父に代わって母に挿入!近親相姦エッチ告白話

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記事No.628:日付(2017-10-29)
カテゴリ:近親相姦

母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。
母の肉体に夢中だから・・・母との関係は数年位前。ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。“インポ野郎!!“
私は目が点になった。(父親の事だろうか・・・)父親のチ○ポは子供の私が言うのもなんだが、大きく、私も似てある程度の自信があったが“まだ早いだろう“と、少なからずショックを受けた。

私以上にショックなのは母だろう。
母親は、連続ドラマ小説のキョンキョン似で、多少しわが増えてきたけれど綺麗だった。
小さい頃から授業参観があると1番良くて、誇らしかった。

そのメモがきっかけで“可哀想“と“可愛い“が、綯い交ぜになり、父が居ない時に母が入浴中にやる事にした。
風呂場に入る時に私がギンギンに勃起しなきゃ失礼だろうと、まずは母の脱ぎ捨てたパンティーを手に取り匂う。
私自身、女性の経験はあるが、とても濃厚で臭いの1歩手前のおま○このジリジリとした匂いが鼓動を早める。

私はこの匂いを嗅いで吹っ切れて、風呂場に入った。
「あっ、何?」さすがにビックリした母は、体を洗っていて泡まみれで、大きめの胸と薄めで大き目の乳輪の綺麗さにさらに打ちのめされ、母に抱きついた。
「母さん、好きだ」ストレートに言って胸を揉んだ。

柔らかい。
「なに、いきなり、どうしたの、駄目だって!!こら!!」離そうとするが、力ずくで今度は陰毛を掻き分けおま○こを弄る。
熱い・・・ヌメついている。

指2本を滑り込ませ動かすと、じんわりと締め付けながら濡れてくるのが感じた。
(速攻勝負だ。)私は尻を拡げ、一気にチ○ポを押し込んだ。

熱い。
ヒダが引っかかる。
押し込んだ。

押し抜けて母の器官に当たる。
「いやーーー」風呂場に響くが気にせず打ちつける。
20回ほどした所で、早くも逝きそうになる。

でかめの尻をさらに強く掴み、出る瞬間まで打ち付けると、「アーアーアー。だめーーー」と言い、母の体全体がビクビク痙攣したと同時に、引き抜き射精した。
母の体を越えて湯船の中に1発目が飛んで、それからは背中、尻、おま○こを汚していく。

しばらく2人の息遣いだけが響く。
「何てこと・・・」母の目が潤んでいる。
「母さん、ごめん。我慢できなかったんだ。母さんのパンツ嗅いでたら・・・」
「いやっ。どうして母さんなの・・・彼女前まで居たのに」
「メモを見つけたんだ。『インポ』って・・・母さん寂しいかって・・・」
「それはそうだけど、アンタが心配することじゃないって」

ごめん、ごめん。
謝り通した。
それからしばらくして1度やった快感は忘れられるはずは無く、父が居ない時にチャンスだと食事をしていると、母が身構えているようないじらしいような顔をした。
寝室に入ると「もう、だめだって」と言いつつ、いい匂いがする。

首筋にキスをしながらパジャマを脱いでいく。
この前はあんまりゆっくり見る余裕が無かったけれど、じっくり見るとため息が出る。
(父が羨ましい。)胸は大きいけれど、お腹は締まっていて、へそも綺麗だ。

陰毛は濃い目だけれどエロティックで、おま○この周りは剃って整えていた。
最初は抵抗していたが、愛撫が佳境に差し掛かる頃には息が荒くなり・・・。
「うまいわね。どこで憶えたの・・・」とつぶやいた。

「母さん綺麗だから・・・俺のは・・・どう」チ○ポを母の前に突き出した。
「息子の・・・こんな事言える筈無いでしょ!!」と言いつつ、扱いてくれた。
力加減が絶妙で、先汁が漏れた。

「気持ちいいよ、母さん。大好きだ」母の頭、肩を撫でる。
今度は咥えてくれた。

豊富な唾と吸引力にチ○ポが赤みを帯びて逝きそうな信号になる。
母はタンスの小さい引き出しからコンドームを出し被せていき、腰を落としていく。

摩擦され気持ち良さに溶けそうになりながらも、ゆっくりとしたペースで射精させない様な配慮がある。
母も味わいたいのだろう。
「気持ちいい。母さんだと俺、早いよね。恥ずかしいな」
「気にしなくていいよ、立派。早い位がいいの。あーっ」体位を変えて出し尽くした私は、母と枕を並べながら・・・。

「でも、父さん・・・寂しいよね」
「若いときから相当遊んだらしいからね。そのツケが来たのね。あんたも母さんまで手を出して・・・なっちゃうよ」
「薬飲むもん・・・って、父さんに飲ませれば?」
「意外と気にしてないみたい。もうやるだけやったみたい」
「そういうもんなんだ」私の今の中は母さんでいっぱいだけれど。

私は母の尻を撫でた。
張りのある大きい、デキもの一つ無い尻である。
アナルを開くと綺麗なしわだ。

「イヤだー、何よ」もう恋人のような仕草だ。
舐めた。
微かに汗の匂いがする。

おま○こと交互に舐めて、テロテロにすると、うつ伏せのままおま○こに挿入する。
これまた、いい締り具合だ。
アナルがヒクヒク動き、違った色で濡れている。

「母さん、アナルセックスしたことある?」
「えっ、やだあ。何回か・・・昔ね・・・」
「してみたいんだけど、ちょっとだけ・・・お願い」
だめだって言うものの、完全な拒絶でない。
ゆっくりと亀頭を埋めていく。

なんという締まりだ。
危険だ。
ゆっくりピストンしていくが、張り裂けそうだ。

ぶちゅー、ぶちゅー、と音がする。
おま○こが赤みを増して蠢いている。
もう堪らない、私は輪ゴムを束にしたようなきついアナルを力一杯突きまくり、母の腸の奥深くに精液を噴き上げた。
ツーンと腰が痺れて、そのまま腰がとろけてしまいそうだった。
・・・・・・
母とは当分離れられそうに無い。
さらに艶っぽさが増した母に、父親に怪しまれないか心配な今日この頃です。


タグ:近親相姦/母親/エッチ/体験談/小説/

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