イラマチオされて感じた淫乱ドM女のSM告白話

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記事No.606:日付(2017-10-26)
カテゴリ:SM

家にまっすぐ帰りたくなくて、たまに行くスナック居酒屋みたいなところに。

カウンターには顔見知りが何人かいて、馬鹿っ話に花が咲いてついつい飲み過ぎちゃいました。
何回かホテルに行った人も来て、たまたま私の隣だけ空いてたので普通に座りました。
今夜は行ってもいいかなぁと思ったら、見透かされたように「そろそろ俺のち○ぽ欲しいんじゃないのか」と耳元で言われて、こくりと頷いちゃいました。

待ち合わせ場所を告げると先に出ていき、私も飲み過ぎを理由に店を出て待ち合わせ場所に行きました。

お酒を飲んでない彼は車で私を乗せると・・・

「脱げよ」

躊躇してると・・・

「脱がねぇんなら、ち○ぽいれてやらねぇぞ。いいのか?」と凄んできました。

私はのそのそとブラを外し、服の中から滑り出させ、ストッキングとパンティーを脱ぎました。

「ぐちょぐちょなんじゃねぇか?臭いにおいがしてるぞ」とま○こをさわり・・・

「なんだ、これ!?いやらしい牝豚だなぁ、いつから濡らしてたんだ?」

黙ってると・・・

「いつからなんだ、って聞いてんだよ。店にいた時からか?」

うん・・と答えると、

「なんだ、ち○ぽ欲しがってたのか?誰のでもよかったんじゃねぇか?」と、追い打ちをかけられました。

ホテルに着くとシャワーも浴びさせてもらえず、イラマチオです。

喉の奥まで突っ込まれ苦しくても突いてきます。
そして、まず最初の精子を流し込まれました。
何かの紐で手足を縛ると、クリ責めです。

「あいかわらず、でけぇ、クリだな。中からどんどん出てくるぞ」

そして乳首責め。

この時です。
乳首をカリッと噛まれ、アッ痛い、と声が出た瞬間・・・

「痛いじゃねえよ。感じてんだろう?」

確かに私は全身ヒクつき始めていました。

そんな感じでさんざんいたぶられ、乳房とお尻に歯形を残されたのです。
少し残る痛みに昨夜を思い出して悶えています。


タグ:SM/イラマチオ/淫乱/ドM/体験談/小説/

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