M性感でペニバンアナルファックSM体験談

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記事No.602:日付(2017-10-26)
カテゴリ:SM

M性感のお話。
一応アナルセックスも体験したこともあるけど、M性感ってそういや行ったことないなぁと、ある日ふらりととあるM性感に足を運んだのでした。

お店に入ると男の人が(以下略)。
とりあえず、ナンバー1の女の子を指名したわけです。
その店の良し悪しを知るにはナンバー1と遊ぶのが一番だと思ったんだね。

エレベーターの前で待ってたら綺麗なお姉さま(S様)が登場。
エレベーターで早速僕の乳首をワイシャツの上から弄ってくるわけですよ。

「ふふふ・・・もう、こんなに硬くしちゃって・・・」

そう言いながら今度は股間もいやらしくソフトタッチで触ってくるんです。
そのテクニックに俺の愚息は思わずギンギンに・・・!

「若いのね♪」

そんな悪戯っ子のような笑みは妖艶と言って差し支えないでしょう。
そのあとホテル迄の道中も腕を組みながら、色々話を聞かれてましたね。

S「よく来るの?」

俺「いえ、初めてなんです」

S「そうなんだ・・・こういうの興味あるの?」

俺「はい、どっちかと言えばMなんで」

S「そうなんだ・・・女の子にモテそうなのに」

俺「いえ、モテないっす」

なんか、そういう情報収集をされてたと思う。

で、ホテル到着。
S様はテキパキお風呂の準備とかベッドにバイブとかを並べ始めてるわけですよ。

一緒にシャワー浴びて、ベッドに移動。
S様がどれを使おうかなって悩んでる姿に、俺はちゃんと恥ずかしがらずに自分のして欲しいことを言うことにしたんです。

俺「あの・・・できたら一番太いのでお願いします」

S「え?いいの?結構太いよ?」

俺「あの、僕アナル初めてじゃないんです。アナルセックスも経験があって」

S「そうなんだ・・・しまった・・・それならプライベート用の極太持ってきたらよかったね」

俺「ごめんなさい・・・どんな風にすればいいのかわからなくって」

S「ううん?でも、嬉しいなぁ・・・初めてのお客さんって大体細いのしか駄目でしょ?」

俺「そうなんですか?」

S「そうなのよね。普段使えないものを使えるとワクワクしない?」

S様はもう、ノリノリでしたね。
目が輝いていました。
ちなみに洗腸は家で済ましてきたのでお風呂場でそこはパスでした。

S「そうなんだ。恥ずかしいところ見たかったなぁ・・・」

俺「ごめんなさい。洗ってくるのが礼儀だと思って」

S「いいのいいの。その分たっぷりプレイを楽しみましょ?」

そしてS様はゴム手袋をパシンと装着されて、M字開脚するように命令されました。

S「ふふ、恥ずかしい格好ね。なのになんでちんちん立ててるの?恥ずかしくない?」

俺「は、恥ずかしいです・・・でも、この格好してるとなんかドキドキして」

S「そっか、お尻の穴もひくひくさせて早く入れて欲しいって感じだし・・・」

そう言いながらS様は指で尻穴周りにローションを塗りたくり、指を2本挿入されました。

S「本当イヤラシイお尻。もう2本も飲みこんじゃうなんて・・・」

俺「は、はい・・・もっと入ると思います・・・」

S「じゃぁいきなりこっち入れちゃうね?」

そうおっしゃると太いバイブを取りだされたのです。
S様はぺろりと舌でバイブの先を舐められ「嬉しいなぁ・・・これ使うの久しぶり・・・」と本当に楽しそうにそう仰っていました。

ゆっくり僕の菊座にバイブを押し当てて、ゆっくりゆっくりとそれを押し入れて行くS様。

S「ほんと・・・こんな太いのを簡単に飲みこんじゃうなんてやらしい♪」

そう言いながら指で僕の乳首を弄られるのはなかなかにたまらない刺激でした。

俺「あ、あのおちんちん扱いてもいいですか・・・」

S「いいよ?扱いて見せて」

俺「ああっ、僕の恥ずかしい姿、S様に見られてる・・・!!」

俺の愚息は名刀エクスカリバーの如くそそり立っておりました。

最初のうちはゆっくりS様はバイブを動かされていましたが・・・。

俺「あ、あのもっと激しく・・・して欲しいです」

S「ふふ、素直ないい子ね・・・」

そう仰るとずこずことバイブを前後に動かすS様。

S「もうおち○ぽの先からとろとろのお汁が溢れてるけど・・・?」

俺「は、はい気持ちいいんです。気持ちいいですぅ!」

S「じゃぁ、もっと気持ちよくしてあげよっか」

そう言うとS様はローターを取り出し、僕の亀頭に一瞬当てたり、陰茎を刺激するようなソフトタッチに振動をプラスし、おちんちんを刺激して下さるのです。

S「おちんちんとアナル・・・どっちが気持ちいい?」

俺「あ、アナルの方が・・・で、でもおち○ぽも気持ちいいです!」

S「ふふ、なぁんかホントに女の子みたい・・・じゃぁ、犯してあげよっか」

その言葉に俺はぞくりとしました。
S様は道具入れの中からパンツのようなものを取り出し装着されました。
そしてその股間にバイブ・・・と呼ぶにはやや強大な赤いディルドを装着なされました。
その赤さはまさに『ゲイボルグ!』と、思ったものの口には出しませんでした。

S「これで虐めれるなんて・・・嬉しいわぁ・・・」

ローションをディルドに塗り込み・・・。

S「四つん這いになってお尻を突き出して・・・そう、それで枕を抱いててね?」

そう言いながらS様は俺のお尻を指でなぞり、デイルドの穂先をお尻に突き当てたり、離したり、ゆっくりと入口をこじ開けるような感じでした。

S「犯してください・・・ってお願いして欲しいなぁ・・・」

俺「S様のおちんちんで僕を犯してください」

S「だぁめ、もっと卑猥に言って欲しいな」

俺「S様のそのち○ぽで僕のケツマ○コを犯してください!」

S「どうしよっかなぁ・・・」

俺「え・・・!?」

俺が戸惑ってる瞬間にそれは一気に体内を貫きました。
肉を一気に貫かれる感覚。
そして強烈なピストン。
まるでそこに神経が集中しすぎて、脳味噌が考えることを放棄したように俺は尻穴を占領するその異物に心奪われてました。

S「どう?気持ちいい?気持ちいいなら素直にいってもいいよ?」

俺「き、気持ちいいです。僕のケツマ○コ気持ちいい!」

S「そうなんだ。じゃぁ、これは?」

そう言うとS様は角度を変えてより鋭角に突いて来ました。
それだけで違う刺激が俺の身体を貫いて行きました。

S「そう言えば、君の名前は?」

俺「え・・・浩之(仮)です」

S「浩之くんは、こんな風に女の子みたいに犯されたかったの?」

俺「そ、そうです・・・犯して欲しかったんです」

S「じゃぁ、浩之ちゃんだね・・・くすくす」

腰を動かしながらの会話なので、息も上がりながらのはずなのにS様のテンションはウナギ登り。
狂気にも近い言葉責めは流石店のナンバー1。
エロいし威厳があるし逆らい難いものでした。

S「じゃぁ、ちゃんと女の子みたいに喘がなきゃ」

俺「え・・・あ、あの」

S「浩之ちゃん・・・可愛い」

俺「そ、そんなぁ・・・そんなことないです」

S「もう、目がとろんってしてる。ほら、鏡見て・・・」

ベッドの奥にある鏡を目視させられ、犯されてる自分を認識させられる。
それはとてもとても恥ずかしいこと。

S「ほら、浩之ちゃんは今どうされてるの?」

俺「あ・・・あの、ぁぅ・・・S様に犯されて・・・」

S「犯されて・・・?」

俺「あ、お、犯していただいてますっ!」

S「ふーん・・・乳首もこんなに敏感でやらしい浩之ちゃんは男?女?」

俺「あ・・・今は女ですぅ」

S「くすくす、女の子にこんなもの付いてないでしょ?」

そう言うとS様はち○こを指で少し触られましたが、すぐに手を離されました。

S「女の子だったら・・・おちんちんなんて無いもんね?」

俺「あぅぅぅな、ないですぅ・・・」

S「じゃぁ、体位変えてみる?」

そう言うとS様は正常位の格好(腰をあげて腰の下に枕を入れた状態)をお命じになられました。

S「顔を見ながら犯してあげる♪」

俺「あ・・・は、恥ずかしいです」

S「くすくす、こんなに太いディルドを美味しそうに飲み込んでるのに恥ずかしいの?」

俺「だ、だって・・・」

S「女の子はこんな風に男に犯されてるんだよ?」

俺「そ、あ・・・なんか変・・・」

こんな風に犯される。
そう認識しながら腰を激しく、緩急つけながら動かされるのはすごく恥ずかしく、心の中がぐちゃぐちゃになるような感じ。
でも、胸の内が熱く、そして身体の感覚がおかしくなるとしか言いようがないんです。

俺「へ、変になっちゃう。や、やっ!!」

S「いいよ?おかしくなっちゃえ。狂った浩之ちゃんの顔も見てみたいな」

俺「は、恥ずかしいっ!!」

S「だぁめ。ちゃんと私の目を見なさい」

俺「くぅぅ・・・」

視線を合わせたまま犯される。
これは本当に身体の中が息苦しいような恥ずかしいだけじゃない、脳みその中が溶けたアイスクリームのように何も考えられなくなる。
ただその命令を守りたいけど身体の反応が反逆し始めてるようなそんな感じ。

S「おち○ぽ、もう萎んじゃったのに・・・とろとろなんてやぁらしいね」

俺「あぅぅ・・・」

手に訳のわからない力が入る。
シーツを握り締める。
どこかにこのエネルギーをもっていかないと破裂しそうな感覚になった。

俺「駄目、駄目ですぅ・・・おかしくなっちゃう。おかしくなっちゃう!!」

S「いいよ?ほら、もっとおかしくなって良いんだから」

俺「あぅぅぅぅぅぅ!!!!!」

例えようのない刺激。
身体が完全に理性や脳髄の命令から離反した瞬間。
身体の中を電流というよりも、それこそ別の生命体が行き場を求めて暴れる感じ。
歯を食いしばりその刺激に耐えようにも、脳みそでそれを考えるCPUが壊れてる。

何も考えられない。

虚脱。
眠い。
意識沈黙・・・。

そんな状態が随分続いてたんだと思う。
S様はタオルで俺が粗相した後を掃除されていました。
俺は全然自分が尻穴から排泄物らしきカスをベッドにまき散らしていたことに気が付き、掃除を手伝おうとしました。

S「あ、いいからいいから。こういうの全然気にならないし、それよりすごく感じてくれて私もすっごく楽しかったし」

その言葉に申し訳なさと嬉しさを感じていました。

S「お尻少し赤くなっちゃったね。ごめんね~、君が可愛いからちょっとやりすぎちゃった」

俺「いえ、凄く気持ちよくって・・・その嬉しかったです」

S「じゃぁ、今度はプライベート用のペニバン使ってもいい?」

俺「凄く嬉しいです・・・」

その後、俺はS様に次はどんな風に虐められたいのかという聞き取りをしていただきつつ、お風呂に一緒に入らせて頂き、名残惜しかったけど別れ際に濃厚なキスを唇にしていただき、店を後にしたわけです。


タグ:SM/アナルセックス/ペニバン/ドM/体験談/小説/

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