四十路の叔母との連続中出し熟女セックス体験話

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記事No.713:日付(2017-11-08)
カテゴリ:中出し

僕は彼女もいますが…彼女には内緒で僕の叔母と関係を持ってます。
元々、僕には母親がいなくて小さい頃から叔母がよく面倒を見てくれていました。
関係のきっかけは大学に入って、叔母(当時45歳)がお祝いにと一緒に食事に行った時でした。当時は叔母は旦那さんが亡くなり未亡人になった時期で、僕も大学での悩みや一人暮らしの不安もありOKしました。食事中、僕がトイレに行った時、叔母が入ってきて個室に連れ込まれました。

その時はとにかく驚きで混乱してました。
壁に押さえつけられ、カギを閉められ、ズボンを脱がされ貪るようにフェラが始まりました。

もうびっくりしました…が、叔母のフェラテクが凄かったのもあり、身を委ねまずは一回そのまま口に出してしまいました。

叔母は僕の精子を飲み干しなんともいえない表情で僕を見上げてきました。
正直なところ叔母は年の割にはかなり美形で小柄で程よくむちむちしてしかも巨乳で…もう我慢できるわけありません。
叔母を抱き上げ立たせると、スカートと下着を剥ぎ取るように脱がし、壁に押し付け後ろから生で挿入しました。

ちょっとだけ背徳感がありましたが…それまた興奮材料になりました。
叔母のアソコはなんとまだピンク色でした!しかもドロドロで、僕のモノがニチャニチャと卑猥な音をたてて入っていきました。
叔母の中は「これぞ名器」と言わんばかり。

モノに絡みつき絞り取るように吸い付き締まりも抜群でした。
僕が突くとアソコもキュンキュンと締まりもう最高です。
そこからはもうどうにでもなれと、言わんばかりにガンガン激しく突きました。

僕がイく前に快楽の声を押し殺していた叔母が「お願い…中に出して…」と、とてつもなく甘い声でささやきました当時19歳の僕。
性欲の塊と言っても過言ではありません。
さらに叔母を壁に押し付けさらに激しく突きます。

トイレに響くのはニチャニチャパンパンといやらしく激しく打ち付ける音。
そして僕のモノの先端が叔母のアソコの1番奥をコンコンと叩きます。
そこからはイくまではあっという間でした。

イく瞬間、僕は叔母に抱きつきモノを1番奥に当てながら果てました。
初めての生SEX生中出し。
もう快感どころではありません。
ビクンビクンと脈打つモノを一滴も残さず絞りとろうとする叔母のアソコはまさに名器でした。

アソコからゆっくり引き抜くと、モノは糸を引きアソコは泡だっていました。
僕は便器にへたりこむと、叔母が僕のモノを口に含み、残った精子絡みついた愛液を綺麗にしてくれました。

その表情がまたエロくて…すぐに元気になりそれを見た叔母に「お願い、ホテルに行こう」と、言われました。
もう背徳感も何もありません。
性欲が勝ってました(笑)急いで勘定を済ませ、叔母と手を繋ぎながら近くのホテルへ入りました。

その夜は、お互い獣のように体を貪りました。
気がついたら朝で、叔母を抱き締めながら寝てました。
正確な数は覚えてませんが8回戦くらいこなしたはずです。

全部生で、中出しで(笑)僕の叔母との初体験はこんな感じです!やはり血が繋がっているからでしょうか、身体の相性はもう抜群。
彼女じゃ物足りないくらいです。
今だに週一で会ってSEXしてます。


タグ:四十路/叔母/中出し/熟女/セックス/体験談/小説/

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