巨乳人妻OLと職場不倫エッチ告白体験談

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記事No.89:日付(2017-09-02)
カテゴリ:巨乳

僕は、今年4年目の会社員です。現在25歳です。昨日、最高の体験をしました。
僕は某会社で技術職をしています。昨日、経理課に用があり、滅多にいかない経理課に足を踏み入れました。
経理課は二人しかおらず、課長のおっさんと女性ですが、昨日は課長が有給を取っており、女性社員一人でした。
その女性はミキさん(仮)といいます。
歳は28歳ですが、丸顔で非常に童顔であり、背は147cmしかありません。そのくせ、胸はEカップあります(本当です)。ちなみに、既婚者です。
僕は今までミキさんの顔と名前くらいは知っていましたが、喋ったことはありまえせんでした。
昨日は書類の関係で経理課に立ち寄ったのですが、難しいことが多く
ミキさんに細かく説明してもらったのですが、イマイチよく分かりませんでした。
理解できていなそうな僕の表情をみて、「分からなかったら内線かけてね」と言われました。
自分の席に戻り、書類を書いていましたが、やっぱりよく分かりません。
そこで、ミキさんに内線をかけました。改めて丁寧に教わり、何とか書類を書き終え
「じゃあまた経理課に書類持ってきてね」と言われたので、経理課に再び入りました。
書類を確認してもらい、礼を言って帰ろうとしたときに、ミキさんが「今日は残業?」と聞かれたので
「残業は無いです」と答えると、僕に紙切れを手渡し、「終わったら連絡して」と言われました。
紙切れにはケータイ番号が書いてありました。
仕事後、ミキさんに電話しました。夕飯の誘いでした。
快くOKし、二人でミキさんの家の近くという居酒屋に向かいました。
僕は車を持っていないので、ミキさんの車に乗り、ミキさんの家からは歩いて向かいました。
仕事のことから趣味の話までずっとしゃべりながら、ずっと飲んでいました。
僕はふと、「ミキさんが飲んだら送ってもらえないな……」と思いましたが、あまり気に止めませんでした。
僕は酒に弱いですが、ミキさんもかなり弱いみたいで、顔を真っ赤にしてニコニコしていました。
気づくと、0時を回っていました。
「そろそろ帰ろっか」とミキさんが言うので、フラフラしながらミキさんの家に向かいました。
ミキさんの家の前に着いたとき、ミキさんが「今日旦那が出張で居ないの」と言いました。
一気に僕はエロモードに入ってしまいました。
ミキさんは僕の手を引き、部屋に迎え入れました。
興奮と緊張で心臓はバクバクでした。
「お風呂使う?」と聞いてきたので、「ミキさんと入りたいです」と冗談っぽく言ったら
「も~エッチ」と返され、その言葉に完全に勃起しました。
風呂はとりあえず後回しになり、二人でソファーに座りました。
僕の左肩に、ミキさんの肩が触れます。ミキさんの髪の毛からは、たまらない香りが漂います。
しばらくテレビを見たりしていましたが、僕はゆっくり、ミキさんの腰に左手を回しました。
ミキさんは反応しません。無言でテレビを見続けています。
優しく抱きよせ、身体を密着させました。まだ反応しません。
左手をゆっくりと上へ移動させます。ミキさんのお腹を通過し、胸の横まで這わせました。
ゆっくりと、ミキさんの左胸を包みました。大きさと柔らかさに感動しました。
ミキさんは反応していませんが、胸を揉むにつれて眉間にしわがより始め、息遣いが聞こえてくるようになってきました。
僕はたまらなくなり、右手もミキさんの胸に持っていきました。
小さく「ンっ……」という声が聞こえました。
ミキさんは徐々に体をくねらせはじめ、僕に体を預けてきます。
ミキさんのパツンパツンに張ったシャツのボタンをはずし、ブラの中に手を突っ込みました。
「あぁっ!……」というミキさんの声がたまらなくかわいく、僕は痛いくらいにギンギンでした。
ミキさんのブラをはずすと、キレイな形のEカップが露になりました。
乳首もきれいなピンクで、28歳の人妻の身体とは思えませんでした。
ミキさんは僕を見つめてきたので、すかさずディープキスをしました。
チュパチュパと音を立てて舌を絡め、よだれが垂れまくりましたがお構いなしです。
僕の手が乳首を弄るたび、かわいらしくも色っぽい吐息を漏らします。
徐々に下半身にも侵食し、びしょびしょのアレを弄ぶと
「あ!あぁあ~……あぁん!はぁ……」と漏らし、最高に感じているようでした。
「ベットで……」とミキが小声で言い、ベットに移動しました。
ミキさんとベトベトになるまで舌を絡め、すでに骨抜きに近いミキさんの目を見つめると
「舐めて……」と恥ずかしそうに言ってきました。
「どこをですか?」と問うと、目を伏せつつ「……全身」と言いました。
「舐められるのが好きなんですか?」と聞くと、「……はい」と答えました。
もうやばいです。最高にエロい身体で童顔で人妻のお姉さんが
目の前で裸でハァハァ言いながら舐めて欲しいとせがんでくるのです。
ぼくはミキさんの乳首を吸い、舐め、揉みほぐし、ベトベトにしてやりました。
「ア……!あぁあ……はぁぁあ~ん……!」と、声にならない喘ぎを漏らしています。
胸を弄んだあとは、ミキさんの汗ばんだ脇を舐めます。汗とよだれの混じった臭気に興奮します。
ミキさんは涙を流して感じていました。
続いて、白くてキレイな脚を、指先からふとももまで丁寧に舐めあげました。
胸、脇、脚、全身がよだれでベトベトです。そしてミキさんのパンツをずりおろし
キレイで生々しい陰部が露になりました。いやらしい臭いが漂います。
「ミキさん……舐めてほしい?」と問うと、「舐めて下さい……」と言いました。
どうやら相当のドMらしいので、「どこ舐めて欲しいか言ってみて」と聞くと
「……おま○こ……舐めてください……」と答えました。
僕は、一心不乱に舐めました。ミキさんは自分の口を押さえながら喘ぎを堪えようと必死です。
ミキさんの陰部は、洪水状態でした。
僕はギンギンのモノを取り出し、有無を言わさず挿入しました。
「あぁぁぁぁぁっ!!」ミキさんの喘ぎ声に興奮し、一心不乱に腰を振りました。
ミキさんのマ○コはヌルヌルと濡れ、ビチャビチャといやらしい音が響きます。
夢中に行為に勤しみ、イク寸前に抜いてミキさんの胸にぶちまけました。
ミキさんもイったようで、涙とよだれで顔を汚し、激しく痙攣していました。
いやらしい臭いの立ち込める部屋で、ミキさんの痙攣が治まってから、一緒に風呂場でお互いの身体を洗い合いました。
ミキさんは僕に抱きつき、「最高に気持ちよかった……旦那のより断然……また……して……」と言ってきました。
今週末は僕の家に招く予定です。
どんなふうにいじめてやろうか考えています。


タグ:巨乳/人妻/OL/職場/不倫/エッチ/体験談/小説/

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