セックスの上手い上司との人妻不倫エッチ体験談

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記事No.614:日付(2017-10-28)
カテゴリ:OL/仕事

会社の上司に誘われて食事に行ってから、私自身の心の中の歯車が狂ってしまいました…。
上司は55歳、私は結婚3年目の28歳。子供はまだいません。
常々、私に興味がある目で見ているのは感づいてました。
(一応、大人の女なので分かります)
私もわざとその方に接する態度は気のあるそぶりをして気持ちを弄んでました。
俗に言う不良中年の彼…。遊び慣れてるのは大人の男性の魅力…。

食事をしてて私を口説くセリフも心地よかった。
耳元で囁くセリフに私の中の天使が「やめなさい。」
悪魔が「一度だけ抱かれちゃいなよ。」
心の中で葛藤してる間に彼の左手は私のスカートの裾を…。

スリップの裾のレース部分を撫でながら、徐々に湿りかけてる股関に上がっていきます。
パンストの切り替え部分あたりで彼の手が行ったり来たりを楽しみます。

私は遂に彼の誘惑に乗ってしまいました。
店を出て駅まで歩く間にラブホが2件ありますが、彼は私の腰に手をあてて入口をくぐりました。

誘惑に負けたのも7つ年上の主人が2泊3日で、関西出張で家を空けてたのが背中を押したのかも知れません。

アジアンチックな部屋に入ると彼は私を抱きしめ
「君のことをずっと見てた。いつも薄着のブラウスに透ける下着に興奮してたよ…。」と…。
私は恥ずかしいやら、少し嬉しいやら…。

元々、下着にはオシャレするのが好きでスカートも短めなタイトを好み、ピンヒールを履いて、いい女を演じるのが好きだった私…。

男性には、いやらしい目付きで見られてるのは女性として魅力ある証拠だと、また、その目付きで女の部分を磨くのが私の生き方だと割り切ってました。

上司は私に熱いキスをしながら、ホワイトのシルク調のスベスベしたブラウスのボタンに手をかけて来ます。

ワインレッドのレースのスリップがあらわになった時、唇を離して彼の左手は勝ち誇ったように、タイトスカートのお尻を触りながらホックを外しにかかりました。

ブラウスを脱がされ、スカートがストンと落ちた時には、彼の目が爛々と欲情したオスの目付きになってました。

ベッドに横たわらせられ、スリップのレースの裾から彼の手がパンストの触り心地を楽しむように湿っている股関へと上がって来た時、私は不覚にも「イヤン」と声が出てしまいました。

スリップのストラップを肩から抜かれ、同色のブラの上から頬づりされた時には私は身体が宙に浮いたような快感でした。

荒々しく背中のホックを外され、過去5人しかさらしたことのない乳首を執拗に舌で転がしてきます。

彼の右手はパンストを荒々しく下げ、ワインレッドのレースショーツの中の女の部分をクチュクチュと触り、私のあそこは大洪水…。
彼は素早くシャツとズボンを脱ぎ、トランクス一枚で私に飛び掛かって来ました。

パンストとショーツを一瞬に脱がし、ついに女の恥ずかしい部分が彼の目の前に…。
ヘアラインは常々、お風呂で綺麗にカットする習慣の私…。
両手の平で割れ目を丁寧に開かれ、結婚後には主人以外に見られていない部分が彼の目の前に…。

優しく吐息を吹き掛けられ、スリップ一枚の格好にされた私は掴み恥ずかしさに力一杯にシーツを掴んでいました。

彼の舌使いは女を知り尽くしているかのように巧みにク○トリスを転がしながら、また膣口部分を舐めて刺激してきます…。

私は腰が自然に動き、早く固いものが入ってきて欲しい…。

彼はトランクスを脱ぎ去り、固くそそり立った黒い物を私の口元に押し付けてきました。
彼の陰毛はやや白い毛がパラパラと混じってはいるものの、イチモツは若い男性顔負けのように固くエラも張っていました。

彼の「うぅ…。」という快感に満ちた声を耳にしながら、裏筋から丁寧に舐め、袋をサラサラと…。
このテクニックは私が3人目に付き合った、あるプロスポーツ選手から教え込まれたものです。

アヌス周囲をチロチロと舐めると、彼は我慢の限界がきたのか、とうとう私の両足を大きく開かせ、私に重なってきました。

いよいよ、入ってくると思っていると、彼のペニスは私の入り口とク○トリスをさするように行ったり来たり…。「早く挿れて…。」と叫んでしまいました。

彼のものがニュルッと入ってきた瞬間、私は身体中に電気が流れたように昇天しました。

彼は荒々しくピストン運動…。肩紐を外されたスリップを着せられたままレースに透ける乳首を執拗に舌で転がしながら、巧みなピストンで私は気が遠くなること3回くらい…。

私達夫婦はまだまだ2人の時間を楽しみたい為、私はピルを服用しています。
上り詰めそうな表情の彼にそのことを告げると、嬉しそうな表情で「そろそろ、出すよ…。」と…。

勢いよく私の中で果ててるのが分かります。発射の度にカリ部分がビクッとしています。
それが私にはいつも快感です。その後、シャワーを別々に浴びバック、騎乗位と楽しみながら2回戦…。

さすがに彼は年齢のせいか、巧みなフェラで舐めても2回戦が限界のご様子…。

それが先週末の金曜日の話でした。
その後、彼は仕事中にウインクしながら「今夜どうかな?」みたいに誘ってきますが、主人を愛してますし、上司とは出会い頭の遊び…。誘いには、やんわりと断るつもりです。

ただ、ブラウスから透けるピンク、ブルー、黒、薄いパープルの下着だけは楽しませてあげようかと思ってるいけない私です。

ちなみに上司とホテルを出る際、履いてたショーツが記念に欲しいと言われ、口封じにプレゼントしちゃいました。

恥ずかしかったけど、嬉しい気持ちもあったかな…。来月の上旬にはまた主人は1泊出張があるみたいです…。


タグ:人妻/不倫/エッチ/体験談/小説/

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