った。

俺のチ○ポが相当気に入ったのか、
セックス後は人妻さんから会いに来てくれるようになった。
当時は月に一度か二度のペースで密会していた。

実は嫁より抱き心地も良いし、
フェラテクや俺に奉仕してくれる態度がたまらなく気に入っていたので、
手放したくなかったが今は音信普通になっている。

30回位会って連絡なくなったかな~
その人妻さんのおかげで年上の女性の良さを実感しています。


タグ:ぽっちゃり/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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