婚約前に前とアナルの処女を貰ったエロ体験談

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記事No.407:日付(2017-10-05)
カテゴリ:お尻

数年前になりますが、同じ職場で働く23歳のK子さんと言う女性が丁度一ヶ月後に結婚する為に会社を退社するとの事。
それまでにも、ほとんど毎日、「今日のブラはワイヤー入りだよ、」とか「今日はメッシュ」とか私に懐いてきていて、時々は触らしてもくれていた。
けっこう大きく、それが自慢の一つだったみたいです。
偶然、帰りの時間が同じになり、家まで送って行く事になり、彼女が先に出て、駐車場の私の車の前で待っていました。
「お待たせェ~」
と車に降りこむと直ぐに発車です。

彼女の家は車で30分位の所ですが、なんだか直ぐには帰りたくない様子。
「どこか、ドライブでもして行く?」
と声を掛けて見ると、気のせいか嬉しそうに
「ウン」
と頷いて私を見つめている。

「そうだー、この前話していた、カーセックスを覗きに行こうよ」
と海岸線の埋め立ての方に車を走らせ、着いたんですが、車は一台も無くて覗きどころの話しじゃ無く、只真っ暗なだけ。
でも対岸のキラキラと小さく光る、色取り取りのネオンサインが綺麗。

普段は馬鹿な話しを延々としているんですが、一瞬、話しが途切れ、
「K子さん」
と呼んで見ると、綺麗な明かりに見入っていたK子さんが無言のまま、私に抱き着いてきた。

少し驚いた私ですが、そーっと抱き寄せる腕に少し力を入れ、K子さんの顎に右手を当て、顔を上に向かせると唇を重ねてみました。

嫌がる素振りは微塵も無く、私のするがまま。
「舌を出して、」
とK子さんの舌を吸っていると、
「初めてなの、どうすればいいの?」
中々良い子なんですが、初めてとは驚いた。

「なに?ジャー、処女って事?」
と聞いてみると、ただ“コックリ”と頷くだけ。
私は直ぐにエンジンを駈け、ラブホテルに直行、その間二人共無言でした。

ホテルの部屋に入るなり、立ったまま抱き合い、デイ-プキッス、今度は彼女も舌を絡めてくる。

処女とエッチ出来ると高鳴る鼓動を押さえ、ゆっくりとブラウスのボタンを上から一つづつ外して、ゆっくりと脱がせ、上半身はブラジャーだけにしてベッドに移動です。
彼女をあお向けの寝かせると又、キッスです。

私の右手はK子さんの左のオッパイをブラの上から優しく撫で、重ねていた唇を離すと、K子さんは、ため息に似た息を大きくしています。
私は左手を彼女の後ろに回し、ブラのホックを外すと一気にブラジャーを取り去ってしまうと
「イヤー、恥ずかしい」
と両手で胸を隠して、目はしっかりと閉じています。

私は下半身に移動し、Gパンのベルトを外し、ファスナーを下ろすと、一気にGパンを脱がせ、彼女はパンテイー一枚です。

私も急いで、服を脱ぎ、全裸になると、また体を重ね、オッパイを中心に愛撫します。
時々、K子さんは大きく息をしたり、盛んに両足をモゾモゾしています。
私は“ソロソロ”かな?と思い、パンテイーに手を入れ割れ目を触ってみると、もうすでに“ヌルヌル”です。

パンテイーを脱がし全裸にすると
「イヤー、恥ずかしい、明かりは消して」
「だめだョ、暗くすると、K子さんを見られなくなるよ!」
「でも、デモ、恥ずかしいから~」

こんなやり取りの後、彼女をバスルームに連れて行き、シャワーを浴びさせ、
「一人で入らせて!」
と言うのも聞かず、私が両手の平に石鹸を付け、愛撫する様に全身を、特に股間の割れ目と肛門は丁寧に洗ってあげました。

彼女は恥ずかしさの余りか、終始目を閉じ、事あるごとに私に抱き着いてきます。
それでも無事シャワーを浴びる事が出来、彼女をバスタオルで包むと、又、ベッドへ移動です。

“明かりを消して”の彼女の言葉も聞き入れず、又、キッスです。
段々と私の唇は下へ下へ、ついには、彼女の股間にたどり着くと両足を一杯に広げ、まずは処女のおま○こを観察。

AVの女優さんとは違い、アンダーヘアーの手入れもまったくして居ないみたいで、自然のまま。
肌の色はそんなに白くはありませんが、初めてと言う事でかなり、興奮している様子で薄っすら上気しているのが解ります。

私はたっぷり唾液をつけク○トリスを舐めてあげます。
気持ちが良いのか、時々、“あああアアアア”と声をあげながら、足を閉じ様とします。
私のペニスもすっかり元気になって上を向いています。

彼女の口元に持っていくんですが、中々口に含んでくれません。
顔を左右に振って“イヤイヤ”の態度です。

何度か繰り返す内にやっと口に含んでくれたのは良いのですが、まるでフェラは下手くそで、只、唾液をたっぷり付けて貰っただけみたい。
おかげで、挿入の際も、そんなに抵抗なく入れる事が出来、処女はいただきました。
当然ですが中だしですよ。

私は処女を頂いた満足感にシタリながら、タバコに火を付け一服です。
彼女を見ると出血はありませんでしたが大きく息をし、目を閉じ寝ているみたい。

私は又また、彼女に抱き付き、オッパイを舐め回し、右手はクリを撫でます。
先程より、反応が早い、一戦の直ぐ後だから、しっかり閉じられた両足を再び一杯に広げてみると、先程の私の精液がK子さんの膣から“タラー”っと流れ出てきて丁度、肛門を伝っています。

それを見ると、精液を肛門の中に押し込めたい衝動にかられ、人差し指で中に指を入れると
「アアーあん、ダメェ~、そこはイヤ~」
と腰を振っている。

そんな彼女を見ていると、またまた、私のペニスが勃起してきて、指を二本肛門に根元まで入れ、掻き回してやると
「アアーああん、イヤだ~。そこはイヤだ~、」
っと腰を浮かしている。

そんなK子さんを見ながら、肛門を弄っていると、更に、私のペニスは元気になり、嫌だ嫌だと言っているK子さんの肛門に挿入。

膣とは違って、肛門は締まりが抜群。
5~6回腰を振っただけでイってしまい、肛門の中にも射精してしまったよ。

その後、一人づつ、シャワーを浴び、無事帰宅しましたが、一ヶ月後、彼女は結婚して、寿退社。
二年後に子供が生まれるまで、毎月、一度は呼び出して、エッチ三昧。

会う度に”もうこれで、最後にしましょう”と言いながら二年も良いセックスフレンドでした。


タグ:アナルセックス/処女/エロ/体験談/小説/

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