憧れの人妻お姉さんとの騎乗位エッチ体験話

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記事No.913:日付(2017-12-09)
カテゴリ:人妻/熟女

取引先の事務員のI。私より2才年上でロングヘアの綺麗なお姉さんでした。
ちょくちょく話をするようになったんですが………Iが年上な事も有り、姉上目線でしたが。憧れていた女性なんで話するだけでも楽しかったものです。
しばらくしてIが結婚退職したんで数年間会う事も無かったんですが……ある日バッタリ会いました。

懐かしさもあり、しばらく話をした後に連絡先を交換し、別れました。

何度か電話やお茶したりしてるうちに……Iから

I「アルバイト手伝ってくれない?」

正直、面倒だし、やりたくなかったんですが、惚れた弱みで手伝う事に…………一緒にいればいろんなチャンスも有るだろうと(爆)。
しかし……自分の仕事が忙しかった事もあり、説明会にも参加せず、シカトしといた所…………会社にIから電話が掛かってきました(汗)。

I「来れないなら夜に(私の家に)説明に行くから」

面倒臭くなり、ちょいと憂鬱な気分になったんですが。

私「I姉と……チャンスかもね!」

と漠然と考えました……しかしヘタレだからなぁ、俺(爆)。

その夜にIは私の家に訪ねてきました。

いつもはジーンズのIが今日はミニスカです

話をしている間もなかなか姿勢は崩さずキワドイが下着も見せないI。

話も終わり、帰ろうと立ち上がったIに

私「疲れたでしょ、肩揉んであげるよ」

と言ってIの肩を揉むと

I「肩はダメって」

少し取り乱すIの肩を構わずに揉み続けると

I「肩はくすぐったいからダメ~っ」

と言うのを構わず肩を揉んでみるとホントにヨワいらしく、Iさんはヘナヘナと膝をついたのでした。

私「マジ!!」

と思った私は更に肩を揉み続けると

I「くすぐったいから、やめてって!」

簡単に身体から力が抜け、膝を着くIの姿を見たら……私の頭の中で

私「コレはIをヤるチャンス!……Iを犯れ!」

と、頭の中で声がします。

私はIを抱き締め、そのまま押し倒しました。

I「ちょ、ちょっと、急に……」

と言うIの口をキスで塞ぎます。

驚いたIは私から逃れようと必死に抵抗します。

でも、すでにIの両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に大きく開いたIの両脚の間に私の身体を割込ませた絶妙なポジション。

Iは手足をXの状態にされているので身動き出来ません。

身動き取れないIは私の身体を跳ね除けようとしますが……私は時々Iに体重を掛けるとIの抵抗がどんどん弱っていきました。

私はIにキスをしながら

私「もう諦めなよ、昔からI姉が好きで抱きたかったんだ」

私のキスから顔を背け逃れようとするIの唇を追いながらキスをし、唇を吸い続けます。

I……私がキスを繰り返し、唇を吸い続けたら抵抗も弱まり、少し喘ぎだしたI

I「もう、力じゃ男には敵わないんだから……」

と、完全に諦めモードのI。

そんなIの両手を片手で押さえ込み、服を脱がせていきます。

キスをしながらシャツのボタンを……背中に手を回し、ブラのホックを外し、Iの生胸を揉み始めます。

そしてIの乳首を指先で弄り、舌で舐めながら唇で吸い始めると……Iも艶っぽく反応を始めました。

Iのミニスカを捲り上げてオレンジのパンティを丸出しにします。

パンティの上から触り始めると……Iの秘穴はすでに湿り気を帯びて熱くなっていました。

私「無理矢理なのに感じてるんだねI」

Iのお尻に手を回しパンティをプルンと脱がせてしまいました。

私もジーンズとパンツを脱ぎ、準備オケイ!。

すぐには挿入せず、たまのすけ棒でIの秘穴を軽く突き続けます。

I「あっあっあ~っ!」

私はIにキスと胸への愛撫を続けていました。

ほとんど×××状態なのにIもマジに感じてきたのか、積極的に舌を絡め、喘ぎ声を上げています。

そしてIが

I「貴方の気持ちわかったから放して……もう抵抗しないから」

私「Iさんの事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし……今日はIさんを俺の女にしたい」

I「わかった、良いわよ……でも誰にも言っちゃダメよ。」

無理矢理だったが……Iは堕ちた

これで二人はお互いを求め始めたのでした。Iを抱きしめディープキス。お互いの舌を貪りあいます。

そしてIと念願の合体

I「あ~~っ」

充分に濡れたIの蜜壺をたまのすけ棒で貫きました。

長く激しいピストン運動でIを責めていきます。

I「あっあっあっ……」

大きな声を上げながら感じています、その口ををディープキス塞ぎます。

そしてぐったり脱力、Iはイってしまいました。

次はIの番です。

Iは私を押し倒すと、私の乳首を舐め始めました。

Iは私の乳首を舐めながらたまのすけ棒を握るとパクっと咥えました。

舐め上げながら唇でピストンししごきます。玉袋も揉みながら乳首を弄ってます。

人妻の強烈なエロさを感じていると。

I「私は貴方が思っているような純情な女じゃ無いのよ!……こんな事だってヤるんだから」

そう言い、Iは私に跨がり、棒を握ると自ら挿入します。

I「イメージ崩れたでしょ……ほら、こんな事もするのよ」

Iはニヤリとして私の玉袋を揉みしだきながら激しく腰を動かします。

何度も抜けては挿入、を繰り返したのでした。

私は正直、圧倒され、Iの胸を揉むのが精一杯でした。

激しく腰を動かしていたIの動きが止まり、私に抱きついてきて「またイっちゃった」とキスをしました。

私はまだイって無かったので「俺はまだイってないよ」と。

私は身体を起こし、Iを寝かせます。そして正上位へ、今度はIを責める番です。

必死で腰を動かし、突き続けるます。

キスをしながら胸を揉んでいると敏感になってるIはまたイってしまいました。

しばらく抱き合い、Iを腹這いにさせて……ズブズブと挿入、Iを後ろから犯します。

ピストン開始すると。

I「あっあっあっ……」

と激しく反応するI。

今度は二人ともイってしまい、慌ててIから抜き取り発射しました。

二人ともぐったりと腹這いに潰れてしまいました。

しばらく抱き合っていると

I「……この事は誰にも言わないでね!」

と言って、Iはキスをしました。

そしてIは服を着て帰って行きました。


タグ:人妻/お姉さん/騎乗位/エッチ/体験談/小説/

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