新幹線のトイレで人妻と中出しエッチ話

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記事No.282:日付(2017-09-22)
カテゴリ:中出し

43歳妻子持ち会社員です。仕事柄、出張が多いのですが、今日は出張移動の新幹線の中での思いがけない、そして忘れられない出来事を。
それほど混んでいないお昼過ぎの新幹線で出発、目的地に向かう車中、私の携帯は仕事の電話が何度も鳴り続け、その度に私はデッキに出たり、喫煙ルームに足を運んだりと、ほとんど自分の席にいれない状況が続いてました。

やっとこれで一息つけるかな、と最後の電話を終えてタバコに火を着けると
「ホントお忙しそうですねぇー、男の人は仕事大変ですね」
と、隣でタバコを吸っていた女性が話しかけてきました。

電話をしていたので良く気付いてなかったのですが、良く見るとこれがとっても色っぽい美人!!熟女というかんじではないですが、若妻にはない色気が漂ってます。

年は30半ばくらいに見え、背は高く170cmを少し超えるくらいでしょうか、髪は淡い栗色の綺麗なウェーブがかかり、パッチリととした、でも少し目尻が垂れた艶っぽい目にワンレンの髪が軽くかかる感じ。

こっ、これは、何というチャンス!これはどうしたらいいんだ~!!と瞬時に考えながら、
「あっ、すみません、電話の声大きかったですよね、すみません、、」
などと少し動揺しながらも会話をスタート。

聞けば、彼女は私の座席の真後ろらしく、○○駅から電話が鳴る度に何度も席をたつ私を見ていたとのこと。

喫煙ルームは狭く、彼女との距離があまりに近過ぎて、あまりジロジロと彼女の身体に露骨に視線を移せないのですが、会話をしながらも少しづつ観察すると、薄手の薄紫色のニットのトップの下に結構大きく形の良い柔らかそうなオッパイがこちらを向いており、微かにブラのラインが脇の下に見えています。

下は黒のタイトなパンツ、ムッチリした腰からお尻にかけたラインがたまりません。

時折、片腕を組みながら窓を覗き込む時、彼女の腕の上にオッパイが乗っかるようになって柔らかそうに揺れています。

胸元は開いてはいなくて谷間が見える訳でもないせいか、変な厭らしさは、さほど無く、お化粧の仕方や仕草からは、しっとりした上品な色気が全身からただよっている、という感じ。

私はとにかく少しでも長く一緒にいるべく二本目のタバコに火を着けましたが、彼女は1本吸い終わっても、2本目は吸わずにまだ私の話に付き合ってくれているではないですか!!彼女は今は旦那さんの転勤で●●に住んでいるが、実家は○○。

帰省と好きな演劇鑑賞を兼ねて三日間○○で過ごし●●に帰る所でした。

子供も大きくなり手もかからなくなった事もあり、あまり具合の良くないお父様の様子をみがてら、数ヶ月に一度、○○に来ていると。

○○のご実家と私の自宅も近所とは言えないものの、同じ区である事もわかり、色んなローカル話で話を伸ばしましたが、さすがにそろそろ席に戻らなきゃ、という雰囲気になり、このままでは!と思った私は喫煙ルームを出る時に、思い切って

「あの、もし良かったら新●●までご一緒して良いですか?」
って聞くと、彼女は少し笑顔ながらも??って表情、
「隣に席を移っていい?」
って聞きなおしたら、今度はホントに笑いながら
「いいですよ。(笑)」
その時の笑顔がホントに素敵で垂れ目の目がとっても可愛かったのを今でも良く覚えています。

いそいそと仕事のカバンを持って一つ後ろの彼女の隣に移動。

少しづつ会話も打ち解け、お互いの名前や年、家族構成などもわかり(彼女は38歳でした!)、私も名刺を渡して身元もちゃんと明かした事で、彼女も気を許してくれたのか、凄く自然に楽しい会話が続きました。

彼女がこちらに顔を振り向ける度に、髪からか、これがまたとても良い香りがして、もう、私は今すぐ彼女に抱きつき、唇を奪ってその柔らかそうなオッパイを揉みしだきたい、、という衝動に駆られっぱなしでしたが、まだ明るい昼間の車中、お酒も入って無いのであまり下ネタにも行けず。

何とか彼女の気を引こうと私は必死!
「でも、ホント色っぽくて綺麗ですねーホント話しかけてくれた時はスッゴクドキドキしましたよ!」
「口がお上手ねぇ。そんな事何年も言われたことないわ。でも、嬉しいかも、そういう風に言われると、、」
と、そこまで言った瞬間、二人の視線が真近でしばらく繋がりました。

クスっと笑いながら、彼女が、
「そんなに見ないで!恥ずかしいから!!」
と言いながら私の膝を軽く叩こうとしたのを私は見逃さず、その手をキャッチ!私は彼女の手をギュッと握って彼女の身体を少し引き寄せようとしました。

少し抵抗を示しながらも、ほんの少しだけ身体を預けてくれた彼女の腰に素早く手を回し、私は彼女の髪に軽くキスをしました。

「もうっ、ダメよ!こんな所で!!」
彼女は後ろのシニアサラリーマンを気にしながら、私に小さく囁きます。

決して嫌がってはいないと悟った私は左手で彼女の脇から胸元に指を這わせ、右手で彼女の顎に指をあて此方をむかせてキスをしようとしました。

小声で
「いやぁん。」
と顔を背ける彼女。

車内はさほど埋まっておらず、通路を挟んで反対側にも客はいませんでしたが、さすがにここでキスは無理かと思い、右手を彼女のムッチリした太ももから股間の方へ。

「アッん、、ダメーよ、、」
「大丈夫だよ、見えないから」
「けど、ア~ン、ホントやめて」
と細い声で言いながらも、私の指の動きに合わせて少しだけ腰を動かしてくれているのがわかります。

私は左手でセーターの下から彼女の素肌を味わいながら何とかブラにたどり着き、ブラの上から乳首をこねまわし、右手で彼女の股間を強く攻め始めました。

彼女は完全に顔を伏せながら一生懸命声を殺しているのですが、私の指の動きに時折身体をビクッと震わせて感じているのがわかります。

彼女の股間のパンツの生地が熱を帯びてきます。

「もうダメよ、ホントに、何なの!お願い、やめて!さっき会ったばっかりでしょ!!」
と軽く笑顔で私を睨みながら、彼女はアソコを弄る私の手を白の薄手のジャケットで隠し、そのジャケットの下で私の手をギュッとつねりました。

でも、そのまま私の手にいやらしく指を絡めてきます。

完全にスイッチが入った私はジャケットで覆われているのを良い事に彼女のベルトに手をかけジッパーを下ろしてパンティーに指を這わせました。

が、なかなか秘部まで辿りつけません。

オッパイを触っていた手で少しお尻をあげるように誘導すると、彼女は少しだけ腰を上げてズボンが下がるようにしてくれました。

手が自由になり指先でパンティーの形状を確かめながら、秘部のパンティーラインをズラしてセンターゾーンに直接タッチ!!ビラビラとク○トリスを刺激してあげると
「ホント信じられない人。ダメよ」
と小声で言いながらも、じっと私の目を見て感じてくれているのがわかる。

彼女のアソコは洪水状態。

激しくやるとピチャピチャ音が立ちそうで、さすがに私も後ろのオヤジが気になり、ゆっくりと静かに中指をアソコに差し込む。

もう彼女は完全に目を閉じて身体全身で感じまくっている様子、顔は窓の方に向けています。

私の左手はいつの間にかブラの下から生乳を味わい、乳首を軽く摘まむと感じてくれているのが嬉しくて。

まもなく京都に到着とのアナウンスを聞いた私はあまり時間がないと思い
「トイレ行こうっか?」
「えー、どうして?ダメよ。」
「良いから行こう。」
「えー、ホントにーん、マジメに言ってる???うーん、じゃあ少し後から来て。」
パンツとベルトを直して、周囲に顔を見られないように席をたつ彼女。

新幹線の揺れのせいか、それとも感じ過ぎて腰が砕けてるのか、少しよろめきながら歩いて行く後ろ姿を唾を飲みながら凝視する私。

駅のホームに列車が入り始める少し前には席をたち、男性女性兼用トイレのドアをノック。

「俺だよ。」
「今、開けるね。」
ドアの向こうにいた彼女、恥ずかしそうに私を見ながら、自分から両手を私の肩に回してきた。

「もう~、ホントに信じられなんですけど!!いつもこんな事してるの?」
「あるわけないじゃない、こんな事。K美さんの色気が強すぎるから」
「でも、実はタバコ吸いながら私も気になってたのよ本当は。いい男だ~って」
そのまま溶けるように舌を絡めたディープキス。

私が彼女のパンツとパンティーを下げてアソコを激しく攻めると、彼女はキスを止めずに両手で私のズボンとパンツを一気に下ろし両手で私のアソコをまさぐりはじめる。

「スゴイ、スッゴク固いね、久しぶりかも男の人の勃ってるの見るの、ア~ン、こんなのはじめて、スゴイ、Tさん、エッチだね、あーん、スゴイ感じる」
彼女は便座に座り、私の腰を持ってペニスを自分の方に近づける。

「ハァン、すっごい大きいね、大きいって言われるでしょ」
彼女は唾液でペニスをベトベトにしながら音を大きく立てながらしゃぶり始めた。

片手で根元をしごきながら、もう一方の手は玉筋からお尻にかけて指を這わしてくれる。

フェラはとても上手くて時おり私の目を見ながら激しく口の奥まで入れてくわえてくれる。

彼女の髪をかきなでながら
「スゴイ気持ちいい、フェラ上手いって言われるでしょ」
それには答えず嬉しそうに彼女はシャブリ続けた。

新●●までもう残分5分くらいかなと頭で考えながら、このまま彼女の口でいかせてもらうか、挿入するかと思っていたら、彼女も同じ事を考えていたのか、おもむろに立ち上がり
「入れて。」
と色っぽく私にキスをして、クルッと私に背を向け前に手をつきました。

パンツとパンティーを膝ぐらいまで下げて、いよいよ挿入!彼女は私が入れやすいように高さを合わせて、かつヒップをキュッと上目に突き出して、股の間から私のペニスを掴み自分でアソコにあてがうと、ゆっくりと、そしてじっくりと感触を味わうように自分からお尻を後ろに押し出して中にいれました。

メリメリっとアソコの内壁が私のペニスをこすりながら包み込みます。

「ハァ、ン、アン、すっごい気持ちいい~大きいね、ホントに。あ~奥まで届いてる」
「俺もスッゴク気持ちいい、K美さんのおま○こ最高だよ、もっと好きなように動いていいよ。」
言い終わる前に激しく自分で前後運動を彼女ははじめます。

抜き差しするのがたまらなく気持ちいい。

お尻の穴もヒクヒクしながらお尻のお肉も淫らに揺れています。

彼女のムッチリしたヒップを右手で掴み、左手で壁を掴んで新幹線の揺れに耐え、時折、ドアの向こうに聞こえるひと気も気にしながら、私も思いっきり突きまくりました。

彼女も
「セックスするのスゴイ久しぶりなの。アーァン、ホント気持ちいぃぃぃ。あっ、ダメ、いっちゃうかも、ホント、私、いく、ア~ン、ホントいく、いく、あ~ん、い、いっちゃうー」
もう最後の声はおそらくは、外に人がいたらまる聞こえていたでしょう、それはそれは大きな声でした。

私ももう少しでいきそうだったんですが、微妙にタイミング合わず。

「ゴメン、ちょっと座らせて」
と彼女はそのまま崩れるように便座に座り、少し我に帰ったのか
「もーう、信じられなーい。こんな所で、あぁーでもスゴイ良かった」
「あっ、もう着いちゃうよね、ゴメン、いってないよね、Tさん。ホント大きいよね」
と言いながら、急いでまたシャブリ始めてくれました。

じゃあ、口でいかせてもらおうっ!!と私も思ったのですが、間も無く新●●到着~と非情の車内アナウンス。

慌てて二人で服を整えて席に戻りました。

何となく周囲が気づいているのでは、という気がして駅に着く前に隣の車両の出口ドアまで移動。

新●●駅ホームのエスカレーターを降りながら
「また会えるよね?」
「うん、私もまた逢いたい。そう言ってくれて嬉しい、良かった。」
「明日のお昼前後は?」
「ちょっとわからないから朝9時くらいに連絡して。」

そう言って互いに手を強く握り合って、そしてエレベーターを降りた所でサヨナラも言わずに、そして振り返りもせずに別れました。

その夜、顧客との会食を終えて、一人ホテルに戻り彼女を思い出すと、思わずオナニーしたくなるのを、明日逢えるかもと何とか抑え、もんもんとしながら眠りにつきました。

明日は午前中に1件、午後二時半に1件のアポあり、お昼前後は一人でフリーの時間がありました。

果たして、彼女ともう一度会えるのか??と考え続け迎えた翌朝、取引先とは9時からミーティングだったので、会議室に入る5分程前に彼女に電話、ワンコールですぐに出てくれました。

「あまり時間ないけど、10:30頃には家を出れるかも」
「なら、11時過ぎにX駅前のXXホテルに来て。」
ホテルはレイトチェックアウトにしてあります。

「わかったわ。2時間くらいしか時間ないけどいい?それと、ねえ、Tさん、どんな格好が好き?」
取引先とのミーティングは正直、全く心ここにあらず。

終わって直ぐにタクシーを飛ばしてホテルへ戻りました。

ロビーにはすでに彼女が待ってくれてました。

昨日より一層フェロモンが溢れ出てます。

ハイヒールに膝上の超ピチピチのタイトスカート、胸の開いた白のブラウスには黒のブラがしっかり透けていて、オッパイが昨日より大きく盛り上がっています。

ムッチリとした肉感的な身体のラインが良く出ていました。

スカートの下はきっとガーターベルト!
「すっごい色っぽいね!もうたまんないかも!」
「待ってる間、男の人にいっぱいジロジロ見られちゃった!」
と茶目っ気にいう彼女。

エレベーターの中で熱いキスをしながら、部屋になだれ込み、そのまま彼女を窓に手をつかせ、ヒールも服も着たまま服の上から豊満なオッパイを後ろから揉みしだき、股間は彼女のムチムチしたヒップにこすりつける。

「イヤん。エロい」
と言いながら、彼女は顔をこちらに向けて私の舌を吸ってきます。

スカートをたくし上げると、黒のガーターベルトに細いレースの黒のTバック。

「スゴイ」
思わず息を飲む私に
「うふっ、好き?こういうの?良かったわ」
程良い肉付きのプリプリしたお尻にTバックが嫌らしく食い込んでいます。

私はかがんでTバックの横からアソコに舌を差し込みながら指でク○トリスを弄ってやります。

ボタンの外されたブラウスにブラの上からオッパイをモロ出しし窓に手をつく彼女はだんだん声が高くなってきました。

「そこっ、気持ちいい、あーん、そこ凄く感じる」
「今日はもっと声だしても大丈夫だよ。ここ?ここがいいの?」
「そう、そうそこっ!アン、私いくかもダメ、アン、ホントもういっちゃう~あ~」
そのまま彼女を抱きかかえるようにベッドに移動。

彼女は息があがったまま、69の態勢で私のジュニアを食べはじめました。

そして、すでにベトベトの愛液でいっぱいのアソコをこれでもかと言わんばかりに、私の顔に押し付けてきます。

「K美さんのアソコ、ホント美味しい。俺のチンチン、どう?」
「すごーく美味しいわよ、入れるの楽しみ。ねえ、上になっていい?」
彼女は最後にもう一度、腰を強くグラインドさせてアソコを私の口に擦り付けた後、腰を上げ、私のジュニアを手で握りながら私の上に跨がってきました。

「上が好きなの?」
「うん、一番奥まで届く感じがして、、でも昨日もTさん、後ろからでもスッゴク奥まで届いてたから、上になったらもっといいかもって」
「じゃあ、昨日別れてからずっとそんな事考えてたの?」
「うん。ダメ?、エッチ?」
「ううん、エッチなK美が大好き。」
彼女は今日は少し余裕が出たのか、ペニスの先をアソコにこすりながら、私の表情を楽しんでいます。

「ホント固くて大きいわね。」
「大きいの嫌い?」
「うふっ、大好き。Tさんの大好き」
そういうと、一気に腰を沈めてきました。

「ハァ~、ホント、大きい」
「奥まで届いてる?」
「うん、こんなに気持ちいいのはじめてかも、大き過ぎて壊れそう」
下から彼女のオッパイを揉みしだくと
「ねぇ、乳首、触って」
ビンビンに立った両方の乳首を軽くつまんであげると
「アンッ、アァー」
と目を閉じながら腰を動かします。

昨日の車内のバックの動きも彼女は凄かったのですが、上位で腰をクネクネするのがたまらなくいやらしく気持ちいいんです。

腰を前後に擦りながら、また、大きく股を開いて接合部を見せながら抜き差ししてます。

下から見るオッパイがいやらしく揺れまくっています。

「Tさん、いっていいわよ、でないと、私、またいっちゃいそうだわ。」
彼女の嫌らしい身体と動き、それと感じている綺麗な表情とエッチな声が私の興奮度をMAXに。

だんだんと彼女の声と腰の動きが加速してきます。

「Tさん、いって。中に出して、いいから、いいから。中にいっぱい頂戴~」
「アーァン、私またいっちゃうーいく~」
「俺もいきそうだよ、スッゴク気持ちいい、一緒に行こう」
とありったけの力で腰を振り続けると、急に彼女の身体が硬直し、私のペニスも同時に彼女のアソコの中で思いっきり精液をほとばしりました。

最高の射精感。
彼女の中にドクドクと精液を放出しています。
彼女は決して抜こうとはせずに、私のペニスがまだピクピクと動いているのを味わっているようでした。

しばらく私の上に覆いかぶさったまま、ペニスをアソコに入れたまま、彼女は全身で呼吸しています。

少し汗ばんだ背中を撫でながら二人抱き合ってました。
暫くして、ティッシュに手を伸ばそうとすると
「待って!綺麗にしてあげる。」
ゆっくりペニスを抜いて、ペロペロと舐めてくれました。

「ホント大きいねぇ、ずるいわ、いい男でアソコもこんなに立派なんだから」
「K美だって、そうじゃん。顔は綺麗だし身体もイヤラしいし」
ペニスを綺麗にした彼女は私の身体にピッタリくっついて「そんなに私の身体いやらしい?」
「うん、スッゴイやらしいよ。K美の身体とても好きだよ」
「でもホント不思議ね、昨日会ったばっかりで、、それも新幹線でだよ~」
「そうだね、でも、もうこんなにいっぱいエッチしちゃったね」
「ねぇ、これからも時々会ってくれる?」
「もちろん!」
それから、まるで若い恋人同士のように、ベッドでイチャイチャ抱き合いました。

その後、シャワーを二人で浴びながらセミソーププレイで1発、身体中に石鹸を着けてオッパイで私の身体を洗ってくれました。

一回戦からあまり時間がたってなかったにも関わらず、彼女の目線を合わせたソープパイズリにムスコも大興奮!
彼女のエッチな淫語にのせられて、たまらずバスタブの中で半騎乗態勢でドピュン!
さすがに少し疲労感に襲われベッドでまったり休んだ後、そろそろ帰らなきゃと服を着た彼女にまたムラムラしてしまい、また服を着たままもう1発。

スカートにも少し精液が着いたのですが、彼女はそれを愛おしそうに舐めて拭き取り、
「もーっ!せっかくシャワー浴びたのにぃTバックだから絶対後から垂れてきちゃうわ」
と言いながら、またちゃんと口でペニスを綺麗にしてくれました。

そして、私のズボンを正し、ネクタイを真っ直ぐにして
「じゃあ、仕事頑張ってね!ちゃんと連絡してね、また逢いたい」
と熱いキスとハグをして彼女は部屋を出て行きました。

普段なら一日に二回もエッチ出来ないのに、今日は三回も、私は自分にやや感心しながら、次の仕事のアポイントに向かいました。

こんな事ってあるんだ、けど本当にまた逢ってくれるかなぁ、と思ってましたが、○○に帰る新幹線の中で彼女からメールが!何と11月末に○○に行けるかもっていう内容。

結局、その後、彼女が○○に来る前の週に●●で再会、翌週また○○でもしっぽり愛し合う事が出来ました。


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