会社の同僚に朝まで中出しされ犯された女性のレイプ体験談

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記事No.196:日付(2017-09-13)
カテゴリ:レイプ

私はこの前、同僚に犯されました。

その同僚(K)とはチームを組んで仕事していて、いつも2人で残業してたんです。

その日も11時まで残業して、お腹空いたから食事していこうという事になりました。

結構お酒を飲んじゃってフラフラしてたら、Kが「送ってくよ」ってタクシーに乗せてくれました。

私は眠ってしまって、ふと気がつくと全裸でベッドに縛り付けられていました。

手首も足首も全く動かないんです。

Xの文字のような格好でした。

何が起こったのか理解できずに部屋を見回すと、どうもSM用の部屋のようでした。

「あ・・・気がついた?」
Kが近づいてきました。Kも全裸でした。

「ごめんね・・・俺、幸の事好きだからさ。どうしてもやりたくって」
私はやっと状況が飲み込めて、Kにやめてくれるように懇願しました。

「何言ってるの?待ってて。すぐ気持ち良くしてあげるから・・・ほら」
Kの手には見た事もないような極太のバイブが握られていました。

「うそでしょ?ね・・やめて。お願い!」
Kは何の躊躇もなく、いきなり私のあそこにその極太バイブをねじ込みました。

「うああああっっ・・・」
全く濡れてもいないあそこにそんなの入れられて、私の下半身に激痛が走りました。

「じゃ・・・動かすよ・・・いい?」
Kはバイブのスイッチを入れました。

極太バイブは私の中でグネグネ動き始めました。

「・・・・いっっ・・・痛い!!痛い・・・」
私は全く身動きの取れない体をビクビクさせて泣き叫びました。

するとKは、
「いいよぉ・・・幸。その顔。思ってた通りだ」
と言いながら、自分のものを擦り始めました。

「ふっ・・ふう・・はあ・・・ああっ・出るっっ!!」
そう言ってKは私の顔の上に発射しました。

ドロドロとした熱いものが私の口の中にも流れ込んできました。

そしてKは
「何だ?幸はまだイってないの?じゃあイカせてあげるね」
と言って、私の中からバイブを抜きました。

苦痛から開放されてホッとしたのも束の間、今度はKの指が入ってきたんです。

「いやだ・・・いやぁ・・・お願い。やめてぇぇ」
私のそんな叫びなどまるで気にしないで、Kは指を動かしました。

奥の方までめちゃくちゃ掻き回されたり、激しく出し入れされたり・・・。
そのうちに、クチャクチャといやらしい音がしてきました。

不覚にも濡れてきてしまったんです。

「ほらほら・・・濡れてきたよ。気持ちいいんでしょ?ほらほら」
「ああ・・・ふ・・・あっ・・・んん」
私も声が出てきてしまいました。

「うわぁ・・・どんどん溢れてくるよ。おいしそうだなぁ、飲みたいなぁ。あ!そうだ!」

Kは突然指を抜いて立ち上がると、冷蔵庫から氷を持って来ました。

「おいしく飲むには冷やさないとね」
そう言ってKは私の中に氷を入れ始めたんです。

「ひあっっ・・・・」
「どんどん入るよ・・・スゴイね」
私の中に四角い塊が次々と入ってくるのが自分でも分かりました。

私は冷たさと恥ずかしさで、意識が朦朧としてきました。

「もういっぱいだ。入らないや」
あそこの中でいっぱいに詰まった氷が、どんどん溶け始め流れ出してきました。

Kはそれをジュルジュルと音を立ててすすりました。
「おいしい・・・冷たくておいしい・・・おいしい」
静かな部屋にジュルジュル・・・ジュチュ・・チュといやらしい音が響きました。

もう私は何も考えられなくなっていました。

あらかた氷が溶け出してしまうとKは
「もう我慢できないや。入れるね」
と、指で残った氷を掻き出しました。

私はもう抵抗することも出来ず、Kにされるままでした。

Kは私の足首を解いて高く持ち上げて一気に入れてきました。
「・・っあ・・・・」
「うわあ・・・気持ちいいよ・・・冷たくてすごくいい・・・」
Kはゆっくり腰を動かして言いました。

「すごい締まるよ、幸のおま○こ。冷やしたのがいいのかな・・はあ・・あ」
「ほら・・・見て。幸のおま○こに刺さってるでしょ?出たり入ったりしてるよ。」
私は足を高く持ち上げられていたので結合部分が丸見えでした。

「・・・いや・・あ・・・」
私が顔をそむけると、Kは激しく腰を動かしながら・・・
「ちゃんと見てよ。見ないと幸の中に出しちゃうよ」
「だめ・・・それだけは・・」
仕方なく私は結合部分を見つめました。

私のあそこにKの太くてヌラヌラと黒光りしたものが、グチュグチュと音を立てな
がら突っ込まれていました。

Kは声を上げながらズンズンと奥まで突いてきました。
私も声が出てしまいました。

「ああ・・・もうダメだっっ・・・幸、中で出すよぉっ!!!」
「うそ!出さないって・・・だめっ・・・中は・・・ああああっ」
「イっ・・・・うあっ」

・・Kはドクドクと私の中に流し込みました。

「子供ができちゃったら結婚しようよ。俺は幸と結婚したいんだ」
Kは私の中に出し終わってもなかなか抜いてくれませんでした。

足を一段と高く持ち上げて、入れたまま腰をゆっくりと回し続けました。
精液が流れ出ないように・・と言ってました。

私は中出しされたショックで呆然としてしまい、その後も何回も犯されました。

開放されたのは朝でした。

写真を撮られてしまったので会社を辞める事もできません。

妊娠したかどうかはまだ分からないけど、もし妊娠してたら絶対に堕ろします。

多分、これからもKに犯されるんだろうと思っています。


タグ:中出し/会社/女性/レイプ/体験談/小説/

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