巨乳な妻の友人との不倫エッチ体験話

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記事No.29:日付(2017-08-30)
カテゴリ:巨乳

妻の友達を落とした話。というか、俺がやり逃げされた話、と言った方がいいかも。
妻とN32才(仮名)は同級生同士で、いい年だけど、Nは綾瀬はるかに激似のとびきりの美人だ。肌ツヤも20代。正直、初めて見たときから惚れてしまった。妻を含めてたまーに遊ぶ仲だったけど、何年もかけてやっと2人でメシを食いに行くことになった。もちろん妻には内緒で・・・。

その夜、2人でメシを食い店を出て並んで歩いていると、Nが突然体当たりをしてきた。

俺は転びそうになってびっくりしてNを見るとクスクスと笑っている。
それまではどこか壁を作られている気がしたけど、それがきっかけとなって、ぶつかりあったりと悪ふざけが始まって一気に距離が縮まった。

車を停めてる駐車場に着くときには肩を寄せ合ってすっかり恋人気分になっていた。

Nはすれ違う人が振り返るほどの美人でスタイルも抜群。
正直俺なんかとは釣り合わないからこの急展開にびっくりしたし、信じられなかった。

車に乗るとお互い気まずい雰囲気だったけど、運転中思いきってNの手を握ると優しく握り返してきてくれた。

指先でNの手のひらを軽くひっかくように撫でると、Nはビクっとして腕を引っ込めた。
N「それはちょっとヤメてよ」
俺「ゴメンゴメン。もうしないから、今だけ手、貸してよ」
と言うと、Nは手を伸ばしてきた。

しばらく手を握り合って車を走らせてた。
世間話やお互いの恋愛観を話しながら、俺は愛撫をするようになるみの指を押し広げたり、指先をつまんだり、指の股に擦り付けつけるように指を絡めたりして、さりげなく卑猥な行為を連想させるようにした。

それが奏功したのか、Nん家の近くのコンビニ駐車場に車を停めて2人向き合い、顔を見るとNの目は潤んでいた。
俺は自分のテクも満更ではないのかも、と思ったりしてた。

本当に綺麗な顔で、すぐにでもフェラ顔を見たくなったけど、Nをとことん焦らして骨抜きにしてやろうと思い直して、愛撫を続けた。

手から腕、二の腕から首筋。
その間もNの恋愛遍歴などを尋ね、Nが答えている隙に優しく抱き寄せて、耳に息を吹きかけるとは体をビクっとさせた。

N「・・・ちょっとやめてよ」
俺はわざととぼけて何が?と言って、またNに過去の恋愛について質問し、愛撫を続けた。
Nは感じているのを俺に悟られないように、体をこわばらせて質問に答えてきた。
ふいに胸を撫でるように触ると、Nがアッ、と声をあげた。
俺は意地悪く、
「どうしたの?」
と聞いた。

N「・・・私、胸、感じちゃうの」
このストレートな言葉に俺の理性も吹っ飛び、焦らそうなどという余裕も飛んでなくなってしまった。
シートを倒して抱きしめると、Nがウウッと溜息をついた。
見るからに大きい胸を揉みあげると、キャミソールから覗く谷間が一段と深くなった。

バストサイズを聞くとFカップだという・・・まじかよ。
俺はたまらずNの服をまくりあげるとクビれた腰、ほのかに浮いた腹筋と肋骨が露わになった。

スカッシュが趣味で見事に鍛えあげられてる体。宝石のようだ。
そのままブラごと捲り上げると見たこともないような超乳が弾けるようにこぼれた。
デカいが形もよい、肌もツルツルで本当に綺麗な体だ。
こんないい女を好きに出来るのか・・・!と武者震った。

ちょっと大きめの乳首に吸いつくと、Nはビクビクと体を痙攣させ、それがまた一段と興奮させた。
巨乳は不感症だ、というのはやっぱり一般論なのか。
そのまま乳首を吸い上げ、右手で乱暴に揉みあげていると、Nの声が荒くなってきた。

N「い、いきそう・・・」
俺「!?」
マソコにはまだ指一本触れていないのに本当にいくのか半信半疑だったけど、俺は乳首を甘噛みしつつ強く吸い上げ、一層強く胸を揉みあげるとNがまた声をあげた。

N「・・・いいっ、いいの、いくっ、いく、いく・・・・っ!」
体をビクつかせてNはいった。
胸だけでいく女なんてエロ小説の中だけの話で、まさか実在するとは思わなかった。

俺「・・・ほんとにいったの??」
N「・・・うん・・・ごめん」
バツが悪そうに頷いた。

俺「謝ることはないけど・・・ちょっとびっくりしたwでもよかった!」
「まだ触っててもいい?」
と聞くと、
「うん、続けていいよ」
と言ったので、それから胸愛撫を再開。
そのまますぐに胸だけでさらに2回立て続けにいった・・・。
連続でいける女も、俺の経験ではかなり珍しくてそれもまたびっくり。
感度良すぎだろ・・・。

そしてついにフェラタイム。
ジーンズとパンツを脱ぐと既にギンギンのチ○コにNが手を伸ばしてきた。
そしてやがてジュポジュポと口をすぼめた。

正直フュラは上手くも下手でもなかったけど、激しめで気持ちよかったし、俺はフェラは相手の顔を見て楽しむものだと思ってる。

Nはフュラ顔がまた本当に綺麗で、綾瀬はるかにそっくり。思わず見とれた。
俺「キレイだよ。前から思ってたんだけど、綾瀬はるかに似てるよね」
と言ってしまった。
言ってしまった、というか喜ぶと思ったし。するとNはチ○コから口を外し、
「はるかじゃない!!Nだよ!」
と強い口調で怒った。
かなりブリっ子風だったけど、それもまた可愛いと思えた。

俺「そうだよね。Nだよね。ごめん、でも本当にキレイだよ」
と機嫌をとった。
普段から美人だの可愛いだの言われ慣れてるだろうし、俺の褒め言葉に全く反応はしなかったけど、またおフュラを再開してくれた。
ハメるか口内射精かちょっと迷ったけど、とりあえず口でいった。

賢者タイムの中、飲んでくれる?と聞いたらゴクんと飲み干してくれた。
俺はもう完全にNを落とした気でいた。
それから休憩した後コンビニで買い物して、Nのマンションへ。
そして一緒にシャワー浴びた。
タオルは使わずお互い体を洗いっこしようと提案すると、Nは持ち前の巨乳で俺を洗い上げてくれた。
乳首が時折感じるのか体をビクっビクっとさせていた。

そしてパイズリ!
ソープをローション代わりに包みこんでくれた。
Nがぎゅっと胸を寄せてはさみこむと、哀れ俺の並みチ○コは完全に埋没した。
このままオッパイの中(?)に出すことも考えたけど、攻守交替で俺がクソニAND手マソ開始。

Nは潮吹きするらしいよ!!と以前嫁から聞いていたので(そんな話、同性ならともかく異性にしないでくれと思ったけど)、初めは優しく、そしてだんだん激しく手マンすると、まぁ鳴く鳴く。
ほとんどAV女優みたいな大っきな声あげて盛大に潮吹いた。

俺は潮吹きさせたのは初めてだっから嬉しかったけど、今まで経験してきた女の中にはいくことすら知らない女の子もいたから、その子達のことを思いだして複雑な気分にもなったりした。

同じ女なのに、セックスで得られる快感の深さが全然ちがうってのが不公平だよなぁとか考えた。
シャワーから上がって、ピル飲んでるからゴムはいらない、と言われたのでそのまま生ハメ。
まじかよ。

どんな体位でも胸がユサユサ揺れた。
そしてクビれを掴み激しく突き上げながら胸を吸い上げるとすぐに
「いきそう・・・.いく、いくっ、いくー!」
と叫びながら、生マソコでグイグイ締めつけてきた。
(こんな美人でしかもこんな感度のいい女もいるのか・・・・・)

俺「N、大好きだよ!前からずっと」
N「俺くん、私も!大好きだよ!もっと、もっと強くして・・・!またいきそうなの!いく、いっちゃうっ・・・!!」
夢見心地で俺もフラフラになりながらNの体を貪った。

Nは本当に数え切れないほどいった。
何度目かわからないNの絶頂に合わせて俺もたまらず中出し。
気持ち良すぎて息が止まるほどだった。

賢者タイムの中、後戯のつもりで軽めに胸を舐めていると、またNが感じ始めてチ○コをグイグイ締めあげてきた。

(さすがにイキすぎだろ!もういいだろ)とか思ったけど、あぁやっぱりめちゃ美人だなぁとか、黙ってると清楚に見えるのに実はこんなにエロいんだなぁ、本気で付き合いたいなぁ、とか思ってるうちにマ○コの中でだんだん力を取り戻すマイチ○コ。

N「○○くん、好きなの。ねぇもっと、もっと、、、いいの、気持ちいいのっ、いく、いく~っ!」
そんな感じで夜中まで延々ハメ倒し、最後は精巣のあたりが痛くなってた。

別れ際、また会える?と聞くと、Nは
「当たり前じゃん!でも頻繁には良くないよねw」
と飛び切りの笑顔だった。
俺はこれからのセックスライフを想像し、胸を弾ませた。

それから半年あまり・・・完全に振られた。
結局あれから一度も会うこともなく、たまに送るLINEも既読スルー。
やり逃げされる辛さを初めて知った。
あんないい女もう2度と抱けないだろうなぁ。


タグ:巨乳/人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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