欲求不満な人妻に大量中出し不倫エッチ告白体験談

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記事No.666:日付(2017-11-02)
カテゴリ:中出し

もう数年前の話なんですが、当時ハマってた2ショットチャットで知り合った人妻、I(26歳)との体験を話します。
Iは当時結婚3年目の人妻で、性欲は人一倍あるのに最近旦那が構ってくれなく、俺の方も女房が極めて淡白で、お互いの不満をチャットで愚痴ってました。立場が似ているせいもあってかすぐに意気投合し、その後しばらくはメールで話をしていました。

そんな関係が数週間続いた後、どちらともなく逢ってみようかという事になり、互いの都合を調整し、約束の日に。
その頃にはお互いの性癖なんかもざっくばらんに話せる位の仲になっていたのですが、いざ本人に遭うとなると流石に緊張しました。

約束の場所に車で乗りつけ待っていると、コンコンと窓ガラスを叩く音が。
助手席のドアを開けるとIが滑り込むように乗り込んで来ました。

「ごめんね~、約束の時間に遅れちゃって・・」
「いや、気にしなくても良いよ」

他愛の無い会話をしつつ、Iの身体を見ると白のサマーセーターにタイトミニ。
Iの身体は決してスレンダーという訳ではないのですが、程よい肉付きのムチムチ系。
露な太ももや突き出た胸を見ると理性も軽く壊れかけ、思わずディープキス。

「あ・・・むっ・・・」

Iの舌を吸い出すように舐め回すと、俺の口の中にも積極的に舌を入れて来ます。
数分お互いの唾液を交換し合うと、「西田さんのキス、すごーい・・・エッチなんだぁ~・・」と満更でもない様子。
すぐにそのまま近くのホテルまで、Iのすでにグショグショになったオマ○コを指で弄りつつ直行。

ホテルの一室に入ると即座にベッドに舌を絡めながらゆっくり倒れこみます。
すでに車の中で前戯は済ませたも同然でしたが、Iのオマ○コの味を堪能したかったので、下着だけ脱がせクンニを始めます。

「あ・・・や・・・ぁひっ!」

舐めても舐めても溢れ出す愛液にこちらも大興奮です。

「Iって、メールでは知ってたけどマジでエロいんだな~」
「や~・・・だって久々だったし・・・」

「すっごいぞIのマ○コ。大洪水じゃんか♪」
「あん、恥ずかしい事言わないで~・・・あ・・・ああっ!」

お尻から太ももにかけて細かく痙攣させながらイッてしまいました。

「・・・やーん、クンニでイカされたのホント久しぶり~」

ゆっくりと起き上がり上着脱ぐと、「んじゃ・・・今度は私の番ね♪」と言いながら俺のギンギンになった肉棒を握り締めて来ました。
Iはチ○ポを握り締めながら、「あ・・・すご・・・美味しそう・・・」と呟くと、ゆっくりと喉奥に肉棒を咥え込んでいきます。

「ジュポ・・・ジュブ、あ・・・おいひ・・・アム」

数ヶ月ぶりのチ○ポの味を堪能するように、数十分もフェラを止めようとしませんでした。

「I、やばい。もうイキそうなんだけど」

俺は当時、中出しよりも口内射精の方が好きだったので、Iの口にたっぷり出したいと思っていたのですが・・・。

「西田さんさ、メールで話してたけど、西田さんのザーメンって本当にそんな勢い良く出せるの?」

「へ?」

そうなんです。
前にIとメールで話をしてた内容が・・・。

『俺のザーメンって凄く勢い良く出ちゃうんだよね。正常位で出しても顔面射精になっちゃう(笑)』

そんなやり取りをIは覚えていたようで、是非その勢い良く出るザーメンを目の前で見てみたいという事に。
この話に嘘偽りは無いんですが、こっちはゴックンを期待してたんですよね。
しかし、時間もまだたっぷりあるし、1回位見せてあげても特に問題ないか、我慢我慢なんて思い、「んじゃ、見せてあげるよ」と少々ガッカリしつつ射精を見せてあげる事にしました。
これが後の大逆転(?)に繋がるとは思ってもみずに。

バスルームに移動し、またしばらくIにねっとりフェラをしてもらいながら、「イクぞ!!」と本日最初の大爆発。

ジューーッ!!ジュッ!ジュッ!

正座をしながらしゃぶっていたIの顔の真横で大量の射精を見せてあげました。
ザーメンは、さほど広くは無いとはいえ、バスルームの端から壁めがけてべっとり付いてしまいました。
Iはしばし目をまん丸にしながら、「・・・すっご~い。ホント凄く勢い良く出るんだね!初めて見た~」と、関心しつつ肉棒を握り締めて離しません。

「ふぅ~。ね、勢いいいっだろ」

まだ硬いままのチ○ポを一旦洗おうかと思っていたら、Iが肉棒に付いているザーメンをペロッと舐めながら、「・・・こんなに勢いの良いザーメンを中で出されたら・・・どーなっちゃうんだろ?」と呟きました。

「え?でも中出しはヤバいんじゃないの?」

俺が聞き返すと、「・・・今日ね、安全日なんだ。私も最初はゴムでしようと思ってたんだけど、こんなの見せられたら・・・」と言いながらモジモジしてます。

「旦那に中出しされてるんでしょ?」

「うん。でも旦那の射精はドロッって感じだし。こんな勢いはないよ~」

そう言いながら俺の肉棒を強く扱いてきます。

「Iが体験したいって言うなら喜んで♪」

そう言いながら再びベッドへ。
69でお互いの性器を丹念に愛撫していると・・・。

「お願い、もう入れて。オマ○コに入って来て!」

Iは頬を上気させながら、これから体験する未知への期待に胸を躍らせている様でした。

「それじゃ、イクぞ~!」

丸みを帯びた形の良いIのお尻を突き出させ、バックから一気に挿入します。

「アヒッ!」

既に受け入れ準備がとっくに出来ていたIのオマ○コに、チ○ポがにゅるっと飲み込まれました。
Iの膣奥はすでにその期待感からか、ヒクヒク波打つように動いており、亀頭の辺りを締め付けて離しません。
その抵抗感がさらに刺激を与えてくれ、かなりの快感が襲ってきます。

「あー、Iのマ○コ、凄く締め付けるな~、凄く気持ちイイぞ」

「嬉しい~、あ~Tのチ○ポも硬くて・・・素敵ぃ!」

そんな会話をしつつリズミカルに激しく腰を打ち付けると、「アッ!アッ!アッ!」とIもそれに合わせて悲鳴に近い声を上げます。
体位を正常位に変え、さらに激しく子宮口近くを刺激すると・・・。

「アーーー!もうだめッ!!ダメッッ!!」

Iが絶叫すると膣の締め付けもMAXに。

「そろそろ・・・イクぞ!」

Iの腰を浮かせ、ベッドにほぼ直角になるような形で腰を打ちつけて・・・。

「出るッ!」

年甲斐も無く俺も叫んでしまい、ほんの一瞬動きを止めた肉棒から次の瞬間、大量の射精感が脳みそを直撃しました。
先ほどバスルームで響いたザーメンの飛び散る音が、今度はIの膣内で響いていたと思います。

ジューーーーッッッ!!ジュルッ!!ビュルルッッ!!

ザーメンがIの膣奥の子宮口に物凄い勢いでぶつかったと思われるその刹那、Iも、「ァヒィィーーーッッ!!」と絶叫しながら果ててしまいました。

俺もしばらくは自分の肉棒をIの一番奥に挿入したまま動かず、徐々にその硬さを失いかけた頃にゆっくりと抜きました。
ズルンという感じで全てを抜き去ると、それに追いすがるように大量のザーメンがジュプジュプと流れ出てきました。

W不倫という立場上、本来は気を付けなければいけない事と知りつつも滴り落ちるザーメンを眺めていると、背徳感と満足感の入り混じった複雑な感情に飲み込まれていったのを覚えています。
その後、2年ほどIとは関係を持ち続けました。


タグ:人妻/中出し/不倫/エッチ/体験談/小説/

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