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記事No.886:日付(2017-12-01)
カテゴリ:中出し

宅急便のドライバーやってます。
仕事柄、マンションに荷物を届けたりすることが日常なので、独身の女性、人妻の家などに、よくお邪魔します。仕事ですから。
私の管轄エリアは下北沢周辺なのですが、ここのエリアは金持ちの人妻から、女子大生まで結構、いい玉がいます。
ある日、私は瀟洒なマンションに届け物をするために、部屋番号のボタンで相手をよびだしました。
「宅急便ですが」
いつもの決まり文句です。
「どうぞ」
エントランスが開いて、私は届け先の部屋に向かいました。

部屋のブザーを鳴らすと、中から、歳は30前後のスリムな女性が出てきました。
内心タイプだなーと感じながら、いつも通り、サインをもらっていると、
「お願いがあるんですが、今日の夜、11時に荷物出したいんですけど、取りにきてもらえますか~」
「11時は勤務時間外なので、ちょっと・・・」
「明日の朝では駄目ですか~」
「明日の朝は早くから出かけてしまうの、でもどうしても早く出したいんだけど」
私は通常は断るのですが、この女性にもう一度会いたいなという気持ちから、
「わかりました、私が仕事上がって帰宅途中に受け取りますよ。伝票だけ、準備しておいてください。」

私は仕事を終えて彼女のマンションの前に車を止めて、先ほどの部屋番号を押して呼び出しました。
「先ほどの宅急便ですが」
「はい、上がって来てください」
私は私服に着替えていたので、妙に落ち着きがなくね彼女の部屋のブザーを再び押しました。

「助かったわ、荷物、これなんだけど、ねえー良かったらお茶でもどうですか~」
予想外の誘いでした。
「仕事中ですから」
「勤務時間外でしょ~」
そう自分は勤務終了で特別にここに来ているのだ。
しかも私服だったので、何も責められる事はない。
そう決意して彼女の部屋に入りました。

生活感の無い部屋で彼女の細く体がまぶしく見えたと同時にここ最近、女っ気のない生活が続いたせいか、体の火照りを感じました。
コーヒーをいただき、彼女の指先を見つめていると、もう我慢の限界にきてしまいました。
彼女がベランダの方に歩いたと同時に後ろから抱きかかえました。

「嫌!何するの!」
「すいません、もう我慢ができなくて・・」
私は彼女の唇を強引に吸い、シャツからはだけた胸に手を入れ、乳房を夢中で揉みしだきました。
「お願い、乱暴にしないで・・シャワーも浴びてないのよ」
私は彼女を床に組み倒してシャツをまくり、乳房に吸い付きました。
スカートの中に手を入れパンティの中に指を進めました。
そこは、既にネットリと湿っていました。

私はスカートをたくし上げ、パンティを一気に脱がし、彼女の股間の赤く腫上がった部分に唇を近づけました。
そこは、磯の香りに似た女性特有のにおいに満ちていました。
「嫌、汚いから・・・」
私は夢中で彼女の陰部を舌で貪りました。
膣の中からネバネバした液体がどんどん溢れてきます。
私はズボンを脱いで、限界まで膨れたペニスを取り出しました。

「入れていいですか~」
「嫌・・」
「でも我慢できないですよ」
「じゃー外に出してくれる~今日は危ない日だし。それだけ約束して」
私は彼女の両足を広げ、ペニスを膣の入り口にあてがい、ゆっくり奥に進めました。
中は熱く、すぐにでも射精してしまいそうなほど窮屈でした。

「あー大きい、奥に突いて!」
私は彼女の両足を肩に抱え、深い挿入を続けました。
ペニスの先が奥のコリコリに当たります。
そこをペニスの先でなぞるように抉っていきました。
「あーいっちゃうよ!すごい気持ちいいよ」
しばらく彼女のために私も動きを抑えながらこらえていました。

「ねえー、私もういきそう!あなたは~」
「私もそろそろ限界ですよ。」
「じゃー一緒にいこうよ」
「じゃー私は外に出しますね~」
「いいの、中に、奥に全部出していいよ」
「でも危険日でしょ~」
「でも中に欲しいの、さっきみたいに奥のコリコリに先当てて突いて射精して!」

私は危険を認識しつつも、彼女の意思に逆らえず、動きを早めました。
彼女の奥に届くように先ほどの両足を肩に抱え、密着する体位を取りました。
「もう出そうですよ」
「そこ、そこ、子宮の入り口突いて!そこで出して!早く!」
私は動きを早めます。
ペニスの奥から精液が湧き上がってきます。
思い切り、彼女の奥を突き上げます、
「あー出しますよ!」
「来て!いっぱい欲しい!」
ドクっ!と大量の射精が彼女の子宮口で始まりました。

「あー熱いのが、かかってる!」
彼女は私の体を強く抱きしめ、ドクっとペニスが震えるたびに指先に力を入れてきます。
長い射精が終わりました。
「たくさん出たよ」
「すごいビクビク感じたわ、奥が痺れてダルイ」

こうしてこの彼女との出会いから偶然の中出しはおわったのですが、数ヶ月に再び荷物を届けに伺うと、
「私、妊娠したわ・・あなたの子供よ」
まさかとは思っいましたが
「私、子供が欲しかったの、だから責任とれとは言わないわ、あっ今日また11時荷物取りに来てくれる~」

今も彼女との関係は続いています。
妊娠5ヶ月目に入りました。


タグ:お姉さん/中出し/セックス/体験談/小説/

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