友人達の前で彼氏とセックス露出エッチ体験話

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記事No.698:日付(2017-11-06)
カテゴリ:露出

あたしの彼氏、あたしの事を色々と他の人に見せたがって困るんです。
たとえば・・
あたし小柄な割にはけっこーおっぱいは大きいんです。巨乳ほどじゃないけど。
だからエッチしてる時に
「おまえの胸、みんなに見せて自慢したいよ」とかゆうし。
みんなと会うときなんかは絶対に谷間が見えるような服着ろってゆうし。
もちろん水着はビキニ。それも三角ブラみたいな露出度の多いのじゃないとダメってゆうの。
まあ、あたしもビキニとか好きだし、胸きれいだねとか言われるとうれしーから、その位はいいんだけど・・この間ちょっとやり過ぎ~って事になっちゃったの。

彼氏の部屋に友達が5人位来て
飲み会をする事になったのね。
そいで女の子はあたしひとりだってゆうから
お買い物とかして、ちょっとだけ料理もして
色々準備したんです。

で、服もちょっと可愛いセクシー系に
しろってゆうので、キャミ風でアウターにしても
いい感じの可愛いスリップをチュニックにして
下にGパンをはいたんです。
ブラも見せブラの可愛いのにしたの。

だから上半身はホントは下着だけなんだけど
フリルとか付いててあんま透けない
可愛いスリップだからミニワンピでーす、
みたいな感じで着てたの。
男の人はやっぱ見た瞬間は
セクシーに感じるみたいで、
みんな「○○ちゃん今日はセクシーだな」
ってゆってたんです。

スリップの肩ひもをゆるめにして着てたから
ブラはほとんど丸見え状態だったんだけど
ま、かわいいのだし、いっかみたいな気分でいたの。
彼氏のそばにいるんだしね。

で、飲み会はすっごい楽しくて盛り上がったの。
彼氏は自分の部屋だしけっこーペース早くて
いつもより酔ってる感じだったかな。
そいで部屋がすごい暑くなってきてて、
あたしも「暑~」って手でパタパタやってたりしたら、
彼氏が「○○暑いだろ。Gパンなんか脱いじゃえよ」
って言い出したの。
「上にワンピース着てるんだからおかしくないだろ。脱いじゃえ~」って。

そしたらみんなが喜んじゃって、おお~とか、
脱げーとか言い出して、
「○○ちゃんの生足見てみたい」とかゆって
手拍子始めちゃったの。

「え~、ヤダ~、やめてよ~」って
ゆったんだけど、彼氏がもう乗り乗りになっちゃってて、
「全部脱げって言ってんじゃないからな。
Gパンくらい脱いでみんなに足見せてやれ」
とかゆってはしゃいでんの。
そいでみんなで大騒ぎになってきちゃって、
あたしもしょーがないかって思っちゃって、
お風呂の方に隠れてGパンを脱いだの。

でもやっぱGパン脱いじゃうと、
スリップとブラとパンティの下着だけって
感じになってすっごい恥ずかしくなって
「やっぱヤダ~」ってゆってたら
彼氏が来て手を引っ張ってっちゃったの。

みんなの前に出たらすごい拍手喝さいで、
冷静に考えると彼氏以外の男の人の前で
下着姿になってる訳で、
そーとーきわどい事なんだけど、
ま、いっかぁみたいな気持ちになっちゃいました。

「○○ちゃん、ぜんぜんおっけーだよ。
やらしっぽくなくて可愛いよ」ってゆってくれる人もいて
あたしもなんかその気になっちゃったってか、
キャミワンピみたいなもんなんだから
いいよねとか思ってました。

でも、ここから彼氏のイタズラが始まったの。
あたしの背中に手を回してきたかと思ったら
ブラのホックをはずすんです。

それも、あたしがテーブルに身を乗り出して
お料理を取り分けたり、
お酌をしようとする時にやるんです。

ちょっと前かがみになって、
それも無防備な時にホックをはずされたから、
とーぜん前にいた人からはあたしのおっぱいが
見えちゃったと思います。

「ヤダ、何すんのよ~」って
彼氏の事なぐってやったんだけど、
もう面白がっちゃって何回もされちゃったんです。
たぶん全員の人におっぱい見られちゃいました。

彼氏なんて「○○、もうみんなに見られたんだから
ブラなんか取っちゃえよ」とかゆってるんです。
でも、「○○ちゃん、ホントきれいな胸だし
形もいいしおっきいし恥ずかしがる事ないよ」
なんて言われてちょっと嬉しかったかも・・。

しばらくして、お酒がだいぶ回って
なんとなくみんなその場で寝ちゃったりしてて、
あたしは彼氏のベッドに座ってたら、
彼氏が後に来て「さ・と・み」なんて
ゆって後から抱きしめてきたの。

「今日はおまえホントかわいくて、オレすっげー嬉しかったぞ~」
っていいながらキスしてきたんです。

おっぱいとかみんなに見せたくせに~って
思ったけど、やっぱ彼のキスは大好きで
肩越しに思いっきりキスしちゃいました。
彼氏もだいぶ興奮してるみたいで、
舌をからめてすごいディープキスになってきました。

彼氏は片手でブラのホックをはずすと、
あっとゆう間にストラップをあたしの腕から抜くと
ブラを取っちゃいました。
「あ・・やん・・みんないるのに」
ってゆったら
「みんな酒飲んで寝てるから起きないよ」
って言いながら、スリップのストラップもずらしました。

あたしのおっぱいはもう丸出し状態で、
彼氏は後ろから両手で揉んできます。
あたしが弱い乳首も人差し指で愛撫しながら。
こんなにされたらあたしも感じちゃって、
息が荒くなっちゃいます。

彼氏はあたしがどうすると感じちゃうか
よ~く知ってるから、そんなとこばっか攻めてきます。
あたしももう目の前に他の人がいるなんて考えられなく
なってて、声も出しちゃってました。

彼氏の右手が太ももに降りてきて、
スリップのすそをめくりました。
淡いピンクのパンティが見えちゃいます。
彼氏は愛撫をしながらあたしの耳元で
「足・・開いて」ってゆうんです。

あたしこーゆうのメッチャ弱くって
抵抗できなくて、自分で足をいっぱいひろげました。
彼の手が太ももから奥に進んできて、
パンティの上からあたしの敏感な部分を愛撫してきます。

愛撫してる時間もタイミングも
ホント、バッチリで
今度は指がパンティの中に入って来ました。
彼の指があたしの中に入って来ます。

あたしは「あん・・ああ・・あああん」って
かなりおっきな声を出しちゃいました。
彼の指はどんどん激しく動いてきて、
あたしは彼氏の身体に自分の身体を預けるように
のけぞっちゃいました。

もうこの頃はあたしすごい声出してたんだと思います。
「あん・・あん・・ああん・あああああ」
「やあ~~~あ・あ・あ・あ・あん・・・あああん」
「○○・・入れたいよ・・こっち向け」って彼氏が言いました。
「え・・ダメ・・そんな・・みんなの前で・・ああ・・あ・・イヤ・・」
「大丈夫だよ、これだけ○○が声出しても誰も起きないだろ」
「ぁ・・ああぁ・・・あん・・あああん・」
彼氏は愛撫をさらに激しくしてきました。

あたしはもう抵抗なんか出来なくなってます。
彼氏はあたしを自分の方に向かせると、
Gパンの前を開けて自分のモノを取り出しました。
「すごい・・」あたし見慣れてるはずなのに
ついゆっちゃいました。

あたしはそのまま彼氏に向き合って
抱っこされるみたいにして、彼の上に乗りました。
「あ・・あああああん・・あああああ」
彼のモノがあたしの中に入って来ました。
なんだかいつもよりちょっとおっきく感じたのは気のせい?

こんな体位ってふだんあんまりしないもんだから、
なんかあたし自分がすっごいエッチな女に
なったみたいな気がして、メチャメチャ感じました。

「自分で腰動かしてみろ」
って彼氏がゆうので少し動かしてみたら
これってすっごい感じるんです。
あたし、きっと髪振り乱してって感じになってたと思います。

そしたら彼が下からも突いてきたから、
あたしもう絶叫(って自分では思ったんだけど)
しちゃいました。
「やあああああん・・あああん・・ああ・・ああん・・あああああ~~~」
あたし、彼の腕に抱かれながら
後にのけぞって・・イッちゃいました。

彼はまだみたいで、あたしがハアハア
言っててもまだ下からズンズン突いてきてて、
あたしが彼の頭を抱くようにして
おっぱいを彼の顔に押し付けてたら、

「○○、イクぞ・・イクぞ・・おおお」
って言ってあたしをベッドに寝かせると、
あたしから抜いてあたしの顔にいっぱいかけてきました。

あたしはいつものように、まだビクンビクンいってる
彼のモノをお口に入れて全部なめてあげて、
彼のモノが落ち着くまでお口に含んでいました。

やっと彼の興奮も収まって、
あたしはベッドに起き上がって、ビクってしました。

そうなんです。みんながいる事を忘れてました。
あたし、他の人がいるとこでエッチしちゃったんだ・・。
寝てるとはいえ・・。
しかも今のあたしの顔には
彼のものがべっとりと付いてて
唇からも溢れるみたいになってます。

こんなとこ他人に見られたら・・
あたし死んじゃう!
慌てて脱がされたブラとパンティをつかんで
お風呂場に駆け込みました。

しばらくして、あたしは何事も
無かったように、服をととのえて
(下着なんだけどネ)Gパンもはいて
片付け物をしてました。

なんとなくみんな起き出してて、
またおしゃべりしたり、
まだ飲んでる人もいました。
そーして誰かが「じゃあそろそろ帰るか」
って言い出して、みんな立ち上がりました。

あたしは「楽しかったあ、またやろーね」
なんて思いっきりの笑顔で見送ろうとしたら・・・

「いやあ、オレもすっげー楽しんだよ。○○ちゃんのあんないい声聞けたし、
○○ちゃんがイッタ時なんか思わずオレもイキそうになったよ」

「そーそー、ホント声だけでもオレむっちゃ興奮したよ。最後なんてこいつのを
○○ちゃんが口でしてたろ、も~あの光景は目に焼きついたよ」

「ホントだよなあ。いつもこんなに可愛らしい○○ちゃんがあんなに乱れる
なんてね。うらやましいよ、こいつが」

「○○ちゃんのおっぱい横から見るとホントきれいだしセクシーだよね。
ツンて上向いててさ。いつもこいつが見せてやりたいって自慢してたのが
よ~く分かったよ」

あたし、目が点になって固まっちゃいました。
みんな起きてたんだ・・。しかも見られてた・・。

みんなが見てる前であたし彼に抱かれて・・
イクとこまで見られて・・。
信じらんない・・。うそ~~~~

あとから彼氏に、知っててやったんでしょって追求したんだけど、
「知らないよ、起きてたなんて」ってゆうばっかり。
計画的犯行のような気がするなあ・・あれって。

でもなんか・・あたし恥ずかしい~って
気持ちも一杯だったけど、みんなが
すごくよかったって言ってくれたのが
なんだかとっても嬉しくって・・


タグ:露出/彼氏/セックス/エッチ/体験談/小説/

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