片思いだった男友達とエッチした女性の告白話

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記事No.20:日付(2017-06-08)
カテゴリ:友達

学生時代から仲の良かった友達数人と、社会人になってからも付き合いがあって、いつも決まったメンバー6人ぐらいで遊んでいました。

花火をみんなで見に車3台で行った帰り、私と運転手の子は家が近所なので送ってもらうことになりました。

「まだ時間大丈夫だったらちょっと俺の家来る?」

そう言われ、次の日が休みだったこともあり、彼の家に行くことにしました。

家に着いて帰りの途中でコンビニで買った飲み物やお菓子を食べながら、お笑いのDVDを観ました。
DVDが終わってテレビを見てたら、「◯◯(私)がスカート穿いてるのって、珍しくない?」と、普段パンツ系が多い私に彼が言いました。

私「たまにはスカートも穿くよ~、女の子っぽいでしょ」

彼「足綺麗だしな、もっと出せばいいのに」

「どこ見てんだよ~」とじゃれ合いが始まりました。

その日はスリットが入ったスカートを穿いてたので、「この切れ目がヤラシイよな~」ってスカートを捲る真似をされて、「捲るな~!(笑)」とかってキャッキャ言ってました。

実は学生時代、一時期彼のことが好きだったことがあました。
当時、彼には彼女がいたので想いを伝えないまま終わっていました。
形は変わっても、好きな気持ちはずっとあったので、そんなじゃれ合いも楽しかったです。

彼「これ、生足?」

急に足を触られて、「こらこら!お触り禁止!(笑)」と手を払いのけたら、「生足ゴチソウサマ」って笑って誤魔化されました。

その後しばらくテレビを見てたんだけど、会話は無く、帰ろうかなと思ってたら、「なぁ、キスでもするか?」と軽い感じで言われ・・・。

私「何それ~、キスでもって失礼だろバーカ」

彼「スカートなんか穿いて女らしくしてる◯◯が悪い。こんなスカート穿かれたらムラムラもしますわ」

と、車に乗ってる時からムラムラしてたことを白状されました。
ここから急に彼が積極的になって、「だからチューしよう」「だからって意味わからんわ!(笑)」っていうやりとりが何回か続いた。
その後、「キスしまーす」って言って私が言い返す間もなくキスされました。
軽いキスから始まって、ゆっくり深いキスをしました。
キスで感じるって、こういう事なのかな・・・と思いました。

彼は足フェチだったらしく、ずっと私の足を褒めてくれてました。
褒めながら触って、それを私が制止して・・・の繰り返しで、不意に彼がキスしながらスカートに手を入れてきました。
ヤラシイ触り方ではなく、マッサージするみたいな感じで、「スベスベしてる~、マジ綺麗・・・」ってキスしながら言って、ずっと足を撫でられてました。
そのとき彼の電話が鳴って、でも彼が電話を見ようともしないので、「出なくていいの?」と聞くと、「こっちのが大事なの」って電話を鳴らしたまま、またキスをし始めた。

その後も足を触られながらキスって状態がずっと続きました。
その状態に慣れた頃、彼がスッとスカートの奥の方に手を滑り込ませてきて、ビクっとなって足をギュッと閉じたと思う。
だけど、彼は怯む様子もなく、お尻の辺りから下着に手を入れてきました。
私は抵抗することもなく・・・、キスで頭がポーっとなってるような感じでした。
お尻の辺りを撫で撫でされて、くすぐったいような変な感じでした。

彼のキスは私の唇から離れて首筋に移動し始めました。
声が出そうで恥ずかしくて、手で口を押さえてました。
何度も顎から鎖骨の辺りを舐めながら往復されて、ゾクゾクするような感覚に陥りました。
私が声を出さないようにしてるのがわかったみたいで、彼の攻めは激しくなりました。
キスマークが付いてるんじゃないかと思うぐらいの強さで吸いながら舐められて、ついに私は声が出てしまいました。
その声で火が点いたかのように、急に彼の手は私の下着のアソコの部分を触りました。

彼「熱くなってる・・・」

そう言われて、(熱くなってるって何?)と思ったけど、聞き返す余裕もなく、足を閉じながらもアソコを触られてました。

ちょうどアソコの部分を下着の上から何度も指で上下になぞられて、「濡れてきたね(笑)」と言われ、「恥ずかしいから報告しないで」と言い返すと、「◯◯ってMだよね?(笑)」と言いながら下着の横から指を一本入れて、直接アソコを触ってきました。

彼「すごい濡れてる・・・ヌルヌルしてる、ほら・・・」

彼がアソコの割れ目をなぞるように上下に指を動かしてきました。
もう抵抗も言い返すこともできなくて、吐息交じりに漏れる声をまだ必死に抑えようとしていました。

下着の横から入れた指は、動きが制限される中、凄く濡れていたみたいで私のアソコにヌルっと入ってきました。
指先が入ったかと思ったら、そのまま一気に指の根元まで入れられました。
中でクチュクチュと指を動かされて、一度指を抜いて、お腹の方から下着に手を入れて、また指を入れてきました。

彼「グチョグチョだから二本でもすんなり入りそうだね(笑)」

相変わらず余裕の彼。
指を二本に増やして、また奥の方で指をクチュクチュ動かされて、自分でも音が聞こえて恥ずかしかったです・・・。
十分すぎるぐらい濡れていたのでクリを触られても痛くなかった。

彼が下着を脱がそうとして、私は(無意識に)腰を浮かせて(たと思う)下着を脱がされた。
手の動きが制限されなくなったので、彼はオチンチンでピストンするみたいに指を出し入れし始めました。

彼「凄いグショグショ(笑)」

やっぱり彼は余裕で、興奮してるというより、むしろ楽しんでるといった感じでした。

彼「すごいよ、キュッキュッて締まってる」

耳元でそう言いながら激しく指マンされました。

彼の言う通り、私はMなのかもしれない。
状況報告されて、恥ずかしいのに興奮してた。

彼は指をアソコから抜いて、私を床に寝転ばせ、大きく足を開かせました。
ここでも私は、そうされることを望んでたように、抵抗することもなく、彼のクンニを受け入れてました。
AV女優みたいに足を大きく開かされて、彼にクンニをされました。
どう舐められてるのかわからないけど、とにかく気持ち良くて、声も我慢出来ずに出てしまってました。
彼の舌が長いのか、穴に舌を入れてピストンするみたいに出し入れして、時々じゅるじゅると吸われて、指入れとクリ舐めを同時にされました。
指はアソコの中でグチュグチュと動かされて、クリはじゅるじゅると音をさせて舐められて、中もクリも同時に気持ちいい快感を与えられて、私は悲鳴のような喘ぎ声を出していたと思います。
私はどうも音に弱いみたいで、音をさせて舐められるのが凄く興奮しました。
指の動きと一緒に聞こえるグチュグチュって音も恥ずかしいけど興奮してしまいました・・・。
彼はそんな私の性癖を見抜いていたのか、わざと音をさせてじゅるじゅる舐めたり、グチュグチュと音が聞こえるように指を動かしました。
時々彼がハァハァと呼吸する吐息さえもアソコへの刺激となって、私はただただ喘いでばかりでした。

だいぶ長い間舐められた後、彼は急にズボンを脱ぎ、トランクスも膝まで下ろしました。
反り返ってて、今までどんな風に収まってたんだろうと思うぐらいビンビンになっていました。
ビンビンになったそれを私のアソコに擦り付けて、素股みたいにチンチンの裏筋でクリを擦り上げられました。
十分に濡れていたので痛みは全くなく、先っぽを入れられた時、自然と腰を浮かせていたと思います。
私の腰を掴んで、一気に奥まで貫かれて、大きな声を上げてしまいました。

彼「痛かった?」

ビックリしたような声で腰の動きを止めて彼が聞いてきました。

私「うぅん、気持ちいぃ・・・」

そう答えると、奥まで入れた状態で、突き上げてきました。

ピストンはせず、奥をぐちゅぐちゅ突き上げる感じ。
この時、接合部分からぐちゅぐちゅと音がしていて、「すごいヤラシイ音・・・すげぇ濡れてるのに締まり良すぎ」って、彼はゆっくりピストンを始めました。
ピストンされる度に、ぐちゅぐちゅと音が聞こえて、かなり恥ずかしかったです・・・。
でも恥ずかしいのがまた興奮と快感を呼んで、ワケがわからなくなりそうでした。

そして体位はバックへ移行。
バックで何回か突かれたけど、なぜか痛くて交差位へ。
交差位も微妙に痛くて、子宮を突かれてるみたいな鈍い痛みがあって、結局正常位に。
正常位に戻って(抜かないままコロコロ体位を変えてた)、再びピストンを開始。
覆いかぶさるようにキスしてきて、ゆっくりピストンしながらクリを触られました。
クンニされてた時みたいに中もクリも同時に攻められて、クンニの時以上に大きな快感に襲われました。

彼にしがみついて、「気持ちいぃ?」と聞くと、「・・・めちゃくちゃ・・・ビンビンになったまま萎えてないし」と彼はピストン&クリ攻めをしながら言って、彼の動きに合わせてぐちゅぐちゅと音がして、「濡れすぎ・・・ヤラシイ音がする・・・クリと俺の、どっちが気持ちいい?」と聞かれた。

「どっちも・・・」と答えると、「どっち?」と言って腰の動きを止め、クリだけを指で弄られました。

私「どっちも・・・だから動いて・・・」

そう言うと腰の動きを速めて、クリと同時に攻められてイッてしまいました。
私はイッタ後、続けて動かされると何度もイキ続けるので、「動かないで!」と言ったのに、彼は、「無理・・・」と言って腰を振り続けました。
私が3回か4回ほどイッた時、「もう俺もそろそろイキそうかも・・・はぁ・・・うぅ・・・」と腰の動きを速め、私はまたイキそうになっていた。

「私も・・・またイキそう・・・」と言うと、「先にイケ・・・俺もうムリ・・・」と言ってラストスパートの激しいピストンになって、私がイキそう・・・ってなった直前に彼がチンチンを抜いてイッてしまいました。

私の服を汚さないようにと、彼は自分の着ている服で抜いたチンチンを包んで射精したみたいでした(笑)

その後、お風呂を貸してもらってシャワーを浴び、その日は彼の家に泊まりました。
次の日、私の方が先に起きて、バスタオルを巻いて寝ていたので服に着替え、彼が起きてくるのを待ちました。
30分後ぐらいに彼も起きてきて、反応が怖かったけど案外普通でした。
そして、「俺は付き合いたいけど、◯◯はどう思ってる?」と聞かれ、「昔好きだった時あったけど、正直今はわかんない」と答えました。

「えぇっ?!」って彼は笑ってた。

その後は、2人だけで遊んだりもしたけど結局付き合うことはないまま、エッチもそれっきり一回だけ。
しばらく経って私に好きな人が出来て、彼にも好きな人が出来て、彼はその人と付き合って結婚しました。

私はそのとき好きになった人と付き合ったけど、すぐに別れて、今は違う人と付き合ってて、来年結婚予定です。


タグ:素人//友達/エッチ/女性/体験談/小説/

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