三十路熟女の不倫セックス人妻エッチ告白話

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記事No.710:日付(2017-11-07)
カテゴリ:不倫

37歳の主婦です。
夫は10歳年上で半年に1度ぐらいやる気になるみたいで、愛撫はしてくれますが挿入しようとするとすぐに萎えてしまいます。
しかたなく口と手を使ってイカせますが、私は満足できません。若い男の固く反り返ったモノを想像してオナニーをしますが、やはり生のモノでされたい願望は増すばかりです。

せめて若い男性の綺麗な身体を見るだけでもと思い、水泳教室に通い始めました。
そこでインストラクターのK君と出会ったのです。
K君は28歳で、胸板は厚く、お腹の腹筋が浮かび上がる綺麗な身体をしていました。

私はK君に会えるのを楽しみにジムに通いましたが、K君は私には特に優しく親切
にしてくれるのを感じました。

ある日、K君と話している時、まわりに誰もいなかったので、いつも親切にしてくれ
るお礼にご飯をご馳走してあげると誘いました。
K君は「ほんとですか?嬉しいです。」と喜んでくれました。

そして、後日、K君と食事をしました。
会話も自然と弾み、笑いが絶えず、楽し時間が過ぎました。
私は益々K君を好きになり、思春期の少女のように胸がキュンとするのを抑える事が
できませんでした。

そして、思い切って言ってしまったのです。
「おかしいと思われるかもしれないけど、私、K君の事が好きなの。K君に会いた
くてジムに通ってるのよ。気付いた?」

するとK君は、
「ほんとですか?実は俺も○○さんっていいなってずっと思ってました。こんな言い方は
怒られるかもしれないですが、俺、熟女が好きで若い子に興味無いんです。○○さんぐ
らいの年上にずっと興味があって。○○さんを始めて見たとき魅力的な女性だなと感じ
ました。」
と言ってくれたのです。

私は嬉しくて、
「ほんとうなの?こんなおばさんでも女として見れるの?」
と何度も聞きました。
「じゃあ、これから私が誘ったらご飯とか行ってくれる?」
「もちろんです。俺の携帯を教えときますから連絡して下さい。」
と番号とアドレスを教えてくれました。

店を出ると、
「○○さん、手を繋ぎたいんですけど。」
と、K君は私の手を握ってきました。

手をつないで、二人して駅に向かう途中でした。
「俺、まだ○○さんと一緒にいたいな」
とK君がいうのです。
ドキドキしながら「どこか行く?」と聞くと、
「○○さんとホテルに行きたい。」と。

私も同じ気持ちでした。
K君がものおじせず、はっきりと口に出してくれたことが
すごく嬉しかったのを覚えています。
が、人妻ですから一応は拒否をしました。強引に誘ってね、と心の中で
願いながら・・・。

K君は、
「俺、このまま帰るなんて我慢できないよ。はっきり言わせてもらいますが、
俺、○○さんとしたい。好きだから、したいんだ」
と、真剣な表情で私の腕を掴み、強引にホテル街に歩き出しました。
嬉しい。私は心からそう思いました。
でも、いい年のおばさんが若い子とホテルに入るのは、かなり勇気がいりました。

ホテルに入るとK君は、すぐに私を抱きしめキスをしてきました。
K君の手が私のお尻を弄りはじめると、お腹にあたるK君のモノが既に硬
くなっているのがわかりました。

私は手を伸ばし、初めてのときのように、心臓をドキドキさせながら触って
みました。そしてハッとしました。
(凄い、こんなに硬くなるの?)
と心の中で呟いたほど、K君のモノは固くて太かったのです。

夫のモノと較べ、なんと立派なものでしょうか・・・
私はますますドキドキしてきました。
そして私は、K君のズボンとパンツを降ろし、夢中で口を近づけたのです。

亀頭から竿、そして玉袋の裏に舌を這わせて上げると、K君は気持よさげに
あっ、あっ、とあえぎました。
何だかとても可愛いかったのを覚えています。

早る気持ちを抑え、
「後でいっぱいしゃぶってあげるから、先にシャワーをあびましょ。服脱がせてあげるね。」とK君を全裸にし、私も服を脱ぎました。

一緒に浴室に入ると、K君にシャワーをかけ、身体を洗ってあげました。
K君のモノは太く固く反り返り、お臍にくっついています。
「凄いわね、ずっと立ったままね。」
とソープを手に付け、洗ってあげました。

K君は気持よさそうに洗われていましたが、カリ首のところをギュッギュッと
指で締め付けるように洗ってあげると、
「う、あっ・・・○○さん、気持ちいい・・・」
とあえぎながらいい、オチンチンをピクピクと痙攣させました。

K君は手を伸ばしてきて、私のおっぱいやや乳首をさわり始めました。
夫と違い、情熱的なさわり方です。やがておっぱいをモミモミし始めました。

私も身体を洗いソープを洗い流してから、K君のモノをしゃぶり始めました。
K君は目を閉じ、
「あぁー気持ちいいよ○○さん。」
とあえぎながら、ますます情熱的におっぱいを揉んできます。

夫の柔らかいモノとは全然違うK君のオチンチンを、私はうっとりしながら
しゃぶり続けました。
揉まれているおっぱいが少し痛かったのですが、痛いけれど気持よくて、私は
さらにうっとりしてしまいました。

「○○さん、あんまりしたら、で、出ちゃうよ。」
「K君、私の口の中に出して」
と、私は咥えながら、カリ首を指でシコシコと擦りました。
K君の精子を私の口で受け止めたかったのです。

唇をすぼめてチュウチュウと王冠部を吸い上げ、力を込めてカリ首を擦って
あげると、K君は体を後ろにのけぞらせ、
「あぁー、我慢できないよ。イキそう・・・あぁっ、か、○○さん。」
叫ぶように声を上げ、それからヒクヒクと下腹部を痙攣させました。

ちゅーっ、と思い切り吸ってあげると、
「あっ、あああっ、ああーっ」
叫び声とともに、K君は爆発しました。

ピュッ、ピュッ、と先端から噴き出した精子が、私の口の中に心地よい衝撃
とともに注ぎ込まれてきました。

私は嬉しさに満たされながら、K君の精液を飲み干してあげました。
「○○さん、飲んでくれたの?」
K君が驚いたように、そして嬉しそうに言いました。

「だってK君のなら飲めるわ。K君のためなら何でもしてあげる。」
と答えながら、私はK君を抱きしめてしまいました。

ベッドに入ると、
「今度は俺が○○さんを気持ち良くしてあげる。」
と、K君は乳首に舌を這わせながら、私のアソコを触ってきました。
指がクリを触りだすともう我慢出来ませんでした。
「K君、そこ感じるわ。あぁーいいわぁ。」
私は、自分でも驚くようなはしたない声を上げていました。

K君の舌が乳首から下に移動し、太ももに達すると、身体の奥から愛液が溢
れ出すのを感じました。

K君は私の両足を左右に大きく押し広げ、
「○○さんのおま○こ、凄く綺麗だよ。」
と言ってワレメの中にに舌を這わせてきました。

「K君ダメヨ、恥ずかしい。」
K君の舌の動きが絶妙でした。ゾクゾクするような子移管が込み上げてきます。
こんなこと、夫には一度もしてもらったことがありませんでした。

「K君、私も一緒に・・・」
自然に言葉が出て、私は産まれて初めて69をしました。
K君に割れ目やク○トリスを舐められながら、私も夢中でK君のモノをしゃぶり
続けました。

あまりにも気持よくてどうにかなりそうでした。そして、
「K君、もうダメ。K君の硬いおちんちん、私に入れて。」
と叫んでいました。

体勢を入れ替え、K君は私の両足を大きく広げました。
K君の目の前に、私の割れ目がぱつくり口を開けている・・・
そう思うと胸がキュンと切なくなりました。
嬉しくて、切なかったのです。

K君の熱いモノがグッ、グッ、と力強く入ってきました。
「あぁーいいわぁ。硬いのが奥まで入ってくる・・・」
はしたない言葉が止まりません。

K君は私の膝を持ちながら、力を込めてピストンしてきました。
体の芯まで突かれているようです。

「○○さんの中、凄い気持ちいい・・・俺、こんなおま○こ初めて!」
「私もよ、K君のおちんちん凄いわ。こんない気持ちいいの初めて。変になっちゃう。」私は、お腹に力を入れてギューッとK君のモノを締め付けてあげました。

「○○さん・・・俺・・・イキそうになってきた!」
「イッていいわよ、私もイク。あぁーダメ。」
「あぁーイクッ、イクよ。うぅっ。」
二人とも同時に登り詰めました。

K君は腰を引き、私のお腹に精液を飛び散らせました。
そして、K君は私の身体に覆いかぶさりキスをしてくれました。
幸せな気分で一杯で、K君のためなら何でもしてあげると心に誓った私です。


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