ケダモノのように人妻と狂うセックスをした不倫話

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記事No.800:日付(2017-11-17)
カテゴリ:不倫

A子と関係のあった年のお盆は彼女の家でケダモノのような交わりを繰り広げました。

例年ですと、A子は旦那とともに旦那の郷里に帰ります。遠方です。
色々と地元ではヤバいことやってるらしいので、コッチに逃げてきてるらしいですw

ただ、毎年お盆だけは帰省し、地元の人間と遊んでると言うことでした。
ということで、当然色々と理由をつけさせて、A子にドタキャンさせました。
旦那は最後までブツブツ言ってたらしいですが、彼も連れと遊ぶのを楽しみにしてましたので一人で帰省しました。

旦那が出発すると同時に、数日間は家に引きこもるためA子は買い出しに出かけます。

滅多に家の掃除もしないくせに、オレが来るからということで一生懸命掃除をしたそうです。

オレの出迎えは当然全裸。「○時頃行く」とだけメールし、わざと30分ほど遅れていくとヤってました、オナニー。そこまで命令しなくても自発的にヤルほど仕込まれてますw

磨りガラス越に肌色が動いてるのがわかります。
一度前を素通りすると、ビクっと一瞬動きがとまりましたw

数分後ドアをガラっと開けると、汗だくになりながらM字開脚で指マンしているA子が。
後ろ手にドアを閉め、オレもその場で服を脱ぎます。すぐさまチ○ポを咥えてくるA子。

15分ほどでしたか、その場で舐めさせましたが、誰も通りません。立ってるのも疲れたので、寝室に移動。

ちなみにA子の家ですが、玄関、両脇に台所と風呂、トイレ。居間、寝室という構成。

寝室は、カーテンを敷き、クーラーが入っていて布団が敷かれ、更に潮対策のバスタオルも敷かれていました。
(ヤル気満々w)

汗だくでオナニーしていたため、A子は「シャワーを浴びたい」とぬかしましたが許しません。
汗好きなんですよ、オレ。滴る汗にまみれながらのSEXに興奮します。

せっかくはいっていたクーラーを切り、カーテンとともに窓を全開にした後、押し倒しクンニ。

「あんっ、ダメ~」汗と愛液が入り交じり、雄を興奮させるテイスト。
「コレは汗か?愛液か?ドスケベが」「いやー、言わないで」
「まさかオナニーでイってないだろうな」「うん、我慢した。チ○ポでいっぱいイキたいから…」
さてさて、このお盆で何回イクことになることやら。

大サービスで1時間くらいクンニ。A子をイかせないように、ゆっくりと、それでいて感じる所をピンポイントで苛めます。

A子は身体をよじらせながら「んあぁぁぁぁ…、もう我慢できない…」とか言いながら、それでも1時間我慢させました。

フェラ、今度はA子が攻める番です。2時間にわたり拷問フェラ。もう痛いくらいにギンギンです。
正直、時計を見てたわけではありませんので、終わった時に見た時間を元に、これくらいの時間ヤってただろうという推測ですのでご了承くださいませ。

シックスナインを1時間。もうお互いの顔は汗と愛液、よだれでベトベト。
お互いイキそうなものだから、いかに相手から「ストップ」と言わせるかの競争になりますw
5勝5敗くらいだったと思いますw

二人同時に我慢の限界に達したところで挿入です。
ズルズルのA子のマ○コに、石なみに堅くなったチ○ポをあてがい、まず亀頭を埋めます。
「はうっ」軽く仰け反るA子。

膣壁の感触を味わうようにゆっくりとチ○ポを押し込んでいきます。
A子は半目で口を軽くパクパクさせながら、身体を硬直させます。
7割くらい埋まった時に来ました、潮です。膣全体から温かい液がジワーッっと出てきて
チ○ポ全体を包み込みます。

潮論争をする気はありませんが、私が体験した限りでは、まさしくチ○ポを包み込むような感じです。
少し出し入れするとピチャピチャっといやらしい音が。見る見るうちにオレの陰毛がグッショリと濡れていきます。

先ほども書きました、窓は全開です(ま、裏庭的な方角ですので、人が通ることは皆無ですが)。
なんですが、ここからのA子は絶叫ですwこっちが心配になりますが、おもしろいので煽ります。

ガンガン犯しながら「そんなに喘いでると近所に聞かれるぞ」(いえ、聞こえているでしょうw)
「だって、気持ちいいんだもん!」
「旦那のチ○ポじゃないことも近所に教えてあげないと」
「う、うん、どう言えばいい?」「浮気のチ○ポ、気持ちいい!でいいんじゃね?」
それを素直にリピートするA子。可愛い奴ですw

防音バッチリで窓を閉め切っていても外に漏れるんじゃないかというくらいの音量。
それが、ボロボロの借家で窓全開。更にオレの指示で淫語を絶叫しているわけで…。

夜こそ閉めましたが、朝から夕方まで、断続的に、散発的に、それは数日間繰り広げられました。
もうね、オレは知らんよ。

A子はお構いなしにアンアンとイイ声で気持ちよさそうに喘いでいます。
正常位、バックを中心に、部屋中移動しながら、時には窓際で、時には玄関で、延々と犯します。

いたる場所で潮を垂らしながらイキまくるA子。お互い汗だくで交わり続けます。
ということで、初日のウエルカムセックスは、前戯含めて6時間w気づけば夕方。
一応区切りということで、A子の40イキを達成したところで終了。
もちろんオレはイかせてもらえるわけがございません。

さすがに体力の限界。二人してグッタリですが、A子は甲斐甲斐しくタオルを濡らしてきてオレの身体を拭いてくれます。チ○ポだけはフェラですがw
そのまま眠るオレ…。

チ○ポへの刺激で目が覚めました。もちろんA子のフェラです。

「晩ご飯できたよw」

そんなに料理は得意ではないらしいんですが、精一杯頑張ってるのがわかります。
二人して全裸。テレビ見ながら飲酒と食事。

食事が済むなり、チ○ポを咥えにかかるA子。オレは指でマ○コ弄り。テレビを見ながらマッタリと愛撫。
不意に旦那の動向が気になり始めるオレ。

だって本職と間違われる程の人物ですよ?バレたら間違いなく殺されますw
「大丈夫かな?」
「大丈夫だよ。確認しようか?」といい、メールを旦那に送るA子。

しばらくして着信。「ほら、見て」と写メを見せてくれます。
楽しそうに柄の悪い連中と酒盛り中の男。オレは初めて見る旦那。
(いや、道で会ったら間違いなく目をそらすわ…)というほどのナイスガイw
「横に居るのが旦那の連れの○○君」
ま、とりあえず一安心かな。

安心したところでシャワー後、2回戦突入…。
昼間にイキすぎてますので、夜はおとなしめでした。と言っても20回イキましたがw

イクだけイったらシャワーも浴びずに眠るA子。オレも寝ます。
またチ○ポへの刺激で目が覚めます。時間は夜中の3時w

「…好きだなぁw」
「なんか目が覚めちゃってw」
結局そのまま結合、5回ほどイかせて再び睡眠。

翌朝はオレの方が先に目を覚ましました。A子はまだ寝ています。
そっとA子を仰向けにし、朝立ちチ○ポに手持ちのローションをまぶして挿入。仕返しですw

「んぁ…」さすがに目を覚まします。
ゆっくりと出し入れ。すぐにあふれてくる潮。急いでタオルを敷きます。
寝ぼけたままのA子を犯し、モーニングセックスで5回。

ちなみにイク度に「正の字」をつけてましたし、この数日の記録はホトメの下書きに残ってましたので、ほぼ間違いはないと思います。

朝ご飯の後は、シックスナイン。
「記録を作ろう」ということで、4時間。お互いの性器をゆっくりと愛撫し続けました。
お互い顎がガクガクですw

そして挿入。この辺りからもうオレのチ○ポは神状態w勃起はするけど感度はかなり鈍ってきてます。

つまり、体のいい肉バイブwA子には溜まらないでしょうが、オレはあんまり面白くない。
それでも勃起しつづけるチ○ポ。

こうなると苦手な騎乗位もドンと来いですw
(普段なら騎乗位だと1分も我慢できないヘタレなんです)
A子が上に跨り、好きなように腰を振ります。ツルマンに埋まり込むチ○ポがビジュアル的に卑猥です。

これは相当ツボにはまったみたいで、潮は寝ているオレの顔にビシャビシャ飛び散るほど。
そして普段以上にイきまくってくれます。
イク度に身体をガクガク震わせながら、それでもイキながら擦り続けるA子。
1時間ほど好きにさせてましたが、20回くらいイってました。

正常位で10回、バックで10回、松葉崩しで5回。
もう最後の辺は、エロ小説のようにA子はよだれを垂らしながらよがってましたね。

体力の限界とともに休息。二人ともピクリとも動けません。
そして2時間後くらい?やはりA子のフェラで起こされるわけでw

「すっごい堅いね。ダメだ、また欲しくなってきたw」
と言いながら跨ってくるA子。
好きにさせてたら5回ほど立て続けにイってました。

遅い昼ご飯を軽く食べます。計算してみたらここまで120回ですか…オレはゼロなのにw
「私ってすごーい!頑張ったらもう倍くらいイけそうだねw」って、底なしかよw

一応旦那は2泊3日の予定ですので、帰ってくるのは、明日の夜。
オレは明後日から仕事もありますし、明日の昼には帰ることになってます。
まぁしかしよくイけるもんだ、羨ましすぎる。女に生まれたかった。
絶対セックスは女の方が気持ちいいと思う。

ここまでで半分弱なんですが、予想外の長文になったため、以下省略します。
この後も食事もそこそこに延々としゃぶってはハメ、ハメては寝、また起きては舐め…の繰り返し。
結局旦那の帰りが一日延びたため、オレも仕事をサボってお泊まりを延長(させられました)。
オレは一日発射を遅らされ、A子はその分イキまくり、合計250回以上。
やはり初日ほど回数は伸びなかった上に、もう最後は数えるのがめんどくさかったんで数えるのを辞めましたが、すげー数字だと思います。

オレは最終日の午前中に大量中出し。頭の中が真っ白になりそうなほど気持ちよかった…と
ホトメの下書きに書いてましたので、相当気持ち良かったんでしょうw

「後1時間で帰る」と旦那からメール。それがオレの帰宅の合図。
帰り際に再度交尾&ソッコー中出し。
A子はオレの精液を膣内に遺したまま旦那をお出迎えです。

こうして3泊4日に及ぶ「性の宴」が終わりました。ちなみに体重を量ると3キロ減w
これほどヤり狂ったこともなかったので大変思い出深い数日でした。


タグ:人妻/セックス/不倫/体験談/小説/

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