危険日の彼女に強制中出しエッチ体験話

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記事No.652:日付(2017-11-01)
カテゴリ:中出し

先日、22歳の女の子Iに中出しをしました。
彼女はおっぱいがとても大きくて、色白の専門学校生。
生理の周期を聞いていたらちょうど危険日でした。私もその前一週間ほどセックスはむろんオナニーもしていなくて、精液は溜まりまくり。これはラッキー!中出ししまくるしかないと話を聞いているうちに、股間が膨らみました。

さて、彼女の話を聞きながら、少しづつ服を脱がして行きます。
Iはタイプとしては巨乳系ですが、歳が若いせいか、弾力があって崩れていません。
その張りがあるおっぱいに、かぶりつき。

これからこの身体のおなかのなかに、たっぷり中出ししてどろどろに汚すぞーと思いながらおっぱいをたっぷり時間をかけて吸い、唾液でべとべとに汚して行きます。
自分の唾液でぬらぬらてかり、指でねぶると糸を引く乳首を見ながら挿入。

たくさん中出しするまでは、ぜったいに抜かないぞと思いながら、ちんちんをIのお腹に正上位で埋め込んで行きます。
そんな私の思いを知ってか知らずか、「うっうっ」と彼女も眉間にしわを寄せ、抱き着いてきました。

そのまま時間をかけてピストン運動。
そして彼女が上になり、たっぷんたっぷんゆれるおっぱいを眺め、それをもみしだきながらの騎上位。
一週間あまり禁欲をしていた者としては、刺激が強く耐えられなくなってきました。

「うっー、ごめん、いく!」
そう言った瞬間、私の腹の上で目をつぶり額にしわを寄せ、騎上位運動を続けるIの膣に、耐えきれずおもらしするような感じで、「どくっどくっ」と中出ししてしまいました。
たっぷり精液が、Iのお腹のなかに噴出です。
そのまましばし、彼女は私に覆い被さってお休み。

「じゃあ抜くよー。」
Iはそう言って、ゆっくりとち○ぽを引き抜いて行きます。
ぬらぬらとてかった自分のいちもつがゆっくり現れました。
とその直後、「どろっ」とした液体が私のおなかに垂れ落ちてきます。

「ん?これは中出ししたザーメンだな。」そう思いながら、自分のお腹を汚しているその液をティッシュでふき取ると、なにか柔らかいものをつかみました。

「なんじゃこりゃ!」
そう思いながら指を開いて目をこらすと、なんとそこには私のザーメンまみれになった、四角い脱脂綿があるではありませんか。

「・・・?!そうか。今日は危険日だから、Iのやつ膣に脱脂綿を入れて、防ごうとしたな?」
そんな考えが、私の頭をよぎります。
「よーしそれなら、これから2回戦をして、今度こそたっぷり危険日のIの子宮のなかに、ダイレクトに精液を流し込んでやるぞ~!」
とても邪悪な考えが、私のあたまの中にふつふつと湧き上がって来ました。

そして休憩を挟んでの2回戦目。
一度ザーメンを放出したぐらいでは全然おざまらない私のおちんちんが、またむくむくと膨らんで来ました。
「もう少し待て、あとでたっぷり入れるから」
そう自分の股間に言い聞かせながら、まずは彼女の膣に指を入れ邪魔な障害物がないかをじっくり確認。

私の指入れに、彼女は「うっうっ」と言いながら耐えています。
そしてふたたび乳責め。
「これからたっぷり中出しして、たくさん受精させてあげるからね」
そんなことを考えながら、自分が受精させる女体の乳を
「ちゅうちゅう」と強く吸い、「ちゅぱちゅぱ」と音を立てながら唾液を含ませた舌で、ねぶって汚して行きます。

「さっきは騎上位で、中に出してもすぐにこぼれてしまったから今度は正常位で深く突こう」
こう考えつつ、再び彼女のおなかに、自分のいきりたったち○ぽを埋め込んで行きます。
いささか膣に抵抗があるため、むりっむりっとした感触を感じながら強く刺しこんで行くのに伴い、彼女は「うんっうんっ」と目をつぶりながら声を漏らします。

そのまま自分が上になったまま、正常位で抱きつきピストン運動。
「どのように挿入した時が、彼女の膣の一番奥へ串刺し出来るかな?
子宮の中へ、一滴でも多くのザーメンを流し込めるかな?」
そんなことを考えながら、彼女の子宮の入り口を、突き刺すち○ぽで探って行きます。

懸命にピストン運動をしながら、自分の恥骨とIの恥骨がぶつかるぐらいにふかく突き刺した時、ち○ぽの先が「ぐにゃっ」と抵抗を感じるのがわかりました。
そして同時に、Iが「うっ」と小さくあえぎます。

「ここが子宮の入り口だな?」
そう思った私は、更に激しくピストン運動を行い、彼女のお腹を深く深く刺してゆきます。
私を受け入れつつ、彼女も下から唇を突き出し私の口を求めて来ました。
それに答えようと彼女の唇に自分の口を重ね、更に舌を差入れてIの舌とからませます。

そうしながら彼女の方をがっちり抱きかかえ、ホールド。
これでもう逃げられません。
万が一中出しがいやと思っても、もう逃がしません。
そう思うと、私もますます高ぶります。

「ここで出したら、妊娠しちゃうかな?たっぷり出してあげるから妊娠してね!」
そう思いながら、あえぎ声をもらす彼女の唇をふさぎ、口の中を嘗め回します。
それと同時にち○ぽとその周辺が熱くなりふつふつと湧き上がってくる快感に耐えきれなくなって来ました。

「んっんっ!」
そう漏らす自分の声を聞きながら、今度はまるで爆発するような衝撃を覚えつつ、精液が吹き出しました。
「どくどくっどくどくっ」
ザーメンがIのお腹に出て行くのを感じながら、少しでも彼女の子宮に流し込むために、思いっきりち○ぽの先端をさっき抵抗を感じた子宮の入り口に押しつけさらに「むりっ」とねじ込みます。

「どくっどくっ」
Iのお腹に、自分が精液を流し込んでいくのが良くわかります。
その感触を感じながら、上の口からも自分の唾液を彼女の口へ流し込みました。
目をつぶったまま、従順にそれを受け入れるI。

「中出し成功!」
そう思いながら、「やった~!」ととても満ち足りた思いになりました。
そう思いながら時計を見ると、ホテルの時間切れ寸前。

私もそうですが、彼女にもシャワーを浴びせず、そのまま出ました。
はてさて、妊娠しているといいのだけれど。


タグ:中出し/彼女/エッチ/体験談/小説/

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