女友達にフェラチオしてもらった浮気エロ告白体験談

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記事No.970:日付(2017-12-25)
カテゴリ:フェラチオ

五年くらい前の話しです。
登場人物は俺(当時22歳)典子(仮名・同じ歳)R(当時の彼女)U(典子の親友)

その日は、四人で遊園地に遊びに行きました。
みんな絶叫系が大好きで楽しんでいました。

本当は彼女と二人で行く予定の遊園地でしたが「二人で行くより人数が多い方が楽しい」からと四人で行くことになった。
これは俺の作戦だったRが典子と仲がよかったのは知っていたから典子を連れてくると思ったからだ。

俺は隙を見つけて典子の体を触りたかった。
典子はスタイルが良いわけではないが、エロイ体をしていてオナネタには何度も使っていた。

世間的にも人気があった。
顔は仲間由紀恵に似ているようだ。

目一杯遊んで、そろそろ帰ろうとなった。
Uの車で来ていたので「俺は疲れたから助手席で寝たら悪いから」などと言い後ろの席に座った。

典子が「私、助手席に座る」と言った時にはRが助手席に座ろうとしていた。
結果、俺と典子が後ろの席に座ることになった。
俺はチャンスがきたと思い、ひとまず場を盛り上げた。

帰り道は約二時間くらいだった。外も次第に暗くなってチャンスが近づいていた。
俺は典子の反応を伺う為に足をソフトタッチしてみた、反応はなかった。

今度は座っているオシリの下に手を滑りこませた。
典子は俺の顔を見た。俺は喋り続けながら典子の手を握った。

前の二人は俺の話で笑っていて気付くわけもない。
一人興奮してきた俺は典子の手を握ったまま俺の股間へと導いた。
そのシチュエーションで俺は勃起していた。

典子は俺が勃起していることに驚いた様子で手を引いた。
しかし俺は諦めず再び典子の手を股間に導いた。
今度は軽く扱いてくれた、手を離そうとした典子の手を押さえ目をみつめた。

すかさず俺は典子のローライズの腰あたりから手を入れパンティの感触を味わう。
しばらく感触を味わった俺はパンティの中に手を入れオシリのワレメを堪能した。

典子は俺のチ○コを触ったままだ。
俺はジーンズの上から典子の股間を触ってみた。

調子に乗った俺はジーンズからチ○コを出して生手コキをさせることに典子は扱いてくれた。

チ○コの先からガマン汁が出ていた。
いつもは早漏な俺もイケそうになかった。
そろそろ到着しそうになり典子は扱いく手を早めたが結局俺はイケなかった。

そして俺は家に帰り自慰で果てた。

その一ヵ月後くらいの出来事です。
登場人物は同じで俺と典子とR、U、実は全員同じ会社で働いてます。

その日は、俺の部屋(2LDK一人暮らしには広いかな)で、たこ焼きパーティーをしていた。

俺とRは超酒が強く常に飲み過ぎる傾向にあった。
Uは少しだけ飲んでいたかな。典子は酒は好きではないが意外と強く、その日は、俺が勧めるままに飲んでいた。

当然この日も典子に何かしようとチャンスを伺っていた。
話も盛り上がり酒もすすみ皆酔っ払い始めていた。

Uは酒が弱いから少ししか飲んでないのに睡魔と戦い始めていた。
Rは相変わらず飲んでいた。その時、典子がトイレに行った。

俺は「コンタクト外してこよう」と言い典子の後を追った。
リビングのドアを出た斜め前にトイレがあり、トイレの横に玄関があって玄関の横に洗面所があった。

俺はコンタクトを外しながらトイレから典子が出るのを待った。
トイレを流す音がして扉が開いて典子が出てきた。

典子が「どうしたの?」と聞く。
俺は「コンタクト外してる」と言い典子を手招きで洗面所に呼んだ。俺
は典子に「チューしよう」と言って口を出した。
典子は唇を付けてきた。

俺は典子を抱きしめてディープキスで舌を絡めた典子も激しく舌を絡めてくる。
俺は典子の手を取りチ○コを触らせた当然この時点で俺は勃起していた。
典子は軽く扱き「ダメ」と言ってリビングに戻った。

その後しばらく飲んでいたが寝ることになった。
俺は当然Rと寝て典子とUは和室に布団を敷き寝た。

俺は悶々としていて、とても寝付けそうにない。
横に彼女が寝ていても俺の狙いは典子なんで彼女とする気にもなれなかった。

俺の妄想では典子がトイレに来たら出ていって、いたずらしていた。
しかしトイレに誰かが行くのはわかっても典子かUかの確認は出来ないなどと考えているうちに寝てしまった。

翌朝は休みなのに早く目が覚めリビングに行きソファーに横になってテレビを見ていた。
しばらくすると典子が起きてきて「おはよう。早いね」と言ってきた。
ソファーの横に座ってきたので二人でテレビを見ながら会話を楽しんだ。

典子が「洗面所借りるね」と言って洗面所に向かった。
俺はチャンスと思いながらも彼女やUが起きるかもしれない状況にビビッていた。

しかし彼女は基本的に朝は弱く昨夜も酒を飲んでいたので多分起きないだろうと思い、俺は洗面所に向かった。

「タオルわかる?」と優しい言葉を掛け近づく俺。
典子は洗面所の鏡に向って髪をとかしていた。

俺は典子の後ろに立ち典子を抱きしめた典子は胸がデカイのは服を着ていてもわかるが手に触れた俺は、勿論揉んだ。

典子は抵抗しない。
そこで俺は典子の服の裾をめくった。
へそが見えて「可愛い、へそだな」なんて言ってみた。

可愛いへそて何だ?と思いながらも更に上にめくるとピンクのブラが露になった。
勿論ブラの上から揉みまくった。

ここまでやって後一線を越えなきゃ男じゃないと思った俺は典子のブラのホックを外しブラを上にずらした。

綺麗な生乳が露になった。
典子の胸は乳輪も大きすぎず色は濃くもなく薄くもなく本当に綺麗だった。

俺は典子の後ろに立っている状態なんで鏡ごしに見えているし、典子とも目が合う。
勿論揉みまくった。
乳首を触ると感じているのか典子は女の目になっていた。

しばらく堪能した俺は典子の綺麗なオッパイを舐めて吸いついた。
典子は声を殺し感じていた。でも彼女が起きたらヤバイと典子は「おしまい。」と言ってブラを直した。

俺は火がついてしまい勃起したチ○コを見せ「こんなんなった。」と言った。
典子は扱いてくれたが「ヤバイから」と手を離す。

俺は「トイレに行こう」と典子を誘うが「ムリ」と言ってきかない。
仕方ないと思った俺は「そしたら、ココでフェラして」と強要した。

仁王立ちする俺の前に典子は膝をつき俺のチ○コを握りくわえ始めた。
典子のフェラは上手ではなく歯があたる。
俺のチ○コが思ったよりデカイのか歯があたって痛い。

俺が「歯があたって痛い」と言うと典子は「ごめんね○○くんの大きいから」と言って歯があたらないように頑張って奉仕してくれている。

喉に当たるほど奥までくわえたり裏筋をハーモニカを吹くようにしたりと頑張っている。
早漏な俺はフェラでも問題なく果てることが出来る。

時折上目で俺を見る顔が、たまらなく可愛い。
「もう少しでイキそう」と告げるとスピードをあげてくれた。
俺は典子の頭を押さえて腰をふりまくる。
そして絶頂を迎え典子の口で果てた。

典子は飲んで更に掃除フェラまでやってくれた。
俺は「ありがとう。今度は俺が気持ちよくしてやる」と言った。
典子は何もいわず微笑んだ。

リビングに戻るとUは起きてきていた。
Uは気付いたかどうかはわからない。でもUは処女なんで気付いてないと思う。

しばらく三人でテレビを見ながら会話をしていると彼女も起きてきた。
何事もなかったように振る舞う俺等に彼女も何も気付いてなかった。
典子とは更に続きがありますが、またの機会に話したいと思う。


タグ:フェラチオ/女友達/浮気/エロ/体験談/小説/

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